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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 川村委員。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 川村君にお答えいたします。御意見はよく了承いたしました。ただ臨時国会前の休会中に審議し盡すべきであつたとの御意見でございますが、これは委員会にお諮りをいたしまして、議長の承認を得て実情を調査いたしたいという考え方から、その手続をいたしましたが、遂にその許可に至らなかつたために、今期臨時国会にさらに上程されるようなことに相なつた次第でございます。 ただいま松田君からもいろいろお述べに相なりましたが、委員各位の御了解を得て、こ…

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 川村委員の御質問にお答え申し上げます。委員長一人で本問題を右にするか左にするかということを、とやかく策動しておる事実はございません。私の小委員会に付託いたしたいと御提案申し上げましたものは小委員会において私の意見を申し上げて、また小委員の皆さんの御意見も拜聽して、これを継続審議するか、あるいは急遽通過する段取りに運び得るものか、また寒議未了になるものか、御意見を拜聽した結果結論を得たい、かように考えておるのであります。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 お答え申し上げます。委員長の態度を質問することは苛酷だという、きわめて御同情のある御意見でございます。その点は感謝いたします。しかしながら決して川村委員のおつしやつたように、引延ばしをする意思できようまで上程が遅れたとは実は考えておりません。と申しますものは、十二日に国会が開会されましても、われわれの委員の決定、理事、小委員長、それぞれの決定が済みました最も最初の機会に、皆様にお諮り申し上げたと考えておる次第でございますが…

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 それでは大橋義策君にお願いいたします。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 それでは次に農林中央金庫理事小野三郎君にお願いいたします。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 次に日本興業銀行融資第三部長一川正君の説明を願います。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 次に日本勧業銀行審査部第一課筑紫次郎君にお願いいたします。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 それでは金融機関の方々に対する質疑はちよつと中止いたしまして、ただいま周東安定本部長官が御出席に相なりましたので、長官に対する質疑をお許しいたします。鈴木委員。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 ほかに安本長官に対する御質疑がありますか。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 それではこれで安本長官に対する質疑を打切りまして、水産金融に関する参考人各位の御意見に対しまして、御質疑のある方はこれをお許しいたします。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 速記をとつておりますから、もう少し明瞭に御発言願います。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この際お諮りいたします。川村委員から御提案になりました通り、小委員会に付託いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 なおこの場合委員外質問として玉置議員から申出があります。これを許します。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 ちよつと速記を止めて…… 〔速記中止〕

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 速記を始めます。それでは大体この程度で午前中の会議を打切りまして暫時休憩いたしたいと思います。午後は一時半から再開いたしまして、漁業用綿糸の割当に関して御審議を願いたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十八分開議

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 漁業経営安定に関する件を議題といたします。漁業用の綿糸の問題で発言を求められておりますから、これを許します。ただいま奧村又十郎君より本問題につきまして、委員外発言の申出がありますからこれを許します。奧村君。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この場合委員各位にお知らせいたします。ただいま御出席の政府委員並びに説明員の氏名は以下の通りでございます。農林省は島村政務次官、水産庁は水野水産課長、同じく志道技官、通産省は佐橋綿業課長、同じく松村事務官、安本は後藤技官、経済調査庁査察部長吉田龍雄君、同じく物資第一課長山口一夫君、以上の方々であることをお知らせ申し上げておきます。

自由党1950/07/19

8衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 ほかに御質疑はありませんか。