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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この場合石原委員にお諮り申し上げます。水産資源に関する御質疑は、なお相当多数あると思いますが、本日は実は十二時で部屋を明け渡すことになつておりますので、明日第三委員室で続行いたしまして、この問題を取上げて行きたいと思います。政府説明員の時間の都合もあり、ほかの問題も実はあるので、ただいまの答弁を明日にお延ばし願つて、川村委員に御発言願いたいと思いますが、どうですか。

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 では、川村委員。

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 次に水産資材に関する件を議題といたし、これを進めるこにいたします。本日は主として綿糸綿漁網の問題を議題といたします。この場合委員各位におはかりいたしますが、参考人として小林政夫君の説明を求めたいと思います。参考人として招致することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 御異議なしと認め、まよう決定いたします。小林政夫さんに御説明を願います。

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 次に燃油の問題に関する御質問を願います。田口委員。

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 政府委員並びに説明員の出席者の氏名をお知らせいたします。物価庁第三部長川上為治君、同じく動力課長藤田勇君、安本産業局後藤 吉君が御出席になつておりますから、御質疑のある方はお含みおき願います。

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 この際御了解を得ておきたいと思います。それは、先般六つの小委員会を設置いたしましたが、各小委員会の所管を一応明確にいたしまして、その所管事項中、今日の最も重要な、具体的な問題について、專門的な調査を行い、その対策を樹立していただきたいと思う次第であります。今委員長のもとにおいて、一応の調査事項を定めましたので申し上げますと、一、漁業制度に閥する小委員会では、中央卸売市場の改善に関する事項、漁業災害復旧及び荒廃漁場の整備に関…

自由党1950/11/30

9衆議院 水産委員会 第4号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお会期も余すところ約一週間でありますので、各小委員会の活発なる御調査を希望いたします。 本日の委員会はこの程度にとどめて散会いたします。 明日は、明後日の委員会を繰上げて、第三委員室において午前十時より開会いたしたいと思いますから、委員各位の御出席をぜひお願いいたします。 午後零時四十五分散会

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 この院御報告申し上げます。去る二十四日本委員会において提出いたしました国政調査承認要求書につきまして、二十五日議長の承認を得ました。 なお、その調査事項中の漁業無線に関する目的についてでありますが、本委員会といたしましては水産庁の所管である漁業用無線の施設に関する技術指導を調査する意味でこの承認を求めたのでありますが、ただ単なる漁業無線のみでは電気通信省の所管である無線に関する事項と混…

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。先般議長の承認を得ました本委員会の国政調査事項の各項目につきまして、深く專門的に調査をするために、それぞれ分担の小委員会を設置いたしたいと思います。先般来理事とも協議いたしました結果、次の六つの小委員会を設けることにしたらどうかということになりましたので、この際あらためてここにお諮りいたす次第であります。 まず小委員会に名称を申し上げますと、漁業制度に関する小委員会、水産金融に…

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。 次にただいま設置することに決しました各小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、その手続を省略して、委員長において御指名いたしたいと思いますが、ご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。 それでは漁業制度に関する小委員会 石原 圓吉君 小高 熹郎君 川端 佳夫君 川村善八郎君 鈴木 善幸君 田口長治郎君 田渕 光一君 永田 節君 松田 鐵藏君 岡田 勢一君 小松 勇次君 水野彦治郎君 佐竹 新市君 水産金融に関する小委員 石原圓吉君 川端佳夫君 川村善八郎君 久野 忠治君 五島 秀次君 鈴木 善幸君 田口長治郎君 平井 義一君 福田 喜東君 岡田 勢一君 小松 勇次君 林 好次君 佐…

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 次に水産資源に関する件を議題といたします。質疑を許します。発言を求められております。松田委員。

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 皆さんにお諮り申し上げます。ただいま出品委員から真珠に関する件につきまして、水産行政充実に関する小委員会に付託して、いろいろ御検討を願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 ではさよう決定いたします。 次に漁業用塩について議題に供します。政府説明員として大蔵省大臣官房日本專売公社監理官久米武文君、同じく西村彦一君、大蔵省主計官谷川宏者、專売公社塩脳局長村岡信勝君がそれぞれ出席されております。質疑を許します。松出委員。

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 速記を始めてください。

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 水産庁当局の御説明の前に一言希望を申し上げておきます。燃油の価格の引上げは、昨日の次官合議で一応延期されまして、今日の閣議で強力に決定するということでした。まだ閣議の内容は承つておりませんけれども、水産委員会としては、非常に重要な問題でありますだけに、事情の許す限り詳細に御説明をいただきたいと思います。

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 皆さんにお諮り申し上げます。本日の委員会は、この部屋は十二時までということで、ほかに部屋がなかつたのでやむを得ず使つたのですが、今川村委員の質問に対する答弁をいただいて、それで本日は大体終りたいと思いますから、御了承願います。とにかく答弁を願います。

自由党1950/11/28

9衆議院 水産委員会 第3号

○冨永委員長 井之口委員に申し上げますが、放送の点は一部故障のところがあつて、放送がよく開き取れなかつたそうで、あります。しかしながら委員会の申合せにおきまして、火曜日、木曜日、土曜日を大体定例の開催日にいたしておりますから、御了承願います。なお緊急の議題がございますれば、これ以外の日も聞くことにいたしておりまして、公報をもつてお知らせするようにいたしております。