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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1966/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(北畠教真君) 次に、岩間君に発言を願います。

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、以上をもちまして外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会担当事項であります昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、予算委員会における主査の口頭報告の内…

自由民主党1966/03/31

51参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本日は、大蔵省、通産省及び外務省という順序で進めていきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、昭和四十一年度総予算中大蔵省所管を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。竹中政務次官。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 質疑は再開後行なうこととし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時十三分開会

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十一年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記を起こして。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 次に、岩間正男君。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 大蔵省に対する質疑は、本日はこの程度とし、残余の質疑は明日行なうことにいたします。 —————————————

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 昭和四十一年度総予算中、通産省所管を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。三木通省産業大臣。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記を起こして。次に黒柳君。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 速記を始めて。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 次に北村君。

自由民主党1966/03/30

51参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、以上をもちまして通商産業省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 明日は午前十時に開会いたします。 本日はこれにも散会いたします。 午後六時三十分散会