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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1950/12/07

9衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、ただいまの各請願は採択すべきものと決しました。 なお採択の上はこれを内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。 なお各請願の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/12/07

9衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員長 次に陳情書、日程全部を議題といたします。この際お諮りいたしますが、陳情書は全部で八件でございますが、ただいま審査いたしました請願のうちに、大体同様の趣旨のものがあるように思いますので、陳情書全部はこれを了承することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、陳情書、日程全部はこれを了承することにいたします。 明日は午前十時より開会いたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由党1950/12/05

9衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業資材、特に燃油の件を議題といたします。発言を求められておりますのでこれを許します。田口委員。

自由党1950/12/05

9衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 本日はこの程度で終りたいと思います。次会は明後七日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由党1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○冨永格五郎君 ただいま議題となりました漁業用海岸局を開設運用する漁業協同組合及び漁業協同組合連合会に対する水産業協同組合法の適用の特例に関する法律案について、起草の経過とその趣旨について申し上げます。 わが国の漁業無線の現状は、船舶局数においても海岸局数においても全日本無線局数の過半数を占め、わが国最大の專用無線通信網を形成しておりますので、これが運営管理の適不適は、水産業にとりましてはまことに重要な次第であります。従来漁業用海岸局は…

自由党1950/12/04

9参議院 水産委員会 第4号

○衆議院議員(冨永格五郎君) 漁業用海岸局を開設運用する漁業協同組合及び漁業協同組合連合会に対する水産業協同組合法の適用の特例に関する法律案の提案理由を申上げます。 我が國漁業無線の現状は、その船舶局数においても全日本無線局数の過半数を占め、我が國最大の專用無線通信綱を形成しておりますので、これが運営、管理の適、不適は水産業にとりましては誠に重要なる次第であります。従来漁業用海岸局は主として漁業協同組合及び同連合会が開設し運用して我が國…

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業用海岸局を開設運用する漁業協同組合及び漁業協同組合連合会に対する水産業協同組合法の適用の特例に関する法律案起草の件を議題といたします。本案の起草に関しましては、一昨日の本委員会におきまして、鈴木小委員長より御発言がありました通り、わが国の漁業無線の適正なる利用を期するため、水産業協同組合法の適用の特例を設けようというのであります。総括的な説明を鈴木小委員長より願います。

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 草案はすでに各位のお手元に配布いたしてある通りであります。なお鈴木小委員長より御発言もありましたように、この草案は小委員会において調査立案をお願いいたす予定でありましたが、時間的余裕もありませんので、先般来本委員会で調査いたしたところを参考にして無線の小委員長並びに委員各位と協議いたしまして、この草案を作成した次第であります。 これよりただちに本草案を議題として御審議をお願いいたします。内容について御質疑のある方はしていた…

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 ただいまの松田委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、本草案に対する質疑及び討論を省略してただちに採決いたします。 本草案を当委員会の成案と決定することに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 起立総員。よつて本案は委員会の成案とするに決定しました。 次に、提出方法についてお諮りいたします。本案を委員会提出の法律案として議院に提出したいと思いますが、これについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/02

9衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、本案はこれを委員会提出の法律案とするごとに決しました。 次回は来る五日火曜日午前十時より理事会、十時二十分より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会

自由党1950/12/01

9衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 水産資材に関する件を議題とし、特に漁業用燃油の問題について、昨日に引続いて質疑を行います。 なおちよつとお知らせ申し上げます。政府側より水産庁長官、説明員水産庁次長山本豐君、調査研究部長藤永元作君、漁政課長戸鳴芳雄君、物価庁動力課長藤田勇君、事務官小貝谷君の出席があります。田口君。

自由党1950/12/01

9衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 燃油の問題につきまして他に御質疑はございませんか。水産用燃油輸入の増加については、農林大臣も水産庁長官も極力努力していただいたことは承知いたしております。もちろん本委員会も、関係方面にこれが実現について懇請して来ましたが、値上げによつてこうむる生産者の困難は加重することになるが、輸入量は少いし、値は高いという場合、生産者の二重の困難を打開する方途について、水産庁長官の所見を伺いたいと思います。

自由党1950/12/01

9衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 次に昨日の水産資源に関する石原委員の質疑に対する答弁が保留になつておりますので、政府よりこの答弁をしていただきます。山本次長。

自由党1950/12/01

9衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 本日の委員会はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつて御通知申し上げます。 午前十一時五十三分散会

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 水産資源に関する件を議題に供します。この際発言を求められております。これを許します。川村委員