北修二
会議録に記録された「北修二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1984/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会62 件・62%
- 決算委員会14 件・14%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 予算委員会5 件・5%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に高木正明君を指名いたします。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) 長官、どうですか、よろしいですか。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) よろしいということで……。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 ―――――――――――――
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました農林水産業の実情調査のための委員派遣については、北海道班及び青森・秋田班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 ―――――・―――――
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る八月八日の本会議におきまして農林水産委員長に選任され、その重責を痛感しております。 本委員会の運営に当たりましては、皆様方の御協力を賜りまして、公正、円滑に行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしく御指導、御支援のほどをお願い申し上げます。 この際、前委員長谷川寛三君から発言を求められておりますので、これを許します。谷川君…
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月七日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 また、去る八月八日、森田重郎君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。 また、去る八月二十一日、三木忠雄君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 私の委員長就任に伴いまして現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に谷川寛三君を指名いたします。 —————————————
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 菅野君、時間でございますので簡単に願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 本件に対する質疑は午前はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(北修二君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第101回 参議院 農林水産委員会 第27号
○理事(北修二君) 静粛に願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 第23号
○北修二君 私は、この際、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会の各派共同提案に係る米の安全性と需給安定に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 米の安全性と需給安定に関する決議(案) 最近における米の需給ひっ迫に際し、政府は過剰処理の対象としてきた昭和五十三年産米を主食用としても売却するにいたった。しかるに、昭和五十三年産米は、たび重なるくん蒸によって臭素の残…
第101回 参議院 農林水産委員会 第22号
○理事(北修二君) もう時間ですが。
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○理事(北修二君) 食糧庁次長、いいですか。