冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 それでは松田君。
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 他に御質疑はございませんか。——ないようでありますから、本日はこの程度で散会いたします。次会は二十二日午前十時より開会いたします。なお議題は公報をもつて御通知申し上げます。 午前十一時三十七分散会 ————◇—————
第10回 衆議院 水産委員会 第11号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 水産金融に関する件を議題といたす前に、漁業経営安定に関する件を議題とし、特に重油の問題について委員長より二、三質問いたしたいと思います。 石油類の価格のことについてお尋ねいたします。このたび政府においては、価格調整公団にて全国プールにより価格が同一であつたのを、公団を廃止して業者本位にするため製油工場とか貯油所に近い所は価格が安く、北海道のような遠い地域は相当高くなり、東京と北海道の差は三千円以上…
第10回 衆議院 水産委員会 第11号
○冨永委員長 この場合物価庁藤田動力課長の説明を求めます。
第10回 衆議院 水産委員会 第11号
○冨永委員長 水産金融に関する件につきましては、都合によつて懇談会にいたしたいと思いますので、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 この場合委員長より当局に御質問申し上げます。 まず第一に商品取引所法に基く海産物上場並びに海産物取引所設置に関し、その後の経過につき御説明を願います。水野説明員。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 次に石油類の輸入関税の件につきまして当局から説明を願いたいと思います。政府当局は関税一率法を改正して、石油類しも課税するように進んでおるようでありますが、関税の対象になる物品は、国内でも相当量産出され、輸入を絶対要件としないもので、司内のすべての面に大きな影響を受けないものであります。しかしその反対に大部分が輸入に仰がねばならず、国家の要求する重要物資で、国家の経済と国内生産力の維持のために、国の責件において輸入されるもの…
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 この場合は、大蔵省にお尋ね申し上げます。今の石油関税の問題について御意見を承りたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 承知いたしました。川口委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 この場合に委員諸君にお知らせ申し上げます。物価庁動力課長藤田勇君が出席せられております。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 この場合お諮り申し上げます。ただいま委員外質問として田渕君から発言を求められております。これを許したいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 御異議なしと認めてこれを許します。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 物価庁に対する御質問はございませんか。
第10回 衆議院 水産委員会 第10号
○冨永委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十四分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第9号
○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 この場合委員長から水産庁長官に対して次の諸点をお尋ねいたしますから、御答弁を願います。 第一点は、ダレス特使は十一日羽田飛行場出発の際、対日講和に関する漁業問題はどうなつておるかとの記者団の質問に対し、漁業問題に関しては今週中に声明が出ることになつているが、この問題は順調に進んでいると語られたが、その際、この発表はどこから出るか明らかにされていないが、水産庁としてはこれについて何か委員…
第10回 衆議院 水産委員会 第9号
○冨永委員長 次に第三点でありますが、港則法及び海域法と漁業との関係についてお尋ねしておきたいと思います。横浜、神戸、高松、函館等におきまして現在問題化いたしております。港則法第三十五條の漁撈の制限によりまして、一定港内の場所においてはみだりに漁撈をしてはならないという規定があり、一方港域法におきましては港の区域を広範囲にわたつて規定しているのでありますが、この場合、港内において直接船舶の交通妨害となる漁業権は別といたしまして、その他の…
第10回 衆議院 水産委員会 第9号
○冨永委員長 第四点についてお尋ね申し上げます。わが国重要水産輸出物であるたらばがに刺網漁業について北海道においては長い間第二種共同漁業とするか、許可漁業とするかについて紛争されてありましたが、去る一月二十六日、水産庁からも係官が出席し、関係者と札幌において協議して本問題解決の一応の結論を得た模様でありますが、その内容及び経過について、簡単に御説明願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第9号
○冨永委員長 この場合質問の通告があります。これを許します。松田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第9号
○冨永委員長 本日はこの程度にとどめたいと思います。次会は明後十五日木曜日午前十時半より開会いたします。なお十時より漁業制度の小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第7号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 漁業経営安定に関する件を議題といたします。 わが国沿岸漁業の資源の永続的な確保をはかり漁業経営安定を期するため、本委員会におきましては、前々から熱心に研究して参りましたところ、その根本方針が大体まとまりましたが、水産庁当局はこの問題についてどのようなお考えを持つておられるか、一応御説明を承りたいと思います。