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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1965/02/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号

○前田(榮)委員 二割五分と一割ということになりますから、実際の金の額については入場者の関係によるのだと思うので、正確でないと思うのですが、この前文教委員会で、私もいたのでございますが、参りまして、いろいろの事情もお聞かせ願ったわけでございますが、現在、文教委員会で皆さんにお示し申し上げました意向に基づいて運営をされておりますか。何かその点では文教委員会のほうの意向は、どうもいろいろなこれこれの事情があって、そういうわけにいかないという…

日本社会党1965/02/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号

○前田(榮)委員 当時いろいろ問題点もございましたが、私もほとんど忘れておるような状態なんですが、第二球場を増改築する際に産経新聞、フジテレビ、国鉄球団等の代表者のほうからの要求等、あるいはまた金銭上のいろいろな御相談があったのか存じませんが、それらのお話に基づいて、第二球場の増改築を行なわれたと私は思っておるのです。その点新聞社、テレビのほうに条件はつけられておったかどうか、無条件で、ただ費用の関係でいわば純然たる奉仕的な寄付とかいう…

日本社会党1965/02/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号

○前田(榮)委員 当時プロ野球に関係されておる表面、裏面は別といたしまして、いま申し上げました団体といいますか、それらの援助、意向に基づいてされることが学生側の一つの刺激になったと思うのです。当時その話もありまして、学生側のほうでは第一球場を完全に使わしてくれるなら、第二球場の改修等は必要ない。第二球場へ学生野球をある意味では押し込めるようなことになるからという反対意見が濃厚であったのであります。しかしそういうことの結果になったので、文…

日本社会党1965/02/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号

○前田(榮)委員 ほかの方も御質問があろうと思いますから、私はもう一言お尋ね申し上げたいと思います。 外苑と神社、つまり神社の内苑と申しますか、その運営を大体において独立採算的に運営されておるようでございますが、外苑のような設備、性格を持っておるものを神社と結びつけて運営されることは、明治神宮設置の経緯から、歴史から見たことでありますから、そのこと自体には反対するものではありませんけれども、外苑のあの広い、国民のレクリエーションの場合に…

日本社会党1965/02/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号

○前田(榮)委員 その神社が体育関係と全然関係ないなんということを私は言ったわけじゃないのです。あの近代的な設備を国民に全体的に使わせるには、費用がかかるということです。そこから、独立採算が合うようなやり方ではだめだ、やはり国民が楽にあそこで聖徳を仰ぐようなことができるようにしなければならない。そうするのには、球場だって入場料を取るのであるが、入場料も何も取らぬでやれるものはやらしたらいいじゃないか、こういうことになると、それを神社が負…

日本社会党1965/02/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号

○前田(榮)委員 神宮競技場の問題は、この前文教委員会でいろいろ検討いたしたのですが、究極の点は神宮側の経営難ということが解決つかなければ根本的な解決にならぬような情勢になって、そして最後にはうやむやのうちに放てきしたような結果になって、衆議院が進んで調査をした案件がかようなことになったのでは、衆議院の権威にもかかわることであります。したがって、手をつける限りにおいては、何らかの具体的な案をつくって、経済上の問題が問題ならその経済上の問…

日本社会党1965/01/26

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第1号

○前田(榮)委員 これより会議を開きます。 私が、年長者のゆえをもちまして、衆議院規則第百一条第四項の規定によって、委員長が選任されまするまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

日本社会党1965/01/26

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第1号

○前田(榮)委員 海部君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/01/26

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第1号

○前田(榮)委員 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。大石武一君が委員長に御当選になりました。(拍手) よって、末席を大石武一君にお譲りいたします。 〔大石委員長、委員長席に着く〕

日本社会党1964/12/18

47衆議院 文教委員会 第4号

○前田(榮)委員 去る十二月二日の文教委員会理事会の決定に基づき、同十五日、上村千一郎君、三木喜夫君、松山千惠子君、落合寛茂君、長谷川正三君、それに私の六名の文教委員は、東京都中野区立の桃丘、塔山両小学校及び練馬区立学校給食共同調理場の学校給食実施状況を視察し、関係者と懇談する機会を持ったのであります。 その概要につき、委員各位を代表して私から簡単に申し上げたいと存じます。なお、文部省からは吉田学校給食課長外課員、東京都からは木下体育部…

日本社会党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○前田(榮)委員 官房長官にお尋ねするのですが、官房長官も、情勢は、国会に籍があられるのですから、官房長官になるならぬにかかわらずよく御存じだろうと思うのですが、臨時国会を早急に開いて、災害の問題あるいは公務員給与の引き上げの問題にかかわる補正予算の問題やその他外交問題等々のたくさんの案件を列挙いたしまして、社会党は急速に臨時国会を開くことを、成規の人員をもって要求をいたしました。したがって、池田さんが御病気でおやめになったということか…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 議院運営委員会 第40号

○前田(榮)委員 ただいま議題になった三件の中で、公安審査委員の櫻田武君を承認するに異議はございませんけれども、櫻田君は実業家であって——公安審査に最も必要な法律その他の関係での権威者を求めておるのでありまして、次の補充の際には、その点を内閣において十分考慮することの希望条件を付して賛成をいたします。なお、文化財保護委員については、埋没文化財に対する権威者が、現在の委員の中には、われわれから見ますると、不十分だと思っております。このごろ…

日本社会党1964/06/25

46衆議院 議院運営委員会 第40号

○前田(榮)委員 それで異議ありません。

日本社会党1964/05/08

46衆議院 文教委員会 第23号

○前田(榮)委員 大蔵大臣にお尋ねいたしますが、ただいま大蔵大臣の答弁によりますと、国、地方公共団体、これは国民の税金によってまかなう機関であるから、したがって法人の学校等への寄付とは全く一〇〇%同率に見ることはいまの場合できないじゃないか、こういうことであります。私もそういうことは認めますけれども、私は同率に認められぬのは、私学の寄付の方法がその点では重いと思っておる。あなたとは逆なんです。それはどういうことかと申し上げますと、今日の…

日本社会党1964/05/08

46衆議院 文教委員会 第23号

○前田(榮)委員 私学の特性というものについては、国立や公立の学校とはそれぞれまた味わいも違うのである。これを一律にこの点は免税にするとか、この点は免税にせぬということは、その点にむずかしさがあると私は思います。そういう際に、これは日本ばかりじゃなしに、イギリスやその他の国においても、私学の振興について、国がどのくらいの犠牲を払っておるかということは、大臣よく御承知のとおりなんであって、今日の日本として私学振興を非常に要望しておるときに…

日本社会党1964/03/27

46衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○前田(榮)委員 国会図書館の職員も衆議院の本館の職員も同率にといういまのお話ですが、そのこと自体は私も別に異議はないのですけれども、国会図書館というのは、あながち国会だけの仕事をするのではない。日本の国会図書館というのは、国会以外の、国会に何ら関係のない図書館業務もやっておる。そこで、それとの区別はどうするか、それが現在どうなっているか。これをひとつお聞かせ願いたいのです。ちょっと区別がしにくいのじゃないかと思うのです。この本館の図書…

日本社会党1964/03/24

46衆議院 議院運営委員会 第15号

○前田(榮)委員 そういうことをはっきりさせようじゃないか。

日本社会党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○前田(榮)小委員 当然だ。

日本社会党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○前田(榮)小委員 ぼくが聞いたのでは、就職試験や入学試験期には、勉強するところがない、自分のうちで勉強するのにも、家庭の子供さんなんかがおるために勉強しにくい、そうかといって学校図書館等も満員でなかなか勉強できないというので、図書館へ押しかけてくる。しかし、その図書館は、その図書館の図書を勉強するためでなくて、自分の持っておる本を勉強するためにということでずいぶん込むという話なんだが、ぼくらのところに相談にくる人もあって、それならぼく…

日本社会党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○前田(榮)小委員 あなたのほうじやないのですか。