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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1956/02/14

24衆議院 建設委員会 第6号

○前田(榮)委員 大臣の縦貫自動車道路に対する御意見は私の考えておることと全く一致いたしておるので、心から敬意を払い、感謝を申し上げ、なお一そう実現方に御尽瘁賜わるよう切にお願いを申し上げる次第であります。 最後に一つお尋ねを申し上げたいのは、先般の委員会で問題になりました特別失対事業の問題であります。特別失対事業というものが失業者を対象として、しかもできるだけ能率的な公共事業を行う。しかしながら能率的な事業を行うけれども、普通公共事業…

日本社会党1956/02/14

24衆議院 建設委員会 第6号

○前田(榮)委員 なおいろいろ質問がありますが、局長に質問をしてよろしい点もありますので、あとの中島君にお譲りして私は一応打ち切ります。

日本社会党1956/02/10

24衆議院 建設委員会 第5号

○前田(榮)委員 ごく簡単に関連した御質問を申し上げますが、今二階堂委員から御質問があって、その質疑応答の中で考えられることは、いわゆる特別失対事業の性格に関する質問ともなっていると思うのであります。そこで労働省といたしましてはこの予算を要求し、年度初めにこの、業を開始するときには、特別失対事業に対して失業者の就労計画というものの中にちやんと織り込まれた数字があって、事業を進められていると思うのであります。従ってただ建設省の都合のいいよ…

日本社会党1956/02/02

24衆議院 建設委員会 第3号

○前田(榮)委員 議事進行について。大臣に対する質疑を継続する前に、わが日本社会党においては、鳩山首相の失言問題をめぐって議会の運営が問題になっておるから、各委員会ともその問題を解決つけるまでは進行すべきでないということに党議が決定いたしたので、委員長は暫時休憩されて、理事会を開いていただきたいと思います。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 逓信委員会 第6号

○前田(榮)委員 大臣にちょっと関連してお尋ね申しておきたいのですが、今森本委員から放送法、電波法の改正の意思ありゃいかん、またそれについての超党派的な問題をいかにするかという質問に対して、超党派的に森本君の希望をいれてやりたいという、こういう御答弁であったようであります。ただ私とこで一言お尋ね申しておきたいことは、大臣の意思がただ超党派的なことでやるということでは、超党派的にならないと思う。それから今監理局長は各方面の意見も聞いてと、…

日本社会党1955/12/12

23衆議院 逓信委員会 第6号

○前田(榮)委員 その心持はよくわかるのでありまして、村上大臣が、人柄としてもわからぬととをされるなどとは全然考えておらない。ただそういう心持だけでなしに、もうすでに今日これらの法案については全面的に改正せなければならぬ時代が来ておる。そうだとするならば、そういう改正する準備としての処置を、今申し上げたような、つまりこれらの法案審議の臨時の委員会といいますか、そういう機構を整備しながら作って進めていくということこそ必要なことではないかと…

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 これより会議を開きます。 貿易振興に関し調査を進めます。 この際山本勝市君より発言を求められておりますので、これを許します。山本勝市君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 ただいま山本勝市君より提案されました対共産圏輸出制限緩和に関する決議案に関し、何か御発言ありませんか。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 別に御発言はありませんか。−御発言がなければ、ただいまの対共産圏輸出制限緩和に関する決議案に対し賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 起立総員。よって本決議案は全会一致をもって可決されました。 この際ただいまの決議に対しまして政府の所見を求めます。政務次官島村一郎君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 この際お諮りいたします。ただいま決定しました決議を議長に提出するとともに、関係当局に参考まで送付いたしたいと存じます。その手続に関しましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 御異議なければ、さように取り計らいます。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会は、去る五月十七日、貿易振興に関する調査をなすため、院議をもって設置されましたので、自来鋭意貿易振興に則する各般の調査を進めて参った次第でありますが、いまだ調査を終了いたしておりませんので、閉会中も継続して調査を進めたいと存じます。それがために、国会法第四十七条第二項の規定によりまして議院の議決による付託を要しますので、本委員会といたしましては、貿易振興に関する件…

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 御異議ないものと認めます。さように決定いたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 なお、閉会中審査案件が院議により本委員会に付託になりましたならば、その調査の方法として、委員を派遣して現地の実情を調査する必要も起るかと存じますので、委員派遣及びその手続等につきましては、委員長及び理事に御一任願い、議長にその承認申請をいたすに御異議ありませんか。 ————————————— 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 それではさように決定いたしました。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の日程に掲げてあります通り一件であります。まず紹介議員の説明を聴取いたし、次に政府当局の所見を求めます。 それでは、対中共輸出制限解除に関する請願を議題にいたし、紹介議員より説明を聴取いたします。山本勝市君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 それでは、ただいまの請願に対し政府当局の所見を求めます。島村政務次官。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 以上、本請願に関する政府の所見は終りました。 これより採決いたします。本請願の趣旨はすべて妥当と認められますので、採択の上内閣に送付すべきものと決定いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 御異議ないものと認めまして、さように決定いたしました。 なお、右請願に関する委員会報告書の作成並びに拠出手続などにつきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————