冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。なお意見を聞く日時は二十三日といたします。
第8回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 この場合御了解を願いたいと思います。今質問の通告は鈴木委員、永田委員からございますが、まだ小高委員、井之口委員からも質問の通告がございますけれども、もし御了解願えれば、大体鈴木、永田の両委員にとどめられまして、二十三日午前十時半から委員会を開会する際に御発言を願いたいと思いますが、いかがですか。——それでは川村委員。
第8回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 松田委員に申し上げます。質問にとどめておいて、長官の答弁を……。
第8回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 井之口君、簡單に願います。
第8回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 本日はこの程度で終りたいと思います。次会は明後二十三日午前十時半より開会いたします、なお十時より漁業経営安定に関する小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 水産金融に関する件を議題とします。この際石原委員より発言を求められておりますので、これを許します。石原委員。
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 その前に石原委員、井之口委員その他委員各位にお諮り申し上げます。真珠の問題につきましては、ただいま鈴木委員から御発言がありましたが、委員会におきましても、大蔵省の主税局長その他関係の方々の出席を求めておりますが、現在まだ出席いたしておりません。あるいはまた後刻おいでになつてくれるように連絡はいたしております。しかしながらただいま鈴木委員の御発言にもありました通り、昨日、今日が大体予算の閣議決定の最後的な山にもなつておる関係…
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 石原委員。
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 委員長よりこの場合御報告申し上げておきたいことがあります。 去る九月三日ジエーン台風が全国的に大きな災害をもたらしたのであります。そのうち水産関係の被害も甚大であるとの、地方漁民より、これが対策につき、陳情等もありましたので、当委員会としてもこれが現地における調査をいたす必要を感じましたので、委員長においてとりあえず專門委員室より杉浦專門員、中山、喜田両調査員を現地に派遣して調査をいたさせたのであります。現地調査をいたしま…
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 承つておきます。
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 委員長に対するお尋ねに対してお答えを申し上げます。大体ただいま林委員からお話のありました通り、小委員会でもこれを取上げておりますので、それぞれ検討をされるでありましようし、また委員会の考え方については、見通しとしては、今月中に結論を出すようにいたしたい。こう考えております。
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 委員長に対する質疑に対しましてお答えを申し上げます。ただいま鈴木委員からの御意見は、私も全面的に同感であります。従つて委員会でこの問題を取上げて検討いたします際でも、もちろん小委員会において検討いたします際でも、どこまでもこれは行政措置に対する批判的な委員会の立場を守つた範囲のものであると私は考えておりますので、趣旨につきましては鈴木委員の御意見の通りと私は考えております。
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 本日の会議はこの程度で終りたいと思います。 —————————————
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 この際お諮りいたしておきたいことがございますが、去る九月二十八日に田渕光一君が委員を辞任いたされましたが、本日再び水産委員になられましたので、この際同君を、従来つかれていた小委員に補欠選任いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。それでは漁業制度に関する小委員、戰災漁場復旧に関する小委員、水産貿易に関する小委員及び水産行政の充実に関する小委員に田渕光一君を補欠選任いたします。 次会は来る二十日より二十五日までの間に開きたいと予定いたしておりますが、その間緊急必要がございます場合には、また公報その他の方法をもつてお伝え申し上げたいと思います。 本日はこの程度をもつて散会いたします。 午後零時十九分散会
第8回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 漁業経営安定に関する件を議題といたします。松田委員より発言を求められておりますので、これを許します。
第8回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 この機会に委員長から松田委員に御答弁申し上げておきます。予算の問題は、委員の皆様からしばしば御注意もいただき、また私自身も、私自身の責任においてぜひとも努力いたさなければならないと考えまして、水産庁に出向きまして、水産庁の要求の数字を知つて、農林省当局に――主として会計課長ですが、しばしば折衝をいたしました。また省議決定の場合、農林大臣官邸において査定いたします場合等も、松田委員にも同行願つて話合つたこともありました。しか…
第8回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 川端委員。
第8回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報及び文書等をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時十分散会
第8回 衆議院 水産委員会 第13号
○冨永委員長 これより会議を開きます。 漁業経営安定に関する件を議題といたします。この際政府より発言を求められておりますので、これを許します。松任谷漁政部長。