冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 本会議 第14号
○冨永格五郎君 ただいま議題となりました水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず提案の理由と、そのおもなる内容について御説明いたします。昭和二十三年、第三回国会において成立いたしました水産業協同組合法も、実施以来本月十五日で溝二周年を経過したのであります。この間、組合の設立は順調に進み全国津々浦々に普及し、水産業協同組合設立総数は実に四千六百余にもなり、漁村の…
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 参議院より提出されました水産業協同組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より提案理由の説明を願います。 水産業協同組合等の一部を改正する法律案 水産業協同組合法等の一部を改正する法律案(水産業協同組合法の一部改正)第一條水産業協同組合法(昭和二十三年法律第二百四十二号)の一部を次のように改正する。 第百條の十一第三項後段を次のように改める。 この場合において、第…
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 質疑は次会より行います。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 次に水産資源に関する件を議題といたします。 この場合委員各位にお知らせ申し上げます。外務省條約局長西村熊雄君、大蔵省調査統計課長藤田茂君、水産庁からは山本次長、水野水産課長が出席せられております。 この場合質問の通告があります。これを許します。鈴木委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 この場合、委員各位にお知らせいたします。内閣官房長官岡崎勝男君が出席されております。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 條約局長に対する御質疑はほかにございませんか――ほかになければ、官房長官に対する質疑をお許しいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 二階堂委員に申し上げます。実は官房長官はたいへん時間が制約されておりますので、簡單に……。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 田田委員に申し上げます。この場合官房長官の分だけ先に御答弁をいただくようにします。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 この場合委員長として官房長官にお願いしておきたいと思います。総司令部からの漁業勧告五ポイント計画は、委員会においても委員諸君がただいま検討いたしておりますが、近く意見をとりまとめて実現方を政府に要望いたしたいと考えておりすから、その際は官房長官におかれましては、閣議等において何分の積極的な御協力をお願いするものであります。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 川端委員に申し上げます。質問をなるべく漁業問題に限つてください。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 御静粛に願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 官房長官に対する御質疑は、次の機会に譲ることにいたします。 委員の皆さんにお諮り申し上げます。二階堂委員と田口委員から、水産庁長官に答弁を求められておりますが、これも次会に讓りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 ほかに御質疑もないようでございますから、本日はこの程度にとどめます。次会は明後二十四日土曜日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず漁業制度に関する小委員長より小委員会における審査の経過について御説明願います。川端委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 ただいまの御説明に対して、他に御意見のある方はありませんか。——それでは石原委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 ただいまの石原君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、本案に対する質疑を打切り、討論を省略して、ただちに採決いたします。 本案について、原案の通り可決するに御賛成の諸君の御起立を願いまする 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 起立多数。よつて本案は、原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に対する報告書等の作成に関しましては、委員長に一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第12号
○冨永委員長 ただいまの石原委員からの発言は、石原委員の御希望の通り、とりはからうことにいたじます。