北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1966/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○理事(北畠教真君) 速記を始めて。 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会 —————・—————
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(北畠教真君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員長は本日より委員派遣のため出席できませんので、委員長の委託を受け、私が委員会を主宰させていただきます。 教育、文化及び学術に関する調査中、当面の文教政策に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より、有田文部大臣、谷川文部政務次官、斎藤初等中等教育局長、官地管理局、長、西田大臣官房審議官が出席いたしております。
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○理事(北畠教真君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 次回の委員会は十月十三日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会
第52回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(北畠教真君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 では、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第51回 参議院 文教委員会 第25号
○北畠教真君 私は自民、社会両党を代表して、本法案に対し附帯決議を付することを提案いたします。 まず、決議案を朗読いたします。 「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」に対する附帯決議(案) 政府は日本国憲法のもとで国民が挙って祝う祝日の性格に鑑み祝日法の運用については世論の対立をさけるべきである、よって次の事項について適確なる措置をとるべきである。 記 一、今回の如き政令による施行は例外的便法なることを考慮し政府は審議会委員の…
第51回 参議院 文教委員会 第20号
○北畠教真君 私は、自由民主党を代表しまして、本法律案に対し賛成の意見を述べたいと思います。 国立劇場の建設ということは、国民の久しい要望でありましたし、文化国家を標榜するわが国としては、その建設がむしろおそきに失したという感もないではありません。しかしながら、いよいよその建築が竣工に近づき、今秋落成を見る予定となりましたことはまことに慶賀にたえないところであります。国立劇場が、敷地その他の関係から、古典芸能と現代芸能とを並行して上演で…
第51回 参議院 文教委員会 第18号
○理事(北畠教真君) 次に、菅原参考人にお願いいたします。
第51回 参議院 文教委員会 第18号
○理事(北畠教真君) 次に、松岡参考人にお願いいたします。
第51回 参議院 文教委員会 第13号
○北畠教真君 私は、本案の修正案を提出いたします。 まず、修正案の案文を朗読いたします。 本修正は、本案の四月一日の施行が不可能となりましたので、これを公布の日とし、一部の規定を四月一日から適用するために必要な修正であります。 何とぞ御賛成くださるようお願い申し上げます。
第51回 参議院 文教委員会 第13号
○北畠教真君 この際、私は次の附帯決議案を提出いたします。 以上でございます。何とぞ御賛成くださるようお願い申し上げます。
第51回 参議院 予算委員会 第21号
○北畠教真君 第二分科会における審査の経過を報告申し上げます。 第二分科会は、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通産省の各所管に属する昭和四十一年度予算を担当いたしました。 審査は二十九日、三十日及び本日の三日間にわたり、各所管の大臣より説明を聴取し、この間熱心に質疑を行なってまいりました。 以下それらの質疑のうち、おもなものについて申し上げます。 まず、経済企画庁の所管に関し、政府の経済見通しによれば、…
第51回 参議院 文教委員会 第11号
○北畠教真君 私は、本法律案に対する修正案を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に対する修正案 国立学校設置法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一項を次のように改める。 1 この法律は、公布の日から施行する。ただし、この法律による改正後の国立学校施設法第三条第一項、第三条の二第一項及び第四条第一項中大阪大学に係る部分並びにこの法律による改正後の国立養護教諭養成所設置…
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本日は、大蔵省及び外務省という順序で進めていただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、昭和四十一年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言願います。
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、以上をもちまして大蔵省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) 速記を起こして。 —————————————
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 赤間文三君が辞任され、青田源太郎君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(北畠教真君) 次に、昭和四十一年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 時間の都合上、説明はこれを省略いたしまして、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、なお、説明資料は、これを本日の会議録の末尾に掲載することにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕