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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 櫻内君、農林省の説明員が見えましたので、御質問を願います。

日本社会党1948/10/08

2衆議院 電気委員会 第10号

○前田委員長 これにて電氣委員会の議事は全部終了いたしました。 この際委員長より一言御挨拶を申し上げます。未曽有の長期にわたりました第二回國会開会中に引続き、開会中もまたこれが審査を継続せられ、電氣事業のためきわめて熱心かつ愼重に協議を重ねまして、本日ここにめでたく所期の目的を達成し得ましたことについて、委員各位とともに衷心よりお喜びいたしますると同時に、各位の御努力に対しましては、委員長といたしまして厚く御礼申し上げる次第でございます…

日本社会党1948/10/02

2衆議院 電気委員会 第9号

○前田委員長 これより会議を開きます。 本委員会は、先般電氣事業及び電力拡充に関する調査のために、電力施設の実地調査をいたしたのでありますが、これに関連いたしまして、本日は電力拡充に関して皆様の忌憚のない御意見を承りたいと存じますから、これより懇談会に移ります。 ————◇————— 午前十一時六分懇談会に入る 午後零時四十六分懇談会を終る ————◇—————

日本社会党1948/10/02

2衆議院 電気委員会 第9号

○前田委員長 それでは懇談会を終りまして、引続き会議を開きます。 派遣委員か報告のお打合せも、また電力拡充に伴う御質疑もないようでありますから、この辺が止めたいと思いますが、別に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/02

2衆議院 電気委員会 第9号

○前田委員長 別に御異議もないようでありますから、この程度に止みまして、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 これより会議を開きます。 昨五日、委員大内一郎君及び坪井亀藏君が委員を辞任せられ、その補欠として井上知治君及び内藤友明君が議長において委員に指名せられました。以上御報告いたしておきます。 次に昨五日、本委員会において閉会中に電氣事業の再編成に関する件、電力拡充に関する件について審査をすべき申し出の件は、院議をもつて許可せられました。なお、本件につきましては議長より次のごとき通知がありました。すなわち、閉会中の開会日数は十日…

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よつて両小委員会を設置するに決しました。それではこれよりただちに小委員の選定をいたします。

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 ただいまの櫻内君の動議に御異議はありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではただちに指名いたします。 電氣事業の再編成に関する小委員として、 加藤隆太郎君 石野 久男君 栗田 英男君 川越 博君 前田榮之助君 電力拡充に関する小委員として 平島 良一君 村上 勇君 金子益太郎君 八百板 正君 櫻内 義雄君 を指名いたします。

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 ただいまの櫻内君の動議に御異議はありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認めますそれでは電氣事業の再編成に関する小委員長としては不肖私前田榮之助が、電力拡充に関する小委員長として櫻内義雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 次に委員派遣承認中請の件を議題といたします。閉会中の審査のために、電力事業の再編成及び電力拡充に関する調査のために、電力施設を実地に調査する必要があり、この点、すでに委員各位とお打合せをいたしてまいつたのでありますが、本日これを正式に決定し、議長に承認を求める運びにいたしたいと存じます。すなわち 第一班は富山及び岐阜両縣の飛騨川水系で派遣委員は 前田榮之助と 加藤隆太郎君 成瀬喜五郎君 川越 博君 第二班 新潟縣信濃川水系…

日本社会党1948/07/06

2衆議院 電気委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よつて、そのように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

日本社会党1948/07/05

2衆議院 本会議 第79号

○前田榮之助君 ただいま議題となりました請願日程第四百四十九ないし第四百六十四の各請願十六件の、電氣委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。詳細は会議録によつて御承知を願うこととして、この際は簡單に御報告申し上げます。 前後五回にわたる委員会を開会いたし、慎重なる審議を重ねた結果、付託された請願総数二十五件のうち、ただいま議題となつております十六件は採択の上内閣に送付すべきものと議決し、その他の九件は審議未了と相なつた次第で…

日本社会党1948/07/05

2衆議院 電気委員会 第7号

○前田委員長 これより会議を開きます。 閉会中の審査申出の件について、お諮りいたします。國会法第四十七條第二項には、委員会は議院の議決で特に付託された事件については、閉会中もなおこれを審査することができるという規定があります。本委員会は、今会期初め國政調査の承認を得て、電力行政に関する調査を実施してまいつたのでありまするが、そのうち特に電力拡充に関する件、電氣事業の再編成に関する件は、共に閉会中もこれを継続し実地調査を行い、もつて調査の…

日本社会党1948/07/05

2衆議院 電気委員会 第7号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは電氣事業の再編成に関する件、電力拡充に関する件について、閉会中も審査を継続すべき旨の申し出をするに決しました。後刻委員長より文書をもつて、議長にこの申し出をすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に委員の異動について、御報告いたします。本日國民協同党の内藤友明君が委員を辞任せられ、その補欠として、同じく國民協同党の坪井亀藏君が、議長において委員に指名せられました。以上御報告いたします。 それでは議事に移ります。まず請願の審査をいたします。請願の審査の方法は従前通りといたしまして、その可否は全部一括して決することにいたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼…

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 御異議なしと認めまして、そのように取計らいます。日程第一、第六及び第十は六月九日、日程第二乃至第五、第七及び第八は五月七日、日程第九、第十三、第十四及び第十五は六月三日、日程第十一、第十二、第十六及び第十七は六月二十五日の各委員会で審査いたしており、これは後刻他の請願と一括して、その可否を決することといたしまして、日程第一八、大牧発電所返還の請願を議題といたします、紹介説明を求めます。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第一九、九州地方電力増強対策に関する請願を議題といたします。紹介説明を求めます。