加藤木理勝
会議録に記録された「加藤木理勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 295 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1992/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 決算委員会14 件・14%
- 内閣委員会9 件・9%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 295 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 第二次構想の内容でございますが、これは関西館を東京の本館と有機的に一体となって機能するような組織として、それぞれの機能をお互いに補完し合う。本館の方も現在手狭になってきておりますので、その機能の一部を関西館に分担させて、そうして本館においては直接国会の先生方に対するサービスその他をさらに強化するような、そういう組織も必要でございますので、いわば電子機器を十分に活用した、そういう組織をつくっていきたい、そういうよ…
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 現在の書庫の状況は、諸先生の御理解をいただきまして予算が、現在の新館の書庫の完成ということを目標に進めているところでございます。これは平成四年度に完成いたします。この本館と新館とあわせて書庫の耐用年数と申しますか、飽和状態になるまでの期間は、今後おおむね十三年間というように見ております。したがいまして、平成十六年には書庫が飽和状態になるであろうというように予測しております。 関西館の建設の見通しというお話でござ…
第122回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館の平成四年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成四年度予定経費要求め総額は、百四十三億二千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三億二千万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百二十二億六百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、三億八千八百万円余の…
第121回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館の加藤木理勝でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 国立国会図書館の平成四年度予算概算要求の概要について御説明申し上げます。 来年度予算の概算要求におきましては、次の諸点を重点に要求いたしたいと存じます。 まず、新規要求といたしまして、施設の充実のため、新館地下七階、八階の書庫工事に要する経費八億三千九百万円余及び本館の改修に要する経費七億二千四百万円余を、また、国会サービスを充実するため…
第120回 参議院 内閣委員会 第5号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 平成三年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 平成三年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百三十八億四千百万円余でありまして、これを前年度予算額百三十三億五千八百万円余と比較いたしますと四億八千三百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百十六億三千四百万円余でありまして、これ…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館の関西館の構想の進捗状況でございますが、御承知のように国会図書館におきまして関西プロジェクト調査会を設けまして、答申がございましたのは昭和六十二年のことでございます。その答申の中で、国の財政状況を踏まえた必要経費の裏づけ、要員の確保等考究すべき重要な事項が多々あるので、これらのことについて国立国会図書館において慎重に検討すべきであるという御答申がございました。その答申に沿いましてそれをどういうふう…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○加藤木国立国会図書館長 現在の図書の数でございますが、これは図書が五百五十万冊、それから雑誌、新聞が約十二万タイトル、それからマイクロ資料、レコード、地図等が約六百万点ということになっております。そういうことで現在書庫をなお整備中でございますけれども、そういうことをあわせましてもあと十四年程度であろうと思います。さらに、現在図書及び資料が逐年増加中でございますので、そういうことも考えますと、あるいはこれは若干早まることもあろうかと思っ…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 平成三年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 平成三年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は、百三十八億四千百万円余でありまして、これを前年度予算額百三十三億五千八百万円余と比較いたしますと、四億八千三百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百十六億三千四百万円余でありまして、これを前年…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 ただいまの御質問の索引の項目について両院と図書館とどの程度協議を進めているかということにつきましては、具体的な項目について具体的にどうするかということまではまだ至っておりません。至っておりませんけれども、索引の項目が両院それぞれの委員会について引きやすいようなものにしなければならないということは、これは両院の事務当局いずれも十分に認識をいたしておりますので、そういう方向でおいおい話し合っているというところでござ…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 NORENは昭和六十一年から外部に対しましてオンラインの提供をいたしております。現在提供いたしておりますのは、ただいま御指摘になりましたように国会議員の先生方それから院内の各会派の事務室、あるいは両院の事務局、法制局、それから行政、司法各部にありますところの支部図書館、それから都道府県立の図書館、それから政令指定市の図書館というようなものでございまして、その数は全体で百三になっております。昨年度末は六十一でござ…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 ほぼそのとおりに理解してよろしいと思います。 ただ、支部図書館の職員がすべて当館の職員を兼務しているわけではございません。支部図書館長が各省の事務官であり、そして同時に当館の支部図書館長であるという形になっております。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 先生の御指摘のとおり、この問題は早急に、特に両院と図書館と三者で協議をして、どういうような引きやすい会議録の全データベースを構築するかということになろうと思います。そういうようなことで、今後三者で協議を進めてまいりたいと思います。
第120回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館長の加藤木理勝でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 国立国会図書館の平成三年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成三年度予定経費要求の総額は、百三十八億四千百万円余でございまして、これを前年度予算と比較いたしますと、四億八千三百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百十六億三千四百万円余を計…
第117回 参議院 議院運営委員会 第1号
○前事務総長(加藤木理勝君) お許しをいただきまして一言退任のごあいさつをさせていただきます。 去る十二月十五日の本会議におきまして事務総長の辞任を許可していただきました。約四年にわたる在任中、諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りまして、事務総長の職を全うすることができ、このような形で無事退任することができましたことは、私にとりまして無上の光栄でございます。議長、副議長、議院運営委員長を初め諸先生方の格別の御厚情に対しまして心から御礼申し上げ…
第116回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、日程第一ないし第三について決算委員長が報告されます。三件に対し、鈴木貞敏君、会田長栄君おのおの十分の討論の後、採決いたします。採決は二回に分けて順次行います。まず、日程第一について採決し、次いで、日程第二及び第三を一括して採決いたします。 次に、日程第四及び第五について地方行政委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 次に、日程第六について、農林水産委員長が報告された後、採決い…
第116回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、日程第一 国務大臣の報告に関する件でございます。橋本大蔵大臣から昭和六十二年度決算の概要について報告の後、大渕絹子君が質疑を行います。 次に、日程第二及び第三について、運輸委員長が報告いたします。採決は二回に分けて順次行います。 次に、本日委員会を議了いたしました議案の緊急上程でございます。これらの議案は、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りするものでございます…
第116回 参議院 議院運営委員会 第11号
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、先ほど税制問題等に関する特別委員会において議了いたしました消費税法を廃止する法律案、消費譲与税法を廃止する法律案、地方交付税法の一部を改正する法律案、税制再改革基本法案、法人税法等の一部を改正する法律案、通行税法案、物品税法案、入場税法案、地方税法の一部を改正する法律案、以上九法案を日程第一ないし第九とし、一括して議題といたします。まず、税制問題等に関する特別委員長が報告されます。次に、村上正邦…
第116回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(加藤木理勝君) 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 この法律案は、今回の政府職員の勤勉手当の支給割合の改定に準じ、六月に支給する国会議員の秘書の勤勉手当の支給割合を百分の五十から古分の六十に引き上げようとするものでございます。 なお、本案は、本年四月一日から適用することにいたしております。
第116回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(加藤木理勝君) 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案につきまして御説明申し上げます。 この規程案は、国会職員の給料月額並びに通勤手当、期末手当及び勤勉手当の額等について政府職員に準じた改定を行い、本年四月一日から適用し、また単身赴任手当を政府職員に準じて新設しようとするものでございます。 よろしく御承認のほどをお願い申し上げます。
第116回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、国家公務員等の任命に関する件でございます。中央更正保護審査会委員外三委員計六名の任命について同意を求める件でございます。採決は、お手元の資料のとおり三回に分けて順次行います。 次に、日程第一について、地方行政委員長が報告され、採決いたします。 次に、日程第二について、社会労働委員長が法案の趣旨説明をされた後、採決いたします。 次に、日程第三ないし第五について、内閣委員長が報告されます。採決…