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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1950/11/24

9衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/11/24

9衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 速記を始めて……。

自由党1950/11/24

9衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 川村委員にお諮り申し上げます。ただいま川村委員から、第十七條を発動して、農林大臣は善処するようにという動議が出ておりますが、これは一応本委員会に農林大臣の出席を求めておりましたが、きようは諸般の事情で出席ができかねる事情にありますので、明日出席を求めて出ていただくことになつておりますから、その上で決議をいたしたいとお諮りを申し上げますが、御賛成願います。

自由党1950/11/24

9衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 時間がありませんので、この程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 これより会議を開きます。 漁業無線の問題につきまして発言を求められておりますからこれを許します。電波管理委員会からは富安委員長、網島副委員長、その他長谷長官、それから莊文書課長、松田法規経済部長、石川無線課長、山崎事務官の方々が見えております。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 この際、委員の方々並びに説明員の方に御了解を願いたいと思います。もう大分時間も過ぎておりますが、いましばらく延長したいと思いますから、御了承願いたいと思います。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 説明員の答弁はできるだけ簡單に願います。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 委員の皆さんに申し上げます。電波監理委員会に関する質疑は、まだ委員の皆さん相当あるようでございますが、きようはこの程度に打切り、また適当な機会においで願つて、さらに質疑を続けたいと思いますが、いかがですか——電波監理委員会に関する質問は、委員の各位から今後なお質議が継続されるものと考えますが、委員会の時間の関係もございますので、本日はこの程度にとどめ、適当な機会に委員の招集をいたしまして、さらに質疑を続行いたすことにいたし…

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 なおこの場合、漁業経営安定に関して小委員長から発言を求められております。これを許します。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 ただいま漁業経営安定に関する小委員会において、東北地方底びき漁業機船の北海道入漁について検討の結果を、永田小委員長より報告がありました。本委員会はこれについてただちに質疑を許すべきですが、出席少数のため、これを盡し得ないことは遺憾でありますが、しかし問題は今日以上遷延を許さざる緊急を要するものと認めますので、今後本日欠席せられた委員より質疑の申入れがあれば、委員長において必要と認めた場合これを許すことがあるものとして、今日…

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 水産庁当局におかれましては、ただいまお聞きの通りでありますから、行政処置に万遺憾なきよう至急善処せられんことを要望いたします。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 今井之口委員からの質問は御解釈の通りでありますが、ただ聞き置く程度のものではございません。本日の委員会はこれを了承して水産庁に申入れをいたしたことは、お聞きの通りであります。但し本日欠席の委員の方々から質疑がありました場合には、委員長において必要と認めたものはその質疑をお認めすることにいたす考えであります。それも先ほど申し上げた通りであります。 この場合委員各位にお諮りいたします。昨日委員会の決議によりまして、参考人のおい…

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 それではさよう決定いたします。 休憩いたします。 午後一時休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 午前に引続いて会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る十一日田渕光一君が委員を辞任せられ、十三日再び同君が委員に選任されましたので、同君を従来つかれておりました各小委員に補欠選任いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 御異議なしと認め、漁業制度、戦災漁場復旧、水産貿易及び水産行政の充実に関する各小委員に指名いたします。 —————————————

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 水産貿易に関する件を議題といたします。幸いここに日本フイッシユ・ミール輸出協会から理事長木本英一君、常務理事成島嘉一郎君が見えておられます。委員各位の御質疑をしていただくことにいたします。この場合発言を求められております。これを許します。松田委員。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 この場合委員各位にお知らせ申し上げます。政府からは益子農林省輸出検査長、中川農林省官房検査官御両氏が出席せられております。

自由党1950/10/23

8衆議院 水産委員会 第17号

○冨永委員長 松田委員長に申し上げます。松田委員より参考人に尋ねられた言葉の中に、もし速記録を調べた上で御考慮願う字句があるならば、委員長において適当にとりはからいたいと思いますから、御了承を願います。 ほかに御質疑がなければ本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由党1950/10/21

8衆議院 水産委員会 第16号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件を議題といたします。その前に、松田委員より発言を求められておりますので、これを許します。 なおこの機会に説明員の出席をお知らせいたします。大蔵省からは臨時税制調査室長泉美之松君、国税庁間税部山市仲治君、農林省食料品検査所益子四郎君、水産庁長官家坂孝平君、同じく漁政部長松任谷健太郎君、同じく調査研究部長藤永元作君、漁港課長林眞治君、以上の通りであります。

自由党1950/10/21

8衆議院 水産委員会 第16号

○冨永委員長 ただいま松田委員より御発言がありましたように、水産貿易の重要性にかんがみまして、民間側より参考人として御出席を願いまして、意見を承りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕