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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
593
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1984/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会62 件・62%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 農林水産委員会12 件・12%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

593 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/05/10

101参議院 農林水産委員会 第16号

○北修二君 私は、ただいま可決されました地力増進法案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。案文を朗読いたします。 地力増進法案に対する附帯決議(案) 政府は、農業生産力の向上と農業経営の安定 を確保する上において、土壌の性質を改善し、 地力の維持増進を図ることが極めて重要である ことにかんがみ、近年の地力低下問題に積極的 …

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 農林水産委員会 第14号

○北修二君 ただいま可決されました国有林野事業改善特別措置法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 国有林野事業改善特別措置法の一部を改 正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、我が国の森林・林業の重要性にかんがみ、かつ、その中核的役割を担うべき国有林野…

自由民主党・自由国民会議1984/04/19

101参議院 農林水産委員会 第11号

○理事(北修二君) 時間でございますので、簡潔にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 農林水産委員会 第10号

○理事(北修二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 農林水産委員会 第10号

○理事(北修二君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 農林水産委員会 第8号

○北修二君 参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。心からお礼を申し上げたいと存じます。 先ほど陳述がございましたが、私は実は時間が十五分しかございません。四十一分で終わりでございますので、一遍に皆さんに御質問をさせていただいて、大体二、三分でお答えをちょうだいいたしたい。先ほどお話をいただきましたが、要点だけ申し上げますので、簡単にお願いをいたしたい。 私は肥料を使っておる農家でございます。一方、組合長でもございます。長年組合長を…

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二八号韓国に対し漁業水域に関する暫定措置法の適用に関する請願外七十件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 速記を起こして。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第九三号食糧・農業基本政策確立に関する請願外五件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第二八号韓国に対し漁業水域に関する暫定措置法の適用に関する請願外六十四件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 農林水産委員会 第3号

○理事(北修二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党・自由国民会議北海道開発政務次官1981/12/21

96衆議院 内閣委員会 第1号

○北政府委員 このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました北修二でございます。 諸先生の御指導をいただきながら最善の努力を払いたい、かように存じます。 よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党・自由国民会議北海道開発政務次官1981/12/21

96参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(北修二君) このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました北修二でございます。 松野長官のもとで、委員長を初め委員の皆様方の御指導を得まして、北海道開発の推進に全力を挙げて取り組む所存でございます。 どうかよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/13

95参議院 農林水産委員会 第1号

○北修二君 四国班は、去る七月二十二日から二十四日までの三日間にわたって、愛媛県及び高知県における農林水産業の実情を調査してまいりました。 派遣委員は、田原武雄君、私、北修二のほか中野明君が全行程に同行されました。 今回の委員派遣の主な調査項目は、本年二月の寒波による柑橘類被害、厳しい状況にある林業を中心に水田利用再編対策による転作及び漁港の実情を調査し、あわせて関係の施設を見てまいりました。 まず、愛媛県の農業の特色は、沿岸近隣の山村…

自由民主党・自由国民会議1981/04/27

94参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○北修二君 北方の諸般の問題について、外務大臣にお伺いをいたしたいと思います。 御案内のように、終戦後今日に至るまで、北方の問題がいまだに解決をしていない。実は私もちょうど終戦時に、戦争に行ってまいりましてソビエトに四年ぐらいいたわけでございます。戦争の諸般の情勢、あるいは今日までの経過については、北海道出身でもございますので十分理解をいたしておるわけでございますが、いまだに納得がいかない、かように思っておるわけでございます。しかし、先…

自由民主党・自由国民会議1981/04/27

94参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○北修二君 北方四島に関して、日ソ共同宣言についてお伺いをいたしたい。 一九五六年十月十九日、日ソ共同宣言においてソ連は、日本に対して歯舞群島及び色丹を引き渡すことを同意した。それから四年後、一九六〇年一月二十七日にソ連政府の対日覚書が渡されたわけでございますが、これによりますと、一部でございますが、ソ日関係の発展にとって支障となる新しい軍事条約がある、したがって締結されておる、こういう措置に対して黙認することはもちろんできないし、よっ…

自由民主党・自由国民会議1981/04/27

94参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○北修二君 四月二十四日でございますか、朝日新聞の記事によりますと、日本商工会議所の永野会頭がソ連のジャーナリスト代表団に対して、「北方領土問題の「期限付きタナ上げ案」を提示、日本側はこれに基づいてシベリア開発を行うので一ソ連側も日本側の意をくんで、将来、領土問題解決に積極姿勢を示すよう、申し入れた。」と言われております。領土問題は五年でも十年でもたな上げしておき、シベリア開発の進展で日ソ関係の友好ムードが盛り上がったときに改めて日ソ交…

自由民主党・自由国民会議1981/04/27

94参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○北修二君 外務大臣の見解については理解がいくわけですが、御承知のように、羅臼を中心にしてポリャンスキーが先日行かれて、会員証などを出されて、地元は大変混乱をしておるのですね。精神的にもいろいろ大変な状態にあるわけでございまして、またいまのような問題が提起されるということに相なりますと、現地といたしましては、北方領土の日も決めてくれたし、いろいろ力は入れてくれておるのだが、一体本当にやる気になっておるのかどうか、こういうような非常に疑問…