冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 井之口委員に申し上げますが、この五項目は司令部が、こういう五ポイントの計画が必要であるという趣旨の勧告を政府にいたしたのを並べておるのです。それを井之口君は六項目、七項目を入れろとおつしやるのは、司令部に勧告をするということになる、そういう趣旨ですか、お伺いしておきます。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 先ほど決定していただきましたから、井之口委員の御趣旨について政府はどう考えるかという点について、家坂長官の答弁を求めることにいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 これより漁業経営安定に関する件を議題といたします。 本日は特に東支那海における拿捕問題につきまして、前回の委員会におきまして参考人の意見を聽取することに決定し、その人選については委員長に御一任願つたのでありますが、ただいまお手元に配付いたしました通りの方方においでを願つたわけであります。御了承を願います。 まず参考人の氏名を御紹介申し上げます。 作田宇一君、川南工業株式会社、第一〇雲仙丸船長、長崎市。 木下時藏君、川南工業…
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 次に木下時藏さんから、ひとつお述べを願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 谷沢馨君から願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 次に堀田義忠君から伺います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 次は江元福太君。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 ひとつ拿捕の問題に関連して御発言を願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 上田哲夫君、お願いします。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 ちよつと委員の皆様に申し上げます。今参考人の方々から申し述べられました内容につきまして、御質疑をお許しいたします。上田哲夫君についてお尋ねの方から……。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 時間の関係がありますから、参考人の方々に一緒に御質疑を願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 了承いたしました。川端委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 川端委員に申し上げます。ただいま参考人に対する質疑をいたしておりますから、政府の御答弁はあとにしていただきます。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 参考人に対する質疑だけにとどめてもらいたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 参考人の方に申し上げます。時間がござませんから、要点のみ簡單にお答え願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 委員の方にお諮り申し上げます。皆さんの方からなお参考人に対して御質疑があるようでありますが、時間の関係もありますから、大体この程度で打切りたいと思いますが、御異議は、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 それではさようとりはからいます。田口委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 速記をお願いします。 それでは川端委員並びに田口委員に対する政府当局の答弁は、次会劈頭にこれを譲ることにいたします。 参考人の方々に御礼を申し上げます。本日はたいへん御苦労でした。この問題は慎重に考えてとりはからいたいと考えます。 なお委員の皆さんにお諮り申し上げます。これからただちに速記をとらずに秘密懇談会にいたしまして、漁業証券課税問題に対する政府当局の説明を聽取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議…
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 それではさようとりはからいます。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時三十九分散会