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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、帆足計君より発言を求められております。これを許します。帆足君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 山本勝市君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号

○前田委員長 ほかに御質疑はございませんか。 なければ、本日はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 ————◇—————

日本社会党(右)1955/07/21

22衆議院 建設委員会 第33号

○前田(榮)委員 もう皆さんから御質問がありましたので、大体私が問おうといたしておるところもほとんど終っておるのでありますが、ただ最後に一言だけ本多参考人にお尋ねを申し上げておきたいのです。どうも今質疑を聞いておりますと、本多参考人は、縦貫道路という一つのコースを予定してきめてある今の法律というものには、趣旨は大へん賛成であるがと言われますけれども、どうも反対の意思を表明されておるがごとくに聞き取れるのであります。その根本となるべきもの…

日本社会党(右)1955/07/21

22衆議院 建設委員会 第33号

○前田(榮)委員 お互の心持が理解されたことを私は非常に喜ぶものでありまして、今後われわれといたしましても、本日参考人として御出席いただいたお三人方の精神を尊重して進むことにいたしまして、私の質問はこれをもって終ります。

日本社会党(右)1955/07/20

22衆議院 建設委員会 第32号

○前田(榮)委員 相当同僚から質問もあったので、ただ一、二点だけお尋ねいたします。 わが国土の一番悪いのは何かということを、国外に出てみますと、道路の悪いことであります。日本ほど道路の悪い国はないように思っております。従っていかなる形式にせよ、道路の改良を行うということは全力を上げなければならぬ。ただ八田さんの感覚での道路、この中央道につきましては、従来の道路常識とは非常に飛躍をされておる。これがまたこの中央道の真価であると私も信じてお…

日本社会党(右)1955/07/20

22衆議院 建設委員会 第32号

○前田(榮)委員 それでは方向を変えて平山さんにお尋ねしますが、これは中島君からもお尋ねの中にあったようですが、東海道線は鉄橋の延長が長くなるが、中央道は鉄橋が短くなって隧道が長くなる、こういうことであります、そうすると、鉄道に対して非常に御研究がある平山さんといたしましては、現在の工事施行の状態において、鉄橋の一キロ当りの工事費と、隧道の一キロ当りの工事費との比較は、どちらがどういうふうになっているでしょうか。

日本社会党(右)1955/07/20

22衆議院 建設委員会 第32号

○前田(榮)委員 これはちょっと筋違いな質問になると思いますが、菊池技官にちょっとついでのようなことになりますがお尋ねしたいと思います。東海道線は大体建設省で五万分の一や百万分の一もへちまもない。実地調査ができておると思うのですが、それはできておるのですか。

日本社会党(右)1955/07/20

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第14号

○前田委員長 これより会議を開きます。 貿易の振興に関し調査を進めます。本日は硫安の輸出及び日中貿易支払い協定の問題について質疑の通告がありますから、これを許します。帆足計君。

日本社会党(右)1955/07/20

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第14号

○前田委員長 ほかに御質疑はありませんか。 それでは、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

日本社会党(右)1955/07/19

22衆議院 建設委員会 第31号

○前田(榮)委員 西村委員からの御質問に関連して、大蔵大臣にお尋ねいたしておきたいのでありますが、今西村君の御質問にもありましたように、建設大臣は所管大臣として、災害については従来歴代の建設大臣が主張されたことを、一そう力強く三カ年で完了したいということを言われて、それに大蔵大臣が財政的な裏打ちをいかにされるかということが、建設委員会の問題になっておるわけであります。そこで大蔵大臣といたしましては、国の財政のことでありますから、三カ年で…

日本社会党(右)1955/07/19

22衆議院 建設委員会 第31号

○前田(榮)委員 ただいまのような御答弁をされると、これはわれわれの方から言いますと、まことにおざなりの答弁であって、どこを押えていいのかわけもわからぬ。これはもう歴代の内閣の方で、いわゆる三、五、二とかいうような比率で三カ年でやろうということは、ここ六、七代前からの建設大臣なりあるいは内閣の当局も言っておるのであります。そういうことでは、幾ら法律を作っても、また当局の言明があっても、そのことがことごとく裏切られておって、実行された例な…

日本社会党(右)1955/07/13

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第13号

○前田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。理事の補欠選任についてでありますが、理事でありました古川丈吉君が六月二十九日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。そのの選任については、先例によりまして委員長により指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/13

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第13号

○前田委員長 御異議がないようでありますから、それでは委員古川丈吉君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時四十九分散会

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事池田正之輔君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 御異議がないものと認め、辞任を許可するに決しました。 次に、池田正之輔君理事辞任に伴う理事の補欠選任についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 御異議ないものと認め、理事の補欠には山本勝市君を御指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 なお、この際お諮りいたします。先日の理事会の協議に基きまして、国産自動車輸出問題に関し、本日出席されております黒目武雄君を参考人として参考意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 この際参考人黒目武雄君に一言ごあいさつ申し上げます。御多忙中御出席いただきまして、お礼を申し上げます。本日は、国産自動車輸出について、日ごろ御経験になっております種種の問題点につきまして忌憚のない御意見を承わり、本件調査の参考にいたしたいと存じます。 それでは、ただいまより御意見を聴取いたします。黒目武雄君。

日本社会党(右)1955/07/05

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号

○前田委員長 これにて参考人よりの意見の御発表を終りました。参考人に対する質疑の通告がありますから、これを許します。田原春次君。