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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 それではさようはからうことにいたします。 この場合御報告いたします。当水産委員会における決議文は、ダレス特使閣下に昨日懇請いたしました。なお御面会していただけるようにそれぞれ必要な手続を終りましたので、この点御報告を申し上げておきます。 本日はこの程度にとどめます。次会は明後八日木曜日午前十時より理事会、十時半より委員会を開会いたします。なお理事会におきましては、理事と小委員長との打合せを行いたいと思いますから、小委員長の…

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府の説明を求めます。曽根説明員。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 政令案の内容について政府当局の説明を求めます。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 この際お諮りいたします。法案に対する質疑は次の委員会に讓りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 それではさようとりはからいます。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 この際質疑の通告がありますのでこれを許します。川村委員。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 川村さんにお諮り申し上げますが、ただいま政府の回答は大体書面をもつてと御要請になつたようでありますが、本日は政府からの答弁は必要としなくてもよろしゆうございますか。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 ただいまの川村委員からの質疑に対しては、政府当局から回答をいたすようにとりはからわせます。

自由党1951/02/03

10衆議院 水産委員会 第5号

○冨永委員長 了承いたしました。林委員にお諮り申し上げますが、一応本委員会を閉じさしていただいて、懇談の形式で承ることにいたしたいと思います。 それでは本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 先日の委員会におきまして五つの小委員会を設置することに決定いたしましたが、各小委員並びに小委員長の選任につきましては委員長に一任されておりますので、これより小委員並びに小委員長を指名いたします。漁業制度に関する小委員 石原 圓吉君 小高 熹郎君 角田 幸吉君 川端 佳夫君 川村善八郎君 鈴木 善幸君 田口長治郎君 永田 節君 二階堂 進君 平井 義一君 福田 喜東君 松田 鐵藏君 森 幸太郎…

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 お答え申し上げます。ただいま川村委員から御注意かたがた御質問に相なりました点につきましては、衆議院水産委員会を代表して、理事諸君と一緒にいろいろ参議院と協議いたしたのでございますが、根本の精神においては何らかわるところはございません。字句その他取上げる事項につきまして、いささか相違する点がございますが、衆参両院において必ずしもかわつた主張ではない。こういう了解のもとに、それぞれの立場において、ただいま読み上げましたような案…

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この際暫時休憩いたします。 午前十時五十七分休憩 ————◇————— 午前十一時五分開議

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいま読み上げましたダレス特使閣下に対する懇請案文に、水産貿易を一項入れることにいたしまして、この通り決定しても御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。(「異議あり、記録に入れておけ」と呼ぶ者あり)なお案文につきまして、その趣旨を失わない程度に字句の修正をする場合があるかもしれませんから、その点御了承願います。

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 川村委員に申し上げます。国会議員として共産党員井之口君が水産委員会に席を連ねておられます関係上、各委員会においてその発言の自由を與える。但し、その発言に必ずしも委員会が従うとは限らないと考えておりますので、そういう考え方から一応委員として入れたわけでございます。但しこの場合御安心願いたい、井之口君はそうどこにも出ておるような実績はございませんから、そう被害はないと思いますから……。

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 ただいま二階堂委員並びに石原委員がお述べになりました水産貿易の点に関しまして、近い機会に、あるいは小委員会を皆さんの御同意を得て設置することにいたしたいと考えますが、それまで漁業経営安定に関する小委員会に水産貿易に関する件を一項追加いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 ではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 次に水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題として審議に入ります。質疑に入る前にまず政府より本案に対する提案理由の説明を聽取いたします。

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 質疑は次回より行うことにいたします。 —————————————

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この場合漁業経営安定に関する件を議題といたします。この場合香港政庁の食糧品輸入禁止の問題について当局より伺います。

自由党1951/02/01

10衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 重油の輸入関税引上げにつきまして、質問の通告がありますのでこれを許します。林委員。