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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二〇、日本軽金属株式会社に対する電氣需給調整規則の適用解除の請願を議題といたします。紹介説明を求めます。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二一、電氣料金の適正價格決定に関する請願を議題といたします。紹介説明を求めます。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二二、配電業務を町村に移管の請願を議題といたします。紹介説明を求めます。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二三、電力使用超過料金徴収並びに電氣ガス税創設反対の請願を議題といたします。 電力使用超過料金徴収並びに電氣ガス税創設反対の請願は、不肖私が紹介者でありますので、この席から説明いたします。本請願の要旨は、現行の超過料金制度は、割当量が不当で戰時中の厖大なる契約をそのまま持続して、しかも定額需要者及び協定需要者は超過料金を適用されぬ等妥当性を欠き、害が多いのであります。ついては、電力使用超過料金の徴收を解…

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二四電氣事業再編成に関する請願を議題といたします。 本請願も不肖私の紹介でありますので、この席から説明いたします。全國電力協議会は、本年五月二十一日及び二十二日の結成大会において、一、電氣事業は需要者を搾取し、また誤まつた官僚統制を受けるような形態であつてはならない。二、本事業は、公共事業であるから、急速に民主化させねばならない等を決議したのでありますから、本原則に基いた電氣事業の再編成の確立に協力され…

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に移ります。日程第二五、超重点産業復興のための電力開発並びに鉄道電化促進に関する請願を議題といたします。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 本請願に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 以上をもちまして、請願全部の紹介説明及び政府の所見陳述は終了いたしました、それでは請願全部すなわち日程第一より第二十五までを一括議題とし、その可否を決します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 ただいまの櫻内委員の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一乃至第七、第九乃至第十二、第十七、第十九、第二十一、第二十三及び第二十五の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものとし、その他の各請願はいろいろ問題がありますから、その可否の決定はこれを延期することに決しました。 この際ただいま採択いたしました請願の報告書について、お諮りいたします。これは従前通り委員長において作成の上議長に提出するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻委員長より文書をもつて議長に提出いたします。 —————————————

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 次に陳情書を審査いたします。この際陳情書の審査に関してお諮りいたします。今会期に本委員会に送付せられました陳情書は、本日の日程通り三十一件であります。この日程全部、すなわち日程第一より第三十一まで一括議題とし、陳情文書表について、それぞれ政府の所見を質しました後、陳情書全部について、本委員会の態度を決することといたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは日程第一より第三十一までを一括議題とし、陳情文書表について、各陳情書に対する政府の所見を質します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 それではこれより引続き陳情書全部、すなわち日程第一より第三一までを一括議題とし、これに対する本委員会の態度を決します。

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 ただいまの櫻内君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

2衆議院 電気委員会 第6号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一より第三一までの陳情書は全部これを了承するに決しました。 —————————————