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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/21

25参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 安井君に申し上げますが、それはみな了解されている事項ですから、委員会閉会後にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会

日本社会党1956/11/19

25参議院 本会議 第6号

○千葉信君 私はこの際、内政問題に関する緊急質問の動議を提出いたします。

日本社会党1956/11/19

25参議院 本会議 第6号

○千葉信君 私はこの際、内政問題に関し、日本社会党を代表して、首相初め関係閣僚に若干の疑義をたださんとするものであります。 まず最初にお尋ねしたいことは、去る十七日、鳩山首相はわが党の岡田議員の質問に対して、政権授受については、私は社会党に譲る意思はない、鳩山内閣の延長ならば譲らなくてもよいと答えられました。私は、この答弁くらい不まじめで、しかも思い上った答弁はないと思う。二大政党対立の現在、内閣が辞職をすれば、反対党に政権を渡すのが、…

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 十一月十三日の本会議におきまして、はからずもこの社会労働委員会の委員長に選出されまして、重責をになうことになった次第でございますが、御承知の通り、非常にこの委員会の取り扱って参ります問題は重要な問題を持っております。私ごときが果してその案件の審議に十分な力を発揮することができるかどうか、もとより自信…

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 最初に、委員の異動を御報告いたします。 十一月の十六日付をもって、西岡ハル君、紅露みつ君、横山フク君、近藤鶴代君が辞任せられまして、その補欠として、大谷藤之助君、安井謙君、吉江勝保君、野本品吉君が選任せられました。続いてまた、十一月の十九日に、勝俣稔君、谷口弥三郎君、高野一夫君が辞任され、その後任として、小幡治和君、木島虎藏君、寺本広作君が選任せられました。以上御報告申し上げます。 —————————————

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 最初に御報告申し上げる案件がございます。 第二十四国会以来、閉会中継続審査中の戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、社会福祉事業等の施設に関する措置法案、調理改善法案、身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案、性病予防法等の一部を改正する法律案、食品衛生法の一部を改正する法律案、寄生虫病予防法の一部を改正する法律案、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、慰老年金法案、及び継続調査中の社会保障制度に…

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に、派遣委員の報告についてお諮りいたします。 第二十四国会閉会中において、ソ連地区及び中共地区からの引揚者実情調査のため、六回にわたりまして委員派遣を行なったのでありますが、口頭報告にかえ書類が委員長の手元に参っておりますので、これを会議録に掲載してごらん願うことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それではさように取り計らうことといたします。 —————————————

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に、理事の互選を行いたいと思います。 理事の数及び互選の方法はいかがいたしましょうか。

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) ただいまの草葉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは私から指名いたします。安井謙君、榊原亨君、山本經勝君、早川愼一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査、右の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の案文の作成並びに手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/19

25参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日の委員会は、これで散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) それではただいまから委員会を開会いたします。 最初に理事の辞任と互選に関する件についてお諮り申し上げます。 理事紅露みつ君から理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、同君の辞任に伴って理事の互選を行いたいと存じますが、成規の手続を省略して、その指名を委員長に御一任いただくことに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よって私から紅露みつ君の補欠に白川一雄君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) 次に継続審査及び継続調査の件についてお諮りいたします。 本委員会におきまして、従来より昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書及び昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査について審査及び調査を行なって参りましたが…

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の内容及びその手続等は委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/03

24参議院 決算委員会 第21号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 本日の委員会は……。 —————————————