加藤高藏
会議録に記録された「加藤高藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会90 件・90%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%
※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 徳島市の第二区について伺います。 第二区で調査会案と変つた点は、阿波郡をつけたことであります。これは他の区の人口との振り合いから見ましても不合理なような感じがするのでありますが、これにつきましての御見解を承わりたい。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 愛媛県についてお伺いいたします。 まず第一に、松山市の分け方を調査会案と変えたのはどういう理由でございますか。また、第三区の今治市は越智郡の島だけをとつておるのでありますが、非常に地区の上から克ても不自然なような感じがするのであります。いわゆるヒンターランドというものを入れて二人区にした方がこの地区は便利ではないか、こう考えるわけです。これをあえて分けた理由。それから、第八区になぜ宇和岳市を入れたか、第九区を地図の上か…
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 福岡県についてお伺いをいたします。 第九区門司、小倉、第六区の一方、八幡市の一部と遠賀郡、これは二人区になっておりますが、なぜ二人区を作つたのか、そして、なぜ嘉穂郡の二町村を特にこれにつけたか。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 長崎県について伺います。 この長崎の市内をなぜ一人区に分割できなかったか。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 大分県についてお伺いしたいと思います。 この県もだいぶ問題のある県でございますが、なぜ調査会案を全面的に変える必要があったのか、この点をお伺いいたします。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号
○加藤(高)委員 最後に、鹿児島県についてお伺いいたします。 鹿児島県もだいぶ調査会案と違っております。ことに鹿児島市が三分されておるようでありますが、この点何か非常に無理なような感じがするのです。この点につきましての政府の御見解をお伺いいたします。
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 ココムの問題に関しまして政府の御所見を承わりたいと存じます。朝鮮戦争の終結いたしました現在におきまして、ココムにおいてソ連リストと中国、北鮮リストとの間に依然として大きな開きがあるのであります。これは非常に不合理でもあるし、かつまた日本にとりましてきわめて不利益であると私は存ずるのであります。政府はこの差別撤廃についてココムにおいていかなる措置を講ぜられたか、またその見通しはいかがであるか、それをお伺いしたいと思います…
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 ただいま通産大臣のお話の中に、木造船の問題あるいはまたココム担当官の派遣の問題等がございました。私先日パリに参りまして、パリのココムの本部において担当官の話を聞いたのでありますが、木造船の問題などについては、これは英国の軍令部の軍人が来て、この木造船の輸出について、日本の対中共輸出についての反対をしたというような話を聞いたのであります。ただいま一名課長級の方を御派遣になったと言っておりましたけれども、各国のココム担当官…
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 本年に入りましてからの調査によりましても、西ドイツ、あるいはイギリス、フランス、ベルギー、スイス等は、別表でただいま読み上げますけれども、中国に禁輸物資を相当数量輸出しておるのであります。これらの特免物資について日本も同様の措置をとるように私はお願いしたいと思うのでありますが、どうもその御熱意が欠けているように見受けられるのであります。たとえば品目を読み上げてみますと、おもなるものでも、イギリスは鉄板を輸出しております…
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 ただいま通産大臣はいろいろなものが中国に輸出されておるという点について、不思議であるということをおっしゃいました。けれども、それは一面におきまして日本政府の努力が足りない、こうも言えると私は思うのであります。そうした点におきまして、さらに一段の努力を日本の産業発展のためにお願いしたいと思います。かりに例をとりまして、ソ連、東欧圏並みの貿易品目が許されるといたしますならば、大部分が可能になるのでありまして、そうした場合に…
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 ただいまのお話ごもっともでありますけれども、そうしたことを一応表示することによりまして、現在非常に悪化しておりますところの日韓両国間の関係において、韓国側の意向を牽制する意味にもなるのではないか、こういうように考えますので、この点につきまして外務省の御所見を承わりたい。
第23回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤(高)委員 北鮮貿易の話に触れましたが、その点についてもう一点。北鮮からの引き合いも電線あるいは紙その他印刷インク等、相当大量な引き合いがきておるように聞いておるのです。その点も一つ通産大臣といたしまして、将来外交問題と切り離してこの北鮮との貿易問題をお考えになる御意思があるかどうか、その点を一つお伺いしたい。
第22回 衆議院 本会議 第46号
○加藤高藏君 ただいま議題となりました地方道路税法案外一法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びにその結果について御報告申し上げます。 まず、地方道路税法案について申し上げます。 本法律案は、国の道路整備五カ年計画の実施に伴う地方団体の道路整備所要財源の増加等の状況に対処するため、都道府県等の道路財源に充てることを目的として制定されたものであります。 次に、その内容を簡単に申し上げますと、揮発油一キロリットルにつき四千円の税…
第22回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○加藤(高)委員 動議を提出いたします。ただいま一括議題となっております三法律案のうち、資金運用部資金法の一部を改正する法律案の質疑はこの程度にて終了し、討論を省略し、直ちに採決せられんことを望みます。
第22回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○加藤(高)委員 動議を提出いたします。ただいま一括議題となっております。六法律案に対する質疑はこの程度にて終了し、討論を省略して、直ちに採決せられんことを望みます。
第22回 衆議院 本会議 第42号
○加藤高藏君 ただいま議題となりました国民金融公庫法の一部を改正する法律案外一法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民金融公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法案は、国民金融公庫に対する資金需要が本年度においても相当の額に達することが予想されますので、昭和三十年度におきまして一般会計から二十億円を公庫に対して出資することとし、これに伴って公庫法第五条の資本金百九十五…
第22回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○加藤(高)委員 ただいま議題となっておりまする国民金融公庫法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議をしたいと思います。これは各派共同提案であります。読み上げます。 政府は、同公庫の資金需給の実情にかんがみ、次年度において十分なる政府出資を行うよう遺憾なきを期せられたい。 右決議する。
第22回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○加藤(高)委員 動議を提出いたします。一括議題となっております八法律案のうち、国民金融公庫法の一部を改正する法律案、関税定率法の一部を改正する法律案に対する質疑はこの程度にて終了し、討論を省略して、直ちに採決せられんことを望みます。
第22回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○加藤(高)委員 動議を提出いたします。ただいま一括議題となっております。法律案のうち、資金運用部特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、この程度にて質疑を終了し、討論を省略して、直ちに採決せられんことを望みます。
第22回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○加藤(高)委員 先般来当委員会におきまして、漁業用重油の問題について質問がありましたことは、大臣すでに御承知の通りであります。これに対しまして政府側の所見を決定いたしまして、当委員会で弁明を願うことになっていたのであります。この際これに対しまする政府の意見をお漏らし願いたいと思います。