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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 今の質疑に入ることについては御異議ないようですから、従ってその質疑に入りたいと思いますが、質疑の時間等につきましては、そこで一つ両理事の間で若干の話し合いを願いたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 それでは再開いたします。御質疑を願います。なお申し上げておきますが、調達庁次長丸山佶君、調達庁労務部長小里玲君が出席されております。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは委員長からお答えいたします。ただいまの委員派遣等に関する問題につきましては、さい、せんの問題等と同じようなケースで、理事会等で後刻御相談申し上げたいと思いますから……。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは本問題に関する本日の質疑は、大体以上で打ち切って、次の議題に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 この際お諮りをしたいと存じますが、次の案件としては、健康保険法等の一部を改正する法律案に入るわけですが、実は厚生大臣がただいま衆議院の方におられて若干の時間があるようですから、この際、年末の手当に関する問題等をめぐってぜひ一つ委員会のみなさんにお話を申し上げて御了解を得たいというので、私どもの方へ話が参っておりますから、休憩しまして、十分くらいの時間ですから、そこでお話を聞くことにしたいと思…

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは休憩いたします。 午後四時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後四時三十九分開会

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは、休憩前に引き続きまして、健康保険法等の一部を改正する法律案(参第一号)を議題といたしまして、質疑を行います。御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお出席されております方は、発議新山下義信君、政府側よりは、小林厚生大臣、同じく厚生省岡田保険局長であります。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 他の関係局長御出席になられる予定ありますか。――できるだけ出席することをお願いいたしまして、質疑を始めますから、御質疑のある方は順次御質疑をお願いいたします。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 答弁済んでからでいかがですか。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 私からちょっと御答弁申し上げますが、榊原委員の言われるように、その法案の審議に当っては、提出者である政府とか、提案者である議員に質問をし、そしてそれに伴ってその他の方々に御質問申し上げることは、これは私は順序として当然そうあろうかと存じます。今木下委員もおっしゃるような方法で質疑が展開されたようであります。それから第二の提案者、もしくは賛成者の中に同じ社会党の議員、おそらく榊原委員は、労働委員の中で特に質疑をされた…

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 委員長が不なれの結果、質疑応答が少し順序が狂いましたから、この際、木下君の質問に対する厚生大臣の御答弁をいただいて、それから次に進みたいと思います。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 今議事進行についていろいろ御意見が出たようですが、まあ御趣旨につきましては、あとで理事会等で十分お話し願うことにして、法案を審議していくその形式といいますか、形においてはこれはそれぞれ議論もあるところでしょうが、まあその点については、これまた理事会等でも十分、一体議員提案の法律案について関係行政当局から意見を聞くことがおかしいのかおかしくないのか、これはそれぞれ見解もあるでしょうから、まあそういう点も一応理事会で話…

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) では速記を始めて下さい。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 簡単という声がありますので一人だけ……。

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) まだいろいろと御質問もおありと存じますが、先ほどのお話し合いの点もございますし、本案に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/26

25参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 なお、次回の関係につきましては、理事会等で打ち合せを願うことにいたしまして、以上をもって本日は散会いたします。 午後六時十一分散会

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 公報をもって御案内のように、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、慰老年金法案、健康保険法等の一部を改正する法律案(参第一号)、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件、健康保険法等の一部を改正する法律案(衆第一号)以上五件を一括議題といたします。 発議者及び提出…

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) 次に、慰老年金法案について、発議者藤原道子君から説明を求めます。

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案(参第一号)について、発議者山下義信君の説明を求めます。