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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 佐竹説明員にちよつとお尋ね申し上げますが、今局長が追つて出席するという伝言でしたが、あなたがここへ出席して答弁せらるる前に、局長とこの問題について大体お打合せなさつて御答弁なさつておりますか。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 私が大蔵省主計局長にお会いして、この問題についてかなり事前に話合いをしたのと若干食い違いがあるように思いますが、大体局長が来ても、今あなたから御答弁になつたような内容だと考えられますか。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 この場合佐竹説明員並びに鈴木説明員に御希望申し上げておきます。ただいま鈴木委員から御要望がありましたが、今この席に主計局長が来られるならば別ですが、万一来られないような場合には、次の機会にぜひ責任者に出席を願つて、はつきりお願いいたしたいと思います。 それでは次の質問を許します。松田委員。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 廣川農林大臣から発言を求められております。これを許しをす。廣川農林大臣。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 委員長から答弁をいたします。委員長といたしましては、五月二日の当日委員長に選任いたされたのでありますが、ただらに参議院選挙のため帰郷いたして、選挙後上京いたしました際に、中央漁業調整審議会委員の発表並びに会合があつたことを知つて、ただらに当時の農林大臣、政務次官、水産庁長官に、われわれの意のあるところをはつきり表明いたしております。なお新農林大臣にも、それぞれ川村君から述べられた点等につきましては、はつきり委員長として責任…

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 お答えいたします。ただいま川村委員から御指摘のありました海区の問題は、選挙中承知いたしましたので、御承知の通り休会中ではありましたけれども、ただらに委員会を招集して、皆様にこの議題を提供して、御審議を願つた次第であります。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 永田委員に御相談申し上げますが、今農林大臣は時間がないので、参考としてお聞きいたしたいと思います。 あと関連がなければ打切ります。関連があれば許します。

自由党1950/07/15

8衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 本日はこの程度で終りたいと思います。来週の議題は、水産金融に関する件、漁場回復に関する件、漁港に関する件等について質疑を行いたいと思いますが、もちろんそれぞれ関連質問を認め、議事の進行をはかりたいと思います。 なお委員会の開会は原則的には月、水、金曜日を予定いたしておりますが、あるいは変更の場合もあると思いますので、正確には公報をもつて御通知申し上げますから、御了承願います。 質疑のある方はあらかじめ委員長の手元まで御通知…

自由党1950/07/13

8衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 国政調査承認要求の件についておはかりいたします。皆様御承知のように国会法第四十七条によりまして、委員会は付託された事件について審査できるのでありますが、それ以外に、当委員会の所管に属する事項について調査を行う場合は、衆議院規則第九十四条によつて、議長の承認を得なければなりませんので、漁業制度に関する件、漁業経営安定に関する件、水産金融に関する件、戦災漁業復旧に関する件、水産貿易に関する件、水…

自由党1950/07/13

8衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。 なお国政調査承認要求書の内容その他手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/13

8衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 この際委員会の運営に関しまして、何か特に御発言があればしていただきたいと存じます。

自由党1950/07/13

8衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 お答えいたします。ただいま鈴木委員から委員会の運営に関する御要望がございましたが、委員長も同感でございますので、近く理事も決定いたしますので、御要望のようにとりはからいたいと存じます。 別に御発言もないようでございますから、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時六分散会

自由党1950/07/04

7衆議院 水産委員会 第45号

○冨永委員長 これより会議を開きます。 漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。この問題につきましては、内容が重大でありますので、議院運営委員会が開かれました際におきまして、国政調査による委員派遣を要請いたしまして、その上で慎重審議いたしたいと思いますので、御了承願います。 次に荒廃漁場復旧に関する件を議題といたしまして、前会に引続いて質疑を継続いたします。質問の通告がありますので、これを許します。福田委員。

自由党1950/07/04

7衆議院 水産委員会 第45号

○冨永委員長 この前の委員会におきまして、玉置委員の水産金融に関する質問の答弁を、時間の関係上委員長において保留いたしておきましたのでこれの答弁を求めます。

自由党1950/07/04

7衆議院 水産委員会 第45号

○冨永委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知を申し上げることにいたします。 午前十一時五十八分散会

自由党1950/07/01

7衆議院 水産委員会 第44号

○冨永委員長 これより会議を開きます。 水産金融に関する件を議題といたしますが、まだ昨日の当局の関係者が見えておりませんので、昨日の答弁の残りを続けてやつていただきたいと思います。

自由党1950/07/01

7衆議院 水産委員会 第44号

○冨永委員長 荒廃漁業復旧に関する件を議題に供します。これに関しましては質問の通告があります。小高委員。

自由党1950/07/01

7衆議院 水産委員会 第44号

○冨永委員長 荒廃漁場復旧に関する件は非常に問題が大きいので、質疑もまだたくさんあると思いますが、皆様方の御了解をいただいて、本日はこの問題を一応この程度に打切りまして、ただいま大蔵省銀行局金融検査官落合豊吉君が出席せられましたので、水産金融に関して一時間程度の御質疑をいただきたいと思います。

自由党1950/07/01

7衆議院 水産委員会 第44号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/07/01

7衆議院 水産委員会 第44号

○冨永委員長 それでは速記を始めてください。