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農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 ただいまの文部大臣のお言葉ですが、私立大学もなお文部省の監督下にある大学という意味において、その学長が、今一番大きな問題になつておるそういうことを知らないという答弁をここでされるようでは、私はまことに無責任であり、また前途嘆かわしいものであると考えざるを得ない。ことにこの学長の証言を聞いておりますと、学生に一体どういう方針をもつて指導をしておるかという私の質問に対して、私は年に一回か二回、卒業なり、あるいは入学の際には、正…

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 文部当局は、大挙と治安関係との連絡調整をはかるために、何らかの処置を積極的に講ずる必要はお感じになりませんか。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 質疑の通告がありますから、順次これを許しますが、大臣は、重要法案が本会議に上程されるので、その間しばらく大臣席に着かねばならぬというような御希望があるのでありまして、そのお含みで質疑をお願いいたします。天野公義君。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 山口君に申しますが、他にまだ五名の質問の申込みがあるのでありまして、ひとつ簡潔にお願いいたします。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 柳澤義男君にお許ししますが、関連性を持つておられます

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 それでは簡單に……。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 鍛冶良作君。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 浦口君に申しますが、さいぜん申し上げた通り、文部大臣は重要法案が上程される本会議に出席をする時間が追つております。簡潔に、もしくはなお長いようならば、お諮りして一時間休憩をしてあらためて文部大臣に御質疑を継続願つてもいいと存じますが……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後三時二十五分休憩 ————◇————— 午後五時四十分開議上

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 引続き天野文部大臣より証言を求むることにいたします。浦口鉄男君。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 井上良二君。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 福井君に一言申し上げますが、大臣は先日来から非常にお疲れのようでありますので、簡単にひとつお願いいたします。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 福田君。

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第29号

○内藤委員長 他に御発言がなければ、天野文部大臣に対する尋問はこれにて終了いたしました。 証人には長時間御苦労様でございました。 次会は公報をもつてお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。午後六時四十分散会

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。学生と警察官との紛争事件につきましては、理事諸君と御協議の上、本日、東京大学学長矢内原忠雄君、文部大臣大野貞祐君、以上二名の諸君にそれぞれ本委員会に出頭を求める手続をいたしておいたのでありまするが、以上の諸君を証人として決定するに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは前会に引続いて、学生と警察官との紛争事件について調査を進めます。 ただいまお見えになつておられる方は、矢内原忠雄君ですね。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、本日正式に証人として証言を求むることに決定いたしましたので、さよう御承知を願います。ただいまより、学生と警察官との紛争事件について証言を求めまするが、証言を求むる前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むこと…

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を超えなこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得て答えるようお願いいたします。なおこちらから証言を求めるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願います。 矢内原忠雄君は現在東京大学学長でおられますが、この現職におつきになるまでの閲歴を、簡単にお述べ願います。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 御承知のように、最近の共産主義活動におきまして、学生が朝鮮人あるいは自由労務者と並んで、重要な一翼をなしていることは、治安警備の上から看過しがたい問題と思われまするが、証人はいかがでありますか。