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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 次の寄生虫病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案者内田常雄君が出席されておりますので、提案理由の御説明をお願いいたします。 なお、衆議院議員の眞崎勝次君、楢橋渡君、井手以誠君が出席されておりますことを念のために申し上げておきます。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 御質疑を願います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) ほかに……。以上で質疑が尽きたものと思いますから、質疑を終了して、討論に入りたいと存じますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) ただいまの草葉委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは討論を省略して直ちに採決に入りたいと思います。 それでは寄生虫病予防法等の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案に御賛成の方は御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 全会一致と認めます。 以上をもって本法律案は原案通り可決せられました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 山下 義信 藤原 道子 片岡 文重 藤田藤太郎 木下 友敬 山本 經勝 竹中 恒夫 野本 品吉 吉江 勝保 榊原 亨 谷口弥三郎 早川 愼一 勝俣 稔 大谷藤之助 安井 謙 草葉 隆圓 —————————————

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは、次に身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案について採決を行いたいと存じますが、その前に、委員長から厚生大臣に対して一言御注意申し上げておきたいと存じますことは、この法律案の審議の経過におきまして、特にこの法律案が採決せられるという状態に当っての御意見として、法律案の審議に当って大臣もしくは政務次官等責任者が委員会に出席を怠り、質疑に当っても、さらにまた採決等の場合に大臣、政務次官の出席のないままに採決に…

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。 よって本案は原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 勝俣 稔 早川 愼一 大谷藤之助 安井 謙 草葉 隆圓 山下 義信 藤原 道子 片岡 文重 藤田藤太郎 木下 友敬 谷口弥三郎 山本 經勝 野本 品吉 吉江 勝保 竹中 恒夫 榊原 亨

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 以上をもちまして、今日は散会いたします。 午前十一時二十五分散会

日本社会党1956/11/22

25参議院 内閣委員会 第2号

○委員外議員(千葉信君) 先ほどから質疑応答を聞いておりますと、従来人事委員会もしくは内閣委員会等で明確になっていた問題が、少し混乱しているきらいが私はあると思う。ですからこれは従来の質疑応答で明らかにされた点と関連をして、私はこの際二点について総裁にお尋ねをしたい。 一つは、人事院の行なった勧告が一体いつから実施されることが正しいと人事院が考えているかという問題が一つ。それからもう一つは、人事院総裁は政府部内の行政官の一人であるという…

日本社会党1956/11/22

25参議院 内閣委員会 第2号

○委員外議員(千葉信君) その前段の問題ですがね、人事院の勧告は私もよく読んで知っております。実施の時期は明示されていない、私はそれを聞いておるのではなくて、人事院の勧告自体の持っている内容からいって、それからまたその勧告をしたその事実からいって、それからその勧告の基礎となった調査の時期からいって、当然三月なら三月をその基準に置いて、不均衡の生じているこの状態を是正しなけりゃならぬというのだから、その三月から一カ月でもおくれればそれだけ…

日本社会党1956/11/22

25参議院 内閣委員会 第2号

○委員外議員(千葉信君) 前段の問題についてもお答え願いたい。

日本社会党1956/11/22

25参議院 内閣委員会 第2号

○委員外議員(千葉信君) そのなるべくすみやかにという表現をしたことは、私はいいだろうと思うのです。そんなことば。しかし今の答弁にもありましたように、人事院としてはすみやかに、たとえばさかのぼって実施されることが望ましいと考えているということを今一言漏らされた。どうもその答弁を聞いておりますと、今までそういうさかのぼって勧告をしても、実施されなかったから、そこで人事院としてはその後さかのぼって実施ということは、勧告の中には入れなかったと…

日本社会党1956/11/22

25参議院 内閣委員会 第2号

○委員外議員(千葉信君) まあこれ以上第一段の問題について私は追及してみても、淺井さんはからをかぶった格好で言おうとしないから、私は理屈でははっきりわかっているのですから、理屈では淺井さんが何と言おうと、そのすみやかなる時期ということは、本年の三月乃至四月をはっきりと人事院としては主張しているという理屈に立ってくるわけですから、私はそう確認して、まあこれ以上あなたに対していじめてもしようがないからやめます。 それから第三点の、今、淺井さ…

日本社会党1956/11/21

25参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) それでは社会労働委員会の開会をいたします。 最初に、委員の異動を御報告申し上げます。 十一月二十日付鈴木万平君が辞任されまして、補欠として佐野廣君が選任せられました。 十一月二十一日木島虎藏君が辞任されまして、その補欠として吉田萬次君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1956/11/21

25参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) この際、公聴会の開会承認要求に関する件につきましてお諮りいたします。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件は、一般的関心及び目的を有する重要案件でありますので、利害関係者及び学識経験者等から意見を聞いて、審査の参考に資するため、公聴会を開きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/21

25参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 なお、公聴会の日時は、十一月三十日及び十二月一日、いずれも午前十時からとし、問題並びに公述人の数及び選定、その他の手続等は、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/21

25参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまの安井君の御発言は、理事会の御相談申し上げました内容とそのまま合致しておりますので、あらためて以上を速記の方へ登載することに取り計らいたいと思います。 他に御異議がなければ、さよう決定いたしまして、公聴会開会に関する承認要求書を議長に提出することにいたします。