P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/02/08

10衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 本問題につきましては、なお愼重に調査研究を進める必要があり、また法律の立案ということも考えておりますので、この問題につきましては、すでに漁業経営安定に関する小委員会も設置されておることでありまするから、この小委員会において早急に結論を出されるよう審査いたさせたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/08

10衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/02/08

10衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 次に商品取引所法中、特に海産物の取引につきまして関係当局より御説明を願います。

自由党1951/02/08

10衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 家坂長官から発言を求められております。これを許します。家坂水産庁長官。

自由党1951/02/08

10衆議院 水産委員会 第7号

○冨永委員長 本日はこの程度にとどめたいと思います。次会は明後土曜日、午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。御参考のために申し上げておきますが、二月五日、閣議後におきまして、農林大臣と大蔵大臣に対しまして鈴木委員、田口委員と私が参りまして、燃油の関税の問題と漁業用塩の価格の引下げ等について陳情いたしました。 これより水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続いて審議を進めます。質疑を許します。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 石原君。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 そのようにとりはからうことにいたします。 この際お諮りいたします。委員各位からまだ多数御質問があるようでありますが、この際これにつきまして愼重審議する必要があると思われますので、これを漁業制度に関する小委員会に移して審査いたさせたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 この際質問の通告がありますのでこれを許します。田口委員。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 ただいまの田口委員の質問に対して、政府当局が答弁する前に、関連いたしておりますので、委員各位にお諮り申し上げます。門脇勝太郎君から委員外として質問を申し出られておりますが、時間の関係もあり、要領を簡單に申し述べていただくことにして、これをお許しすることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 異議なしと認めます。さようはからいます。門脇勝太郎君。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 この際お諮り申し上げます。 生鮮水産物出荷に対する。リンク物資の配給に伴う損失補填に関しましては、なお愼重審議をいたしたいと思いますので、これを水産金融に関する小委員会に移したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 ただいま松田委員からの質問に対する政府当局の答弁は、次回に譲らしていただきます。この場合質問の通告があります。これを許します。石原委員。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 この際お諮り申し上げます。ただいま石原委員からお述べになりました水産省設置に関する問題は、漁業者並びに国民にとつてきわめて重大な問題と考えますので、なお愼重審査いたしたいと思いますので、これを水産行政充実に関する小委員会に付託して審議をお進め願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 この場合質問の通告があります。これを許します。井之口君。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 速記を始めて。

自由党1951/02/06

10衆議院 水産委員会 第6号

○冨永委員長 お諮り申し上げます。ただいま井之口委員、川端委員、松田委員からの御質問に対しましては、次会に政府当局から答弁を求めたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕