P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1966/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) ただいま、皆さま方の御推挙によりまして、主査をつとめることに相なりました。不なれでございますが、どうぞ御協力をいただきたいと存ずる次第であります。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) では速記をつけてください。 本分科会は、昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審議することになっております。 本日は、経済企画庁、防衛庁及び科学技術庁という順序で進めていただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 昭和四十一年度予算中、経済企画庁所管を議題といたします。藤山経済企画庁長官から説明を求めます。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、以上をもちまして経済企画庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、羽生三七君、春日正一君が辞任され、その補欠として亀田得治君、岩間正男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 午後は防衛庁所管について審議を行なうことにいたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 休憩前に引き続いて、分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。佐多忠隆君が辞任され、森元治郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 昭和四十一年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。松野防衛庁長官。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 次の質疑通告者、黒柳君お願いします。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 次は、岩間正男君。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、防衛庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 次に、科学技術庁所管について審議を行なうことにいたします。 まず、政府の説明を求めます。上原科学技術庁長官。

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) これより質疑に入ります。 通告がございます。北村君

自由民主党1966/03/29

51参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(北畠教真君) 他に御発言もないようでございますので、科学技術庁所管に関する質疑を終了したものと認めます。 明日は午前十時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由民主党1965/08/10

49参議院 文教委員会 第3号

○北畠教真君 議事進行。いまのあれに関連しておりますか。一般的な話だったらあとからやってもらいたい。

自由民主党1965/08/10

49参議院 文教委員会 第3号

○北畠教真君 全部じゃなくて一部分だったら、細部にわたって答弁してから……。

自由民主党1965/08/10

49参議院 文教委員会 第3号

○北畠教真君 この問題について審議をしておるんですから。