加藤木理勝
会議録に記録された「加藤木理勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 295 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1993/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 決算委員会14 件・14%
- 内閣委員会9 件・9%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 295 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 決算委員会 第5号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) それはおっしゃるように広い意味の閲覧だと思います。閲覧だと思いますけれども、ただいま申しましたように、近くの図書館でごらんいただけるようにということで録音サービスを行っているところでございます。
第126回 参議院 決算委員会 第5号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) ただいまのテープを拝聴しますとそういうような感じがいたしますけれども、学術文献の録音ということになりますと、先ほど申しました日本盲人社会福祉施設協議会がいろいろの御意見を集めて、括弧もゆるがせにしないというようなことからつくったのであろうと思います。そういうことで、私たちとしましては、先ほども申しました点字図書館にこれを差し上げてダビングしたりしているわけでございますから、点字図書館等の御意見も聞きな…
第126回 参議院 内閣委員会 第2号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 平成五年度国立国会図書館関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成五年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百五十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額百四十二億八百万円余と比較いたしますと九億九千七百万円余の増額となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百三十一億四千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較…
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○加藤木国立国会図書館長 便宜私から御答弁申し上げます。 フルテキスト・データベースにして、端末機を操作すれば直ちに必要な会議録が出てくるような、あるいはその項目が出てくるような形にすることが最も望ましいことであります。それがまた国民の要望であり、先生方の御要望でもあるということはよく承知しているところでございます。 一昨年、先生からそういうような御意見がありまして、直ちに一昨年に両議院の事務総長と私とで会合を持ちまして、会議録の索引を…
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 平成五年度国立国会図書館関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成五年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は、百五十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額百四十二億八百万円余と比較いたしますと、九億九千七百万円余の増額となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百三十一億四千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたし…
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館で現在構築し運営しておりますのは会議録の検索システムであります。したがいまして、現在は索引をつくっているというだけで、全文を出すまでには至っておりません。この全文につきましては、今 後の問題として今検討中でございます。 この索引の構築の経費は、機械化の予算の総額が五億五千万円、現在まで五億五千万円でございますので、そういうように御理解いただければいいのではないかと思います。 以上でございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○加藤木国立国会図書館長 まさにそのとおりでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第13号
○加藤木国立国会図書館長 早速総務庁の方とも御相談をして利用できるように努力したいと思います。
第125回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館長の加藤木理勝でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 平成五年度国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成五年度予定経費要求の総額は、百五十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億九千七百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百三十一億四千二百万円余を計上…
第123回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 平成五年度予算概算要求について御説明申し上げます。 来年度予算の概算要求におきましては、次の諸点を重点に要求いたしたいと存じます。 まず、施設充実のための経費といたしまして、本館改修に要する経費十一億四千万円余、新館整備に要する経費三億三千万円余を要求し、また、図書館の運営経費といたしまして、図書館資料収集のための経費三千三百万円余、図書館業務の機械化のための経費千七百万円余、国会サービス充実のための経費千二百…
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 平成四年度国立国会図書館関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成四年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百四十三億二千二百万円余でありまして、これを前年度予算額百四十億二百万円余と比較いたしますと三億二千万円余の増額となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百二十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたし…
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 国及び地方公共団体の機関が出版物を発行しましたときには、国立国会図書館に、その出版物の発行部数に応じまして一定部数を納入しなければならないことになっていることは二十四条の定めるところでございます。 それならば、どの程度のものが入っているかといいますと、図書におきましては、国の機関から、これは平成三年度の数字でございますが、四千百四十一、地方公共団体から六千九百二十一、国公立大学から五百十一、合わせて一…
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) どうも失礼しました。この比率は今ちょっと数字を持ち合わせておりません。
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 国の機関と申しますのは、国家行政組織法に基づきまして規定してあります国の機関、その機関、施設、そういうようなものを一切引っくるめて国の機関というように解釈をいたして協力をお願いしている次第でございます。 それから、発行と申しますのはこれは非常に難しい概念だと思いますが、公にされているものということでございまして……
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) これは出版物と申しますと、そこで出しているもの、一般の資料、図書として発行しているものを考えております。したがって、この出版、発行は難しい概念でございまして、相当部数発行されているもの、そして広く頒布されているもの、これを出版物の発行と考えております。 それから、出版物としましては、機密に属するもの、それから書式、ひな形というようなものを除くということが法律で書いてございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(加藤木理勝君) 図書では「日本の防衛」等三点、それから逐次刊行物では「防衛庁公報」等十八タイトル、これらが国立国会図書館法二十四条に基づいて納入されております。
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 平成四年度国立国会図書館関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成四年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は、百四十三億二千二百万円余でありまして、これを前年度予算額百四十億二百万円余と比較いたしますと、三億二千万円余の増額となっております。 次に、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は百二十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと…
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 昨年の分科会で先生から御指摘がありまして、会議録の索引について両事務総長と協議する必要があるのじゃないか、それはどうなったか、こういうお話がございました。そういうことで三者で協議を進めることにいたしまして、その前提としまして、先ほど緒方事務総長から御答弁がありましたように、三当局の事務方でのそれぞれの業務機械化の進捗状況を今後どう進めていくか、もちろんその中には会議録のデータベース化、そういうものを含めまして検…
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 これは、NORENと光ファイルとを結びつけることを今考えております。
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤木国立国会図書館長 国立国会図書館の関西館の経緯ということでございますが、国立国会図書館の機能をより完全に発揮し、充実するために、関西に国立国会図書館の一つの組織を設けてはどうかという考え方が起こりまして、昭和五十七年に関西プロジェクト調査会というのを第三者の方に委員になっていただきまして設けたわけでございます。 その調査会におきまして、関西にそのような組織を設けることが適当である、それから、その時期については財政の状況、その他十…