前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1959/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 同道に編入する点につきましては、全国的な幹線道路網を勘案して、現在検討中でございます。
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 本件につきましても、現在の主要幹線道路網の関係を考えまして、目下検討いたしております。
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明委員(前田光嘉君) ただいまの請願の二点以下につきまして御説明を申し上げます。 第二点は、オリンピック関係道路整備事業は既定の道路整備計画を変更することなく、これに追加して整備してもらいたいとありますが、建設省におきましても、オリンピックに関係いたしまして、必要な道路、すなわち選手村と競技場を結ぶ道路あるいはオリンピックに関連いたしまして、外客が来る観光地の道路の整備につきましては、既定の五カ年計画のワク内といたしまして要求してお…
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 本路線につきましては、関連のある一級国道十七号線及び主要地方道の東京所沢線の将来の交通情勢との関連を考慮いたしまして、この路線の改良等につきまして、目下検討をいたしておるわけでございます。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 本件につきましては、三十五年度から実施いたしたいと思っております。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) これも全国的な幹線道路網の関係を勘案の上で検討したいと思っております。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 請願の趣旨に基づきまして、三十五年度の雪寒道路事業の予算要求をしております。特に除雪につきましても、補助事業を実施すべく目下折衝いたしております。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 本路線も東北地方におきます重要路線でありますので、五カ年計画による一環といたしまして、整備に努力いたしております。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 幹線近路網の一環といたしまして目下検討しております。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(前田光嘉君) 東海道の交通状況につきましては、請願の趣旨の状況でございますので、本年度から予算をもちまして調査を実施しております。この調査は本年及び三十五年度をもって一応終りますので、その調査の結果を持ちまして、所要の対策を実施したいと思っております。
第33回 衆議院 建設委員会 第5号
○前田説明員 明年度の道路予算につきましては、ただいまお話がございましたように、一兆円道路計画の線に沿いまして、第三年度目を確実に実施という方針で折衝しております。数字につきましては、ただいまもございましたけれども、本年度の予算よりは約三百億ほど増加になりますけれども、一兆円予算道路事業を五カ年間に実施するに必要であるという観点から、ぜひとも獲得したいと考えております。
第33回 衆議院 建設委員会 第5号
○前田説明員 ただいまお尋ねの、ことしの四月に二階堂先生からお尋ねのありましたその後の状況でございますが、その当時お答えいたしました問題の個所につきましては、その後相当進捗しておりますが、数字につきましては、あとで資料として差し上げたいと思います。 それから協議会の開催につきましても、四月以来相当開いております。総会のほかに、各部門に分けまして数回小委員会を開きまして、具体的な問題の処理に努力をいたしております。これにつきましても、あと…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会建設等小委員会 第1号
○前田説明員 今回の災害によりまして、一号国道が、ただいま江崎先生の御指摘の通り、相当長期間交通不能になったことは、非常に遺憾に存じております。幸い、ドラムカンを用いる工法によりまして、今月の初めから開通しておりますが、この災害にかんがみまして、実は一号国道については約一メートルほどかさ上げされております。実はまだ水が引きませんので、これを今後どうするかにつきましては、水が引いたあと、一号国道のほんとうの災害復旧をやることになっておりま…
第33回 衆議院 建設委員会 第1号
○前田説明員 道路特会関係の繰入金の二十七億余のうちの、十五億円のガソリン税の減収見込額以外の分につきましては、一般財源から節減をいたしております。
第33回 衆議院 建設委員会 第1号
○前田説明員 道路整備特会にはガソリン税収入から繰り入れる分と、一般財源から繰り入れる分と両方から入ってきております。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○説明員(前田光嘉君) 今減少分につきましては、地元の県で場所を一応検討いたしております。具体的にまだきまっておりませんけれども、たとえば桑名市内における国道の改修その他、あるいは名古屋市における改修その他につきましては、災害地でありますので、直ちに従来の計画による改修計画が実施できないものを計算いたしまして、ざっと一億四千万を減少いたしました。今おっしゃった災害復旧とは全然別でございます。
第32回 衆議院 建設委員会 第7号
○前田説明員 一級国道の被害の状況を御説明申し上げます。資料の十六ページをごらん願います。十六ページには、一級国道のうち指定区間につきまして、被害の状況が書いてございます。指定区間は、国において維持、管理、災害復旧の責任を持っておる区間でございます。 まず三島市—名古屋市間におきましても、岡崎市におきまして土砂の崩壊がございました。これは交通可能であります。最もはなはだしいのは、名古屋市内及び四日市市に至る区間でございまして、そこには橋…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○説明員(前田光嘉君) 三国国道の災害につきまして先般御質問がございましたが、これに対しまして、道路局長から建設委員長あてに、最近の概況を御説明申し上げたのでございますが、さらに補足させていただきますが、現在、三国国道は残工事を実施中でございますが、たまたま台風がございまして被害をこうむり、手戻りを生じましたことは、まことに遺憾に存じております。被害地のおもなところは十二カ所ございますが、そのうち切土法面が崩落いたしましたのが七カ所ござ…
第32回 衆議院 建設委員会 第6号
○前田説明員 五カ年計画につきましては、本年度第二年度を実施しておりますが、予算でおきめいただきましたように、財源といたしましては、ガソリン税のほかに一般財源も入っておりますので、目下のところ順調に仕事が進んでおるのでございます。
第32回 衆議院 建設委員会 第6号
○前田説明員 五カ年計画の進捗は順調に行くものと思っております。