P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1949/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1949/04/05

5衆議院 建設委員会 第4号

○前田(榮)委員 ちよつとお尋ねいたしたいのですが、工事量が予算額が減じられたために減るのをどうして防ぐかという点で、補助率等の点更などいろいろのことをやつてできるだけ工事量の低下を避けたいというお話であつたのですけれども、予算編成を考えられたときに、その補助率低下などという技術的のものは、別個といたしまして、昨年と本年との労賃の差異、物價の高騰、こういうものから來る工事量の率は、大体予算編成にどういうお見込みを立てられておるか。たとえ…

日本社会党1949/04/02

5衆議院 決算委員会 第3号

○前田(榮)委員 ただいま御説明になつた点は、大体説明書に書いてある点をお読みになつた程度の御説明であつたのでありますが、ただこれを一々われわれが御質問申し上げる時間も相当長く、非常に複雑になりますから、一、二尋ねてみまするのは、たとえば物品購入代金概算拂のうち過拂いとなつたものの回收に至らないものの件の中で、三ツ輪商事株式会社に対しての過拂いの件は、会社が解散をして一部回收されたけれども、まだ残つておるように今御説明になつたのでありま…

日本社会党1949/04/02

5衆議院 決算委員会 第3号

○前田(榮)委員 今の御説明によりますと、たいへん努力されているようでありますが、その努力の模様をわれわれはどの程度まで信用していいのかどうかという問題であります。もちろんただいまおつしやつたことを一から十まで疑つてかかるわけではありませんが、少くとも担当責任者が努力されるのは当然でございまして、ここでいまだに努力をしておりませんなどというようなお話があろうとはわれわれは考えておりませんが、しかしここへおいでになつて御説明をされて、われ…

日本社会党1949/04/02

5衆議院 決算委員会 第3号

○前田(榮)委員 過ぎ去つたことだから、この大事な時期にそういうものはそう大して調べずに次にに進んだらどうかという今の御意見でありましたが、私はその意見には、反対であります。過ぎ去つたことといたしましても、國の定められた法律に違反した項をそう簡單に片づけることは、今後國のか行政を処理する点においてあやまちを再び犯さしめるところの根源になることを、われわれは非常に心配するものであります。今の逓信省の問題につきましても、すでに処理をし、ある…

日本社会党1949/03/31

5衆議院 建設委員会 第3号

○前田(榮)委員 ちよつとお尋ね申しておきたいことは、この住宅計画につきまして、大体机上のプランは不満足ながら一應お立てになつておるのでありますが、從來政府が立てられた計画が、実施の面において、もちろん資材その他の関係があるのでありますが、計画通りに実施されておらない場合が多々あるのであります。帝國議会時代に、第九十議会であつたと思いますが、特別都市計画法の審議の際におきましても、政府は二十五万戸の計画を立てられておつたけれども、実際立…

日本社会党1948/11/29

3衆議院 商工委員会 第6号

○前田(榮)委員 日程第一ないし第二五の請願については、その趣旨は文書表によつて了解いたしておりまして、その趣旨の説明及び当局の答弁を省略し、ただちに議決せられんことを望みます。

日本社会党1948/11/29

3衆議院 商工委員会 第6号

○前田(榮)委員 日程第一、第四、第五、第九ないし第二三及び第二五の各請願は、いずれもその趣旨は至当と認められますから、採択の上、内閣に送付せられんことを望みます。なおその他の請願は、種々研究する余地がありますから、その可否は後日に延期せられんことを望みます。

日本社会党1948/11/29

3衆議院 商工委員会 第6号

○前田(榮)委員 各陳情書中には、種々問題のあるのもありますが、これはすべて國民の偽らざる声でありますので、陳情書全部を本委員会において了承することと議決せられんことを望みます。

日本社会党1948/11/24

3衆議院 商工委員会 第4号

○前田(榮)委員 質疑討論を省略し、ただちに採決せられんことを望みます。

日本社会党1948/11/24

3衆議院 商工委員会 第4号

○前田(榮)委員 この際討論を省略し、ただちに採決せられんことを望みます。

日本社会党1948/11/24

3衆議院 農林委員会 第8号

○前田榮之助君 本請願の要旨は、水曽川水系岐阜縣加茂郡八百津町地内に建設中のダム式丸山発電所の堰堤骨材の採取予定地が、農地法により強制買上げられるとすれば中止のやむなきに至り、その影響するところ大なるは明らかなところであります。ついては本用地を農地法による政府買收から除外していただきたいというのであります。

日本社会党1948/11/19

3衆議院 商工委員会 第3号

○前田(榮)委員 本案につきましては、なおいろいろ審査を要する点もありますので、本日はただ政府側の説明を聞きだけにして、後日の委員会において、あらためて審議いたしたいと思います。さようおとりはからい願います。

日本社会党1948/11/09

3衆議院 商工委員会 第1号

○前田(榮)委員 櫻内君の御意見ごもつともだと思いますが、本委員会が政府に要求する、あるいは政府に一つのお願いをするような態度は、議会のとるべき態度ではないと思います。議会のとるべき態度といたしましては、議会で意見をきめて、何々すべしという態度をとらなければならぬと思うのであります。大体櫻内委員は腹はそうであつたと思うのであります。從つて大体案をまとめまして、その成案が出たものを政府へ要求する。こういうようなことで本委員会を進められんこ…

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 これより会議を開きます。 本委員会は先般電氣事業の再編成及び電力拡充に関する閉会中の審査の一方法といたしまして、富山、岐阜、新潟の各方面の発電所等を実施調査のため、議長の承認を得まして、七月七日より十二日に至る六日間委員を派遣いたしましたが、前回の委員会でこの実地調査の報告を大体お打合せを願つておきましたので、これより櫻内委員からその報告を聽取いたしたいと思います。

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 これをもつて、委員派遣の報告は終りました。 —————————————

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 それでは次に電氣事業の再編成及び電力拡充に関する調査に関する件を議題といたします。 本委員会は、去る七月五日電氣事業の再編成に関する件及び電力拡充に関する件について閉会中調査を行つてまいつたのでありますが、この調査の結果について報告を聽取することにいたしたいと思います。先に電氣事業の再編成に関する小委員会の方からいたします。 私が電氣事業の再編成に関する小委員会の小委員長でありますから、この席から小委員会の調査の結論を簡單…

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 これにて両小委員会の報告は終りました。つきましては本委員会の調査報告を、ただいまの両小委員長の報告通り決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻委員長より文書をもつて議長に提出することにいたします。 —————————————

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 次に移ります。電力拡充に関連して、福井地方の震災による被害の復旧状況、アイオン台風による被害状況並びに復旧状況及び総合然料対策等について政府の説明を求めます。

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 ただいまの御説明について何か御質疑はありませんか。——ないようでありますから、次に移ります。 —————————————