冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 この場合発言を求められております。これを許します。石原委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 この際委員の皆様におはかりいたします。このたびアメリカよりダレス特使が来日されましたにつきまして、当水産委員会におきましても、水産業の立場から、講和問題に対しての要望をとりまとめておきたいと考えている次第でございます。ただいま石原委員からもその点につきまして申入れがありましたが、この点につきましては、衆参両院におきましてもよく懇談をいたしておきたいと思います。なおこの申入れにつきましては、渉外課長より正式に委員長としてダレ…
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 了承いたしました。速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 速記を始めてください。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 水産金融に関する件を日程に追加して議題といたします。(発言を求める者あり)この場合松田委員より発言の通告がありますから、これを許します。(発言を求める者あり) 井之口君に申し上げます。しばらくお待ちを願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口委員に申し上げますが、金融の問題ですか。金融の問題でなかつたら、あとでお願いいたします。金融の問題に限つてこの場合お進めを願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 関連があるならお許しいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口さん、金融に関してひとつ発言してください。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 金融問題に関連して質問するように申し上げておりますから、そこからお始め願います。全然的をはずしてお話になつておるから御注意を申し上げておるわけです。お話の内容が金融に行く前提として話し合つておるものだなということに考えられる点があれば御発言を許します。それ以外は御遠慮を願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口委員に申し上げます。先ほど委員長に対する要請の二、三の問題のうち、理事にならせておいてもらえないから、われわれが発言する機会を得ない、こういうお話がございましたが、これは水産委員会が少くとも井之口委員を理事からはずしたのではなく、運営委員会で共産党を代表する理事が出ておらないからだということを御承知おき願います。 それからこの水産委員会において野党の発言を封じておる云々ということがございましたが、そういう事実は絶対ご…
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 それではこの場合質問の通告があります。これを許します。田口委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 永田委員より海区漁業調整委員会の費用並びに小型底びき転換に関する費用について質問の通告があります。これを許します。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 川村委員より質問の通告があります。これを許します。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 速記を始めてください。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 了承いたしました。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 石原委員から質問の通告があります。これを許します。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 この場合質問の通告があります。これを許します。平井委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 お答え申し上げます。平井委員がただいまお述べになりました有明海の問題につきましては、平井委員が熱心に提唱せられておるところは、委員長も了承しておる次第であります。御承知の通り、国政調査に関する小委員会並びに議員提出法案に関する受持ち議員の氏名それぞれにつきましては、またさらによく御懇談をして決定をいたしまして、その趣旨の浸透するよう努力いたしたいと考えております。 井之口君。簡単に願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口君、時間が来ましたから簡単に願います。