冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第17号
○冨永委員長 この問題に対しましては御質疑の方ももちろんあると思いますがこれは御承知の来る七日に開かれる予定の外務委員会との連合審査会の際にしていただくことにいたします —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第17号
○冨永委員長 この場合質疑の通告があります。これを許します。川村委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第17号
○冨永委員長 川村君にお答え申し上げます。第一に、漁港関係の問題、第二の勧告についての問題等につきましては、緊急理事会を開きまして検討して、御要望に沿うよう善処いたしたいと考えております。 なおこの場合、委員各位にお知らせ申し上げます。ただいま大蔵省主税局長平田敬一郎君が出席に相なりましたので、本日はこの程度で散会いたしまして、ただちに秘密会を開いて、漁業証券課税に対する大蔵省当局の説明を聴取することにいたしたいと思いますから、散会に相…
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業経営安定に関する件を議題とし、特に東支那海における漁船の拿捕問題について審査を行います。この場合委員各位にお知らせ申し上げます。外務省から政務次官草葉隆圓君、政務課長藤崎萬里君、水産庁からは長官家坂孝平君、次長山本豐君、それぞれ政府委員が御出席に相なつております。 この場合山本次長から発言を求められております。これを許します。山本次長。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 この場合委員諸君にお知らせ申し上げます。海上保安長から次長柳澤米吉君が出席しておられます。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 井之口委員に申し上げます。御意見の趣旨は、大体尽きたようでありますから、簡單に願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 井之口委員に申し上げます。意見にわたるようなことは簡單に願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 政府から答弁していただきます。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 東支那海における漁船の拿捕問題についての質疑は、時間の関係もありますので、本日の場合一応これで打切ります。 次にただいま川村委員からの質問に対する当局の御答弁を求めます。
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 皆さんにお諮りいたします。漁業法等の一部改正の法律案を漁業制度に関する小委員会において起草すべく審議中でありますが、改正中に小型底びき網漁業の件があります。ただいま川村委員から質疑せられておりますが、先般司令部からもこのことに関係ある勧告もありましたほどで、非常に重大と考えるのであります。本委員会はこれを慎重に調査審議する必要上、全国より利害関係人を参考人として委員会に出席を求め、御意見を聴取いたしたいと考えますが、御異議…
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。それでは参考人の出席を求めることといたします。出席の日時、場所、人名、人数等は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 この際お知らせいたします。国際捕鯨条約加入に関する件につきましては、来る七日午前十時より外務委員会との連合審査会を開会いたすことになりましたから御了承願います。この場合本問題につきまして連合審査会を開く前にここで御説明を願つておきたいと思います。 日本の捕鯨事業は、連合軍最高司令官より日本政府に対する覚書において、国際捕鯨協定を厳守することにより許可され、わが国食糧増産に大なる寄与をして参つた次第でありますが、今般関係筋の…
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 この場合委員諸君にお諮り申し上げます。国際捕鯨条約加入に関する資料は、一括して各位のお手元に御配付申し上げてございますので、本日のところこれを一応ごらんくださいまして、次会に当局から説明を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 会議に入るに先だちましてお諮りいたします。国際捕鯨取締條約に加入することについて承認を求める件は、 二十四日外務委員会に付託となりましたが、この問題は本委員会とも重要な関連があり、また委員各位からも、外務委員会との連合審査会を強く要望されておりますので、この際外務委員会に対して連合審査会の申入れをいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。なお開会の日時その他に関しましては委員長に御一任を願います。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 ただいま鈴木委員より御発言がありました件につきましてお諮りいたします。その通りおはからいしてさしつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。 それではその案文について、一応委員長から皆さんにお諮り申し上げて御了承を願いたいと思います。 沿岸漁民の経済的危機救済対策 に対する司令部よりの勧告に関 する件 漁民の経済的危機の起因として は、日本沿岸漁業に従事している漁 民の数は戰前より約四〇%増加して いるが、総漁獲高はかえつて戰前水 準より低下し、漁民の取分ははるか に少くなつていること及び漁民の操 業費が増大したにもかかわらず、その漁獲物…
第10回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認め、申入れすることに決定いたします。 これについて水産庁長官より発言を求められております。これを許します。家坂長官。