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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/01/26

10衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 井之口君に対する答弁は次会に譲りたいと思います。

自由党1951/01/26

10衆議院 水産委員会 第2号

○冨永委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は来る二十九日、月曜日、午前十時より開会いたします。 この際委員各位の了解を得たいと思います。今度は二十九日、月曜日に開きたいのでありますが、大体においては火曜日、木曜日、土曜日を定例開会日と考えておりますので、御了承願いたいと思います。もちろんそのときの問題によりまして日をかえるような場合には、公報によつて御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由党1950/12/12

10衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。漁業制度に関する事項、漁業経営安定に関する事項、水産行政の充実に関する事項、水産金融に関する事項、水産資源に関する事項について、議長の承認を得て調査をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/12

10衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。なお議長に提出いたします国政調査承認要求書の内容その他手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/12

10衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。

自由党1950/12/12

10衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 ただいま石原委員より御要求のありました委員派遣のことは、委員全員の御要求と認めまして、議長に要求して、これが実現方についてとりはからうことにいたしたいと思います。なお昨日委員長会議におきまして、この点に関してもいろいろ話合いがありましたので、その内容とにらみ合せまして、実現するように努力いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

自由党1950/12/09

9衆議院 本会議 第13号

○冨永格五郎君 ただいま議題となりました水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず本法案の提案理由について申し上げます。水産業協同組合及び所属組合員の資産が災害によつて損害をこうむつた場合、相互に救済し合つて水産業協同組合の経営の安定及び所属員の事業経営の健全化をはかることは、水産業の振興上きわめて重要でありますので、組合及び所属員が結集して水産業協同組合共済会を…

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入るのでありますが、御質疑はないようでありますから、質疑は終了したものと認めます。 これより本案を議題として討論に入るのでありますが、別に討論の通告もございませんので、討論を省略して、ただちに採決いたします。 〔「ちよつと待て、申合せの内容もわからぬのに」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 速記を始めてください。 この場合暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 午前に引続いて会議を開きます。 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題として採決いたします。 本案を原案の通り可決するに御賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際お諮りいたします。本案に対する報告書の作成等に関しましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 次に金融に関する件を議題といたしまして質疑を許します。松田委員。

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 この場合発言を求められております。これを許します。川端委員。

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 速記を始めてください。

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ただいまの石原委員からの委員長に対する要望につきましては、全面的に賛成するものでございます。明日からの第十国会劈頭におきまして何らかの措置を講じまして、御期待に沿うよう努力する考えでございますが、委員各位におかれましても万全の御協力をお願いいたします。 なおそれに引続いて、お諮り申し上げます。先ほど田口委員から、国民大衆生活必需水産物用塩の特別価格設定に関する件につきまして、大蔵当局に要望するようにという御意見がございまし…

自由党1950/12/09

9衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 それではさよう決定いたします。 ここに一応その案文を読み上げて、委員会の要望事項にいたしたいと思います。 国民大衆生活必需水産物用塩の特 別価格設定に関する件 水産物中、いわし、にしん、いか、鯨、たら、さけ、ます、さばのような塩蔵物は、国民大衆の生活必需品として欠くべからざるものなるがゆえに、これを安価に供給せしむる目的をもつて、政府はすみやかにこれらに使用する塩については、特別価格を設定するよう要望する。 以上でございま…