剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 内閣委員会 第32号
○剱木政府委員 今までは、引揚げます場合に、大体十万円を限度として持ち帰ることができたのでございますが今後の問題といたしましては、どういうふうにいたしますか十分研究をして適当に善処したいと考えております。
第13回 衆議院 内閣委員会 第32号
○剱木政府委員 外国為替予算でございます。
第13回 衆議院 内閣委員会 第32号
○剱木政府委員 ドル建てで、大体三対一の割合になつております。
第13回 衆議院 内閣委員会 第31号
○剱木政府委員 ただいま議題どなりました南方連絡事務局設置沫案の提案理由並びに内容の概略を御説明いたします。 御承知のごとく、北緯三十九度以南の南西諸島及び小笠原群島その他の南方諸島は、平和條約の規定によりまして、信託統治協定が結ばれるまでの間、アメリカの管理下に置かれることになつているのでありますが、これらの地域は、元来わが国土の一部であり、また戰禍の最もはなはだしかつた地域でありまして、政府といたしましても、一日も早く、これらの地域…
第13回 参議院 人事委員会 第27号
○政府委員(剱木亨弘君) さようでございます。
第13回 参議院 人事委員会 第27号
○政府委員(剱木亨弘君) 支給の時期を指定はしておりません。
第13回 参議院 人事委員会 第27号
○政府委員(剱木亨弘君) 大体まあ初めの予想は勿論夏期と年末ということを予想して計上してあると思いますけれども、内容的には制限はいたしておりません。
第13回 参議院 人事委員会 第27号
○政府委員(剱木亨弘君) 国鉄のその予算を具体的に、あの全部の予算を今回出してしまうかどうかというような詳細についてはまだ承わつておりません。
第13回 参議院 人事委員会 第27号
○政府委員(剱木亨弘君) 国鉄は〇・五を計上しておりまして、これは私はこの前も答弁申上げましたように、その出し方につきましては国鉄が考えていることでございますが、それをこの〇・五をどういう出し方をして行くかということにつきましては、一応政府としてはやはり〇・五を予算から出しまして、あと国鉄が自身の経理でやつて行くというようなことになることと存じておりますが、なお全部を一度に出してしまうかどうかということにつきまして、詳細についてはまだ国…
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) この前のときにも申上げましたように、予算的措置は今申された通りでございますけれども、給与の立て方が一般公務員の場合と国鉄の場合と異なつておりますので、これを全く同一の観点から比較するということは非常に困難であろうかと思います。ただこの国鉄の解決におきまして、私どもにおきましては、やはり一般職の公務員につきましても、できるだけその間の均衡が保たれますように希望はいたしているのでございますけれども、一般職のほうの公…
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 公務員の場合はこの給与の体系から申します、国鉄及び専売等につきましては一応給与が決定しておりますけれども、一般職のほうは独立採算制の会計と異なつております。従つて予算的な制約というものは明確に制約を受けると考えております。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) さようでございます。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) さようでございます。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 知つております。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 人事院の意見ではこの前の勧告によりまして、夏季におきまして二割、それから年末におきまして八割どいうその勧告の根本的な立場につきましては、政府としてこれを尊重することは今もなお変りございませんです。併しその時期等におきまして、現在の状況から申しまして、人事院が勧告いたしました夏季に〇・二ということはこれは適当でないと考えまして、これにつきまして〇・五を支給するということを考えたのみでありまして夏季手当を支給すると…
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) さようでございます。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 勿論この人事院の給に関しまする勧告につきましては、再三申上げますように、原則的にはそれを十分尊重いたすという精神においては変りございませんが、併し実際に給与の額を決定いたします場合には、財政上とかその他の状況も勘案いたしまして、その精神においては尊重いたしますけれども、必ずしも勧告通りに実施しておるというわけではございません。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 大蔵大臣も答弁いたしました際に、一月分計上いたします場合には、夏季におきまして二割、年末におきまして八割というような大体の計数的な数字を以て一月分を計上したことは事実だと思います。併し予算に計上いたされておりますのは一月分の特別手当でございまして、その内訳については、はつきりその内訳までも御決定願つているわけではないと解釈いたしております。従つて現在のところ現下の経済情勢その他を考慮いたしまして、予算の一月分を…
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 二割というのを、……もう一度ちよつと済みませんが……。
第13回 参議院 人事委員会 第26号
○政府委員(剱木亨弘君) 合理的な数字が出ましても、一応年額十割という方針がきまつておりますので、勿論この公務員の給与の改喜ということは政府としてもできるだけ努力いたしますし、できるだけの線に持つて行きたいものと思つておりますが、現在の状態といたしまして、年間十割ときまつておりますれば、一応五割の線でとどめるのが適当じやないかと現在考えております。