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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) 次に、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件に関し、提出者倉石担当大臣の説明を求めます。

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案(衆第一号)について、発議者衆議院議員滝井義高君の説明を願います。

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) 以上で各案件の説明が終りましたが、質疑は次回以後にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/24

25参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) ただいま安井君並びに山下君からのお話がありましたこの健康保険法等の一部を改正する法律案についての取扱いにつきましては、理事会で一応いろいろ御相談を申し上げたところでもおりますが、大体その見通しといたしましては、二十六日午前十時から開会される委員会でこの案件についての取扱いをすることになっておりますが、事前に理事会を開いて一応お打合せをする予定になっておりますので、さよう御了承を願うことにいたしたいと思います。 それ…

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず最初に、委員の異動を御報告申し上げます。 十一月二十二日付小幡治和君、寺本広作君及び吉田萬次君が辞任されました。その補欠として勝俣稔君、谷口弥三郎君、横山フク君が選任されました。 —————————————

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 性病予防法等の一部を改正する法律案及び身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案を議題といたし、ます。 まず提案理由の説明を願います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは、まず性病予防法等の一部を改正する法律案の質疑を行いたいと思います。申し上げておきますが、大臣は衆議院の関係で欠席をされますけれども、公衆衛生局長の山口正義君、大臣官房総務課長の牛丸義留君が説明に当られます。御質問を願います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 それでは御質疑もございませんようですから、これで御質疑を打ち切って、さらに討論を省略して直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 性病予防法等の一部を改正する法律案につきまして、原案の通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって本案は原案通り可決することに決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 山下 義信 藤原 道子 片岡 文重 藤田藤太郎 木下 友敬 山本 經勝 竹中 恒夫 吉江 勝保 谷口弥三郎 榊原 亨 勝俣 稔 大谷藤之助 安井 謙 草葉 隆圓 早川 愼一 —————————————

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは、次に身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案の質疑を行います。 御質疑のある方は順次御発言を願います。——それでは先ほどの例にならって、先に総務課長牛丸義留君が出席されておりますから、御説明を願いたいと思います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは本案につき質疑のある方は順次発言を願います。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) ただいまの安井君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) ただいま山下君並びに藤原君の言われましたことは重々御もっともでございますので、この点については後刻委員長から厳重に厚生大臣に注意を与えることにします。従いまして、先ほど安井君から動議がありましたが、この法律案についての質疑は大体以上をもって打ち切りといたします。 もし討論がおありになれば討論に入りたいと思いますが、いかがでしょう。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 討論のおありの方は……。

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは速記を始めて下さい。 それでは本件につきまして、討論を省略することについて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/22

25参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは本案に関する採決についてはあとに回すことにいたします。 —————————————