勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○勝澤分科員 答弁が長いので、時間がないんですよ。私が質問したぐらいの時間で御答弁してくれると楽なんです。 そこで、私は根本的には看護婦をふやすということだと存じますけれども、そのためにはやはりもっと公立の学校をふやさなければならぬと思うのですが、それについてどうお考えになり、どう努力をされますか。
第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○勝澤分科員 特に私は公立をもっと根本的にふやすように考え直すように要請いたしておきます。 それから当面の問題として、いま紛争しておる、紛争の解決のいろいろな条件を見てみますと、とにかく紛争し、あるいは労働問題になれば、何らかの形で前向きには解決の方向が見えているわけです。そのことは、やはりなおざりにしている、文句を言ってこなければ何もやらぬ。特に看護婦という弱い立場のものを両面から、企業主の立場から、自治体の立場からと、また患者の立場…
第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○勝澤分科員 特に局長、申し上げておきたいわけですけれども、この住宅の問題あるいは保育所の問題というのはいままでの既成のものの考え方じゃなくて、特別な問題、新しい問題として考えないといけないと思うのです。それから、ほかのものを取り出してみれば、やはり特別に取り上げてそういう住宅問題でもあるいは託児所問題でも、あるわけですから、ひとついろいろほかでやられているものも参考にしながら、やはりこの際どうしたら有夫の看護婦を吸収することができるの…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○勝澤委員 官房副長官にお尋ねをいたしたいと思います。 過般、法案全体についての政府の提出についての御説明がありました。予算関係法につきましては二月中旬までに提出いたしたい、それ以外の法律については三月中旬というようなお話があったのでありますが、本日現在、予算関係法案で、だいぶ出ない法案があるわけです。特に地方税法のようなものはいまだ閣議決定されていない、調整されていないというような話も聞いておるわけでありますが、重要な法案は、御承知の…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○勝澤委員 もう一本、地方税がまだ出ていないのですが、それはどうなっておるのですか。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○勝澤委員 これは副長官に要望いたしておきますが、二十八日に提出されて、二十八日に本会議で趣旨説明を求めるということは、とうてい議題になるかどうか、こうなるわけですから、そういう点からいまの議運の理事会の懇談会の席上では、おそくても二十七日じゅうに出していただかなければ、二十八日の議題として本会議で趣旨説明を求めることは不可能でありますので、もしそれができないということになりますれば、地方税法は、政府の提出のおくれたことによって、三月中…
第61回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○勝澤委員 それからもう一つ、最後にお願いしておきたいのですが、衆議院に予算が提案をされて審議し、最終的に衆議院の本会議に上程され、参議院に送られるまでの間に予算関係法案が出てこないということになりますと、これはやはり予算案そのものにも影響するわけでありますから、その点はとくと心しておいていただきたいということだけ申し上げておきます。
第61回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○勝澤委員 動議に対しまして、自民党の長谷川理事の出された案につきまして反対いたします。それから、安宅理事の出しました案につきまして賛成いたします。 まず、議運というのは話し合いの場だといわれてまいりましたし、委員長も就任以来話し合いでものごとをまとめようと努力をいたしてまいりました。しかし、残念ながら第一の初仕事で、代表質問のことで採決をしなければならないということはたいへん遺憾に思っておるのでございまして、議運というのは、いろいろな…
第59回 衆議院 決算委員会 第7号
○勝澤委員 私は、大臣に三つお尋ねをいたしますが、一つは最近問題になっておりますマンションの購入契約者の保護の問題それから第二は、住宅融資保険制度の問題、第三は、国道一号線のバイパスの促進、この三つを簡単にお尋ねをいたします。 まず一の、マンション購入契約者の保護の問題でありますが、これは最近御案内のように、稲村建設が倒産をされて、特に稻村さんは代議士になっておる関係上、いろいろといま注目を浴びておるわけでありますけれども、実はこういう…
第59回 衆議院 決算委員会 第7号
○勝澤委員 この問題は、あとでまた田中委員から御質問があると思いますけれども、前向きで次の国会には法案を出すというお話でありますから、中身の問題につきましては、また別の機会に事務当局のほうに申し上げるといたしまして、次の問題でありますが、住宅融資保険制度の問題でございます。 これは、住宅金融公庫がほかの金融機関との契約を結んで保証をいたしておるわけでありますが、最近この住宅問題の関連の中から、損保業界のほうで住宅金融保険というものを考え…
第59回 衆議院 決算委員会 第7号
○勝澤委員 てん補率を一〇〇%にするということはたいへんけっこうだと思いますが、一〇〇%になれば伸びることは私は確実だと存じます。問題は料率の問題であります。料率は私が言うまでもなく安いほどいいということなんですけれども、保険との関係がありますから、ぜひこの問題は民間よりもどうも悪い、悪いといいますか高いなんというのはおかしなことでありますし、またそれをただ単なる保険金融だけでやることについても私は疑問があると思うのです。ひとつ一そう、…
第59回 衆議院 決算委員会 第7号
○勝澤委員 質問を終わります。
第59回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○勝澤委員 この際、議長に御質問をいたしたいと存じます。 国会が閉会になりますと、十六、七日ごろ人事院勧告が出される、こういわれております。人事院勧告は御承知のとおり内閣と国会に対して勧告されるわけであります。従来は、内閣が中心になって人事院勧告の取り扱いをきめてきたわけでありますが、昨年から私たち社会党のほうも、これは国会にも勧告をされておるのだから、国会の意思決定をすべきだということで、昨年来御要請申し上げてきたわけであります。 し…
第59回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○勝澤委員 いまの議長の御発言は、昨年と同じような取り扱い方だと承るわけでありますが、そこで私は、この際強く要請をいたしておきたいのですけれども、内閣の意思決定がなければ国会の意思決定ができないというような感じを実は受けるわけであります。国会の意思決定を即内閣の意思決定ということにすること自体が問題があろうかとは存じますけれども、従来の経緯にかんがみて、私は特に本年は、やはり国会の意思決定を強く内閣の意思決定以前にしていただいて、それが…
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 私、ちょっと事務的なことで官房長官にお伺いしたいのですが、これから出てくる法律案というのは、先ほど申されました政治資金規正法案、大気汚染防止法案、騒音規制法案の三本だけですか、まだそれ以外に予定されているのがあるのですか。
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 一、二未定というのは、どういう法律案ですか。そうして、いつそれは出るのですか。
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 そうすると、その三つ以外にはないと思ってよろしいのですか。
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 その一、二今明日中にきめたいという法律案は、どういう法案ですか。
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 そこで、各法案を提出する手続というのは、政府は大体どういう方法でやってくるのですか。閣議できめて、党と相談をして、党のほうの了解を得て、そうして出てくるのですか。党のほうの了解を得て、閣議できめて、閣議できまれば国会に出てくるのですか。その辺はどういうことになっておりますか。
第58回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○勝澤委員 閣議で決定されて、党と末調整でまだ国会に出ていない法案は現在あるのですか。