冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 水産委員会 第3号
○冨永委員長 了承いたしました。
第9回 衆議院 水産委員会 第3号
○冨永委員長 了承いたしました。先ほど川村委員から質疑になりました燃油の問題は、ただいま石原委員からも御意見がありましたが、閣議の内容を漏れ承りますと、一応延べられたように承る次第であります。これは非常に重要な問題でございますだけに、次の機会には燃油の問題、補正予算説明に関する問題、線糸編網割当に関する問題等を取上げて議題に供したいと思います。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時二十四分散会
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 本日は漁業制度に関し、特に中央卸売市場における手数料の問題について、昨日に引続き政府の説明に対する質疑を行います。昨日の委員会におきまして議題となり、各委員よわ質疑せられました中央卸売市場における水産物卸売人の取扱い手数料問題につきましては、去る第七国会におきまして、四月三日の委員会において手数料引上げ反対の決議をなし、さらに八月二十八日の委員会において再確認をなし、政府に対し善処方要望して…
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 ただいま石原委員より動議の提出がございました。皆さんの御意見を伺います。——全員御賛成と認めて、決定してさしつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 それではさよう決定いたします。 〔委員長退席川端委員長代理着席〕 —————————————
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 今の小高委員の質疑に対する答弁の前に申し上げます。先ほど委員長から卸売人手数料引上げ問題に関する御報告を申上げましたが、昨日ちようど折悪しく農林大臣の出席は得られなかつたのです。今日は委員会開会に定刻出席せられましたが、委員各位のお集りが少くて開会ができなかつたのでありまして、委員会としては、重要問題なので今ちようど会議中特に出席を求めた次第であります。この際鈴木委員から発言を求められております。これを許します。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 小高委員から質問された問題に対する答弁をいたさせます。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口君質問を許します。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 井之口委員の発言中、速記録を取調べまして、不穏当の字句があれば、これを削除することを御了解願います。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 なお委員長からもつけ加えて申し上げておきます。この問題は、衆参両院関係委員長とも協議いたしまして、ごく近い機会に文部委員会、であるから、そういうような、国の財水産委員会の合同審議会をいたしまして善後策を講じたい、かように申合せをいたしておることをつけ加えて申し上げておきます。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 委員各位に申し上げます。ただいま松田委員からの報告もありましたが、本大学の後援会長である鍋島氏より、ただいま警察予備隊は校舎をそのまま水産大学にお返しすることに決定したという通知がありましたことを御報告申し上げます。 なお水産大学の拡充につきましては、皆様より一段の御協力を願いたいと思います。
第9回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員長 本日はこの程度で終わたいと思います。なお次会は二十八日火曜日午前十時より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入ります前にお諮りいたします。 去る十月三十三日に理事 川端佳夫君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になつておりますが、同君が再び委員に選任されましたので、この際委員長において川端佳夫君を理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、川端佳夫君を理事に選任いたしました。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 前国会におきましても国政調査の承認を得まして種々の調査をいたしたのでありますが、本国会におきまして次の事項、すなわち一、漁業制度に関する事項、二、水産金融に関する事項、二、漁業経営安定に関する事項、四、水産資源に関する事項、五、水産行政充実に関する事項、六、漁業無線に関する事項について国政調査の承認を要求いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。 なお国政調査をいたしますためには、衆議院規則第九十四條によりまして、国政調査承認要求書を議長に提出いたさねばなりませんが、その内容その他手続等につきましては、委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 御異議なしと認めましてさようとりはからいます。 次にあらかじめ御諒解を得ておきたいと思いますが、ただいま決定いたしました国政調査事件につきましては、当長の承認後におきまして本委員会で取上げる事はもちろんでありますがさらに各事項別々專門の小委員会を設けて愼重に調査するようにいたしたいと思います。 なおこの機会に御了承を得ておきたいのでありますが、本委員会の定例日を一応火、木、土といたし、その他必要のあるどきは適宜開会いたすこ…
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 石原圓吉君。
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 川村委員。
第9回 衆議院 水産委員会 第1号
○冨永委員長 この場合委員長より水産庁当局に要望いたします。水産庁当局は、本委員会の開会日程は公報をもつて通知してあるにもかかわらず、定刻に至るも出席せず、もちろんこれが内容についてはいろいろ理由のあることは了承いたしますが、その理由はいずれも事前の注意によつて除去し得るものと考えるので、今後とも十分の注意をいたされて、水産委員会の運営に支障なからしめ、立法行政の円滑なる進展に一段の熱意を傾注せられんことを望んでおきます。 ただいまの調…