北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1968/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 ちょっと佐藤さんにお伺いしたいんですが、きょういろいろお話を伺いまして非常な参考になりましたけれども、どうもグルノーブルの機構ですね、体育設備、いろんな設備が非常に大きいように感じられたんですが、日本の現在計画なさっておる、お考えになっておる会場その他と比べてどういうふうになりますか、それをひとつお話しを願いたいと思いますが、どうも札幌ではそういう機構というか、設備が非常に小さいんじゃないかという感じがいたしましたが、ちょ…
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 しかし、たとえばですね、スケートリンクがありますわね。この大きさが、向こうがどのくらいであって、こっちはこのくらいのものであるという、こういう対比ですね。
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 では、フランスでこのたび行なわれた会場とあまり変わりがないと……。
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 いまあなたのお話を聞くと、非常に大きい感じを受けたんですが……。
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 まあほどほどにということに了解していいですね。
第58回 参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号
○北畠教真君 それから、もう一つお伺いしたいんですが、マスコミのプレスハウスですかな、それが非常に多かったように御報告がありましたが、日本ではどのくらいの程度のお考えに……。
第56回 参議院 文教委員会 第3号
○北畠教真君 内容を見ないとわからぬのですが、法制化の問題がやはり出てきておるわけだな。これは法制化するということになると、やはり種々考えて理事会で御決定になったと私は思うんですがね。決して司書が要らぬとか、そういうことを言っているんじゃないんです。即時決定、即時法制化ということになってくると、やはり響くんじゃないかという気がするんです。それだったら一本でなければ困るんだ。これは二つに、片一方片一方というふうに分けるわけにいかぬのだ。
第55回 衆議院 決算委員会 第21号
○北畠政府委員 ただいまお話のありましたように、この事業団は非常に重要な問題であり、かついろいろな面におきまして、長期の計画を維持していかなくちゃならぬというようなことで、行政管理庁といたしましても、いろいろ関係の省庁と相談をいたしまして、この事業団を新設し、従来の原子燃料公社を併合、一本化したほうが適切であろうというようなことで、一本化の方式を承認いたしたような次第でございます。 なお、先生御指摘のとおり、原子燃料公社の赤字の問題、こ…
第55回 衆議院 商工委員会 第22号
○北畠政府委員 あなたがおっしゃいましたことにつきましては、われわれ行管といたしまして、常に臨調の答申というものを胸に体しながら、いろいろな行政上の整備をやっていこうということで今日まで至っております。そういうことで、現在の事柄につきましても、いろいろと心を砕いておるわけでござますが、事務の円滑な遂行ということになってまいりますと、国と地方団体がおのおのその行政の区分でございますか、配分でございますか、それを十分わきまえて、りっぱな行政…
第55回 衆議院 商工委員会 第22号
○北畠政府委員 先生のおっしゃいましたこと、よくわかるのでございますが、指導につきましては、都道府県が行なう指導事業に協力するということが第一でございまして、また資金助成につきましても、現在のとおり、都道府県を通ずる資金の助成を原則としておる、事業団の行なう資金助成は、特定のものに限っておるというようなことで、このたびの事業団の発足を認めたようなことでございます。この点先生のおっしゃいますことと気持ちは変わらないと思っておりますが、御了…
第55回 衆議院 商工委員会 第22号
○北畠政府委員 ただいま先生のおっしゃいましたように、いろいろと問題はあるかと思っておりますけれども、本省のほう並びに事務的に打ち合わせまして、これだったらいいだろうというような気持ちで慰めたようなことでございますので、その点はひとつ御了承をいただきたいと存じております。
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) お尋ねのとおり、昭和三十九年に臨調の答申が出まして、行管では去る三月の七日、行政組織等の簡素合理化に関する閣議申し合わせに即応しまして、四月下旬から百八の特殊法人につきまして、いろいろ調査を実施しているところでございます。この調査は、来年度の予算作業、すなわち、八月の末日の概算要求提出までに完了をいたしたいという目途にして努力をいたしております。何ぶんにも、対象が非常に多うございますので、至急に結論を得るという…
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) 御承知のように、臨調が例示いたしましたものが十八あるのでございますが、もちろん非常に大きい問題でございますので、まだ特に行政機構の根本的な問題にかかわることもございまして、十八それぞれ——もちろん百八をやっておりますが、その十八につきましても、十分検討いたしつつあるわけでございますが、八月の半ばと申しますか、できるだけ早くと思っておりまするけれども、具体的にこういうふうに決定いたしましたという段階にはまだ至って…
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) もちろん、前後左右をやはり見なくちゃならぬと思います。臨調の指摘いたしました例示十八の中のすべてをやるということになりますると、前後左右やはり見比べながら仕事を進めなければならない。ただ単に、表面的な問題だけではいかぬわけでございますので、もしも統合するということになりますれば、どの特殊法人と統合するか、統合したあとはどうなるかというようなこともやはり考えてやらなければ、表面的のことに終わるのじゃなかろうかとい…
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) ただいまいろいろと御説を拝聴いたしたのでございますが、臨調の答申にあります例示の十八、これは考えてみますと、統廃合をするもの、または民間会社に改組するもの、民法法人に改組するもの、こういう大体三つに分けて考えることができるんじゃないかと存じております。もちろん、いろいろとただいま御指摘になりましたように、隘路があると存じておりますけれども、行管といたしましては、人員整理の問題、これも含めて、十分が遺憾なきような…
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) 御指摘のような気持ちも私自身持っております。つきましては、事務当局といたしまして、やはり一刻も早く結論を出したいという念願に燃えておるのでございますが、いまおっしゃいましたように、十八のすべてがどういうふうになりますか、これまた結論が出ておりませんので、はっきりいたしませんけれども、もちろん、これ以外にも問題になるような公社公団があるようでございます。こういうこともかね合わせまして、一刻も早く一斉に十九または二…
第55回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(北畠教真君) 御案内のように、臨時行政調査会の答申によりますと、特殊法人の統廃合の基準としまして、設立当初の目的を果たしていないものは廃止する、こういうことになっております。また、政府関係機関等の中で同種の業務を行なうものがあるときは統合する。また、財務的経営的に自立的運営能力を持たないものは付属機関にするか、地方公共団体に委譲することをあげているのでございますが、政府といたしましては、この趣旨を体しまして、次のような四つの…
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○理事(北畠教真君) 他に御発言がなければ、派遣委員の報告に関する件はこれをもって終了いたします。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○理事(北畠教真君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○理事(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕