内藤隆
会議録に記録された「内藤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,603 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林大臣官房企画室長
- 直近の発言日
- 1952/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会45 件・45%
- 農林水産委員会39 件・39%
- 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 なお、この際お諮りいたします。行政監察特別委員会の前国会閉会中における調査未了の案件は、これを継承して調査を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、調査に必要な事務的資料の要求につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 次にお諮りいたします。調査員等の任命の申出につきましては、前国会の通り委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、事務局の機構、配置等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○内藤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 引続いて理事会を開きますから、理事諸君はお残りを願います。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第50号
○内藤委員 ただいま議題となりました請願並びに陳情書について、請願小委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。これらの請願は去る六月二十八日以降本委員会に付託された分でありますが、その総数は十四件で、そのうち慎重審議の上審査済みと相なりました請願の総数は十三件で、その内訳は、河川関係のもの五件、道路関係のもの六件、住宅関係のもの一件、総合開発関係のもの一件と相なります。 右請願は六月二一三日の本委員会において御報告申し上げ…
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。接収解除貴金属及びダイヤモンド関係事件につきましては、すでに基礎調査を行つており、昨日も現地の視察をいたしましたが、理事諸君とも協議の結果、意見の一致を見ましたので、本件につきまして委員会において本調査に着手をしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 御異議なきものと認めます。それではさよう決定いたしました。 なお本調査方法等につきまして発言を求められておりますから、この際これを許します。鍛冶良作君。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 小松勇次君。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 佐竹新市君。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 他に御発言はありませんか。——山口君。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第31号
○内藤委員長 四君の御趣旨はよくわかりましたので、事務局をして愼重基礎調査をさらに進めることに委員長よりいたします。次回は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第49号
○内藤(隆)委員 去る六月二十九日より七月一日にかけ、北陸地方を襲つた豪雨による災害状況につきましては、衆議院規則第五十五条に基きまして、瀬戸山三男君、増田連也君並びに内藤隆は、富山、石川、新潟の三県を調査して参りましたので、御報告申し上げます。なお専門員室より今野君、建設省より広田君が同行いたしました。最初に各県の被害状況につきまして簡単に申し上げます。 まず富山県でありますが、六月三十日夜半から県下を襲つた豪雨は、奥地の融雪などの悪…
第13回 衆議院 建設委員会 第49号
○内藤(隆)委員 ただいまの目黒河川局長の御説明は十分了承するのでありますが、特に私の申し上げた助成河川と申しますか、改良に復旧という意味を加えた河川があります。新潟県では黒川、能生川等がそこに入れて適当な河川ではないかと思われます。また富山県では片貝川、角川、上市川、白岩川等が適当ではないか、当時同行されました広田技官もこれを認めておられるところであります。これに対してどういうお考えか、承りたい。
第13回 衆議院 建設委員会 第48号
○内藤(隆)委員 ただいま目黒河川局長から、北陸を襲うた豪雨による災害の実情を拝聴いたしましたが、今度の豪雨による北陸の災害は、冨山県では百年来の大豪雨であり災害であるととなえております。その被害状況等は、刻々に被害の程度が増大して参つておることは、河川局長の御説明の通りでありまして私の手元に入つております。七月一日午後五時現在の状態を見ましても、これは富山県の実情でありますが、死亡六名、行方不明四名、重傷二名、軽傷八十八名、橋の流失数…
第13回 衆議院 建設委員会 第48号
○内藤(隆)委員 ただいま河川局長からまことに親切なお答えを得まして、災害地としても非常に喜ぶことと思います。要するに問題はつなぎ資金なりその他の額でありますが、この資金の額は大体予定された災害の額と比例するようなことになつておりますか。
第13回 衆議院 建設委員会 第48号
○内藤(隆)委員 御事情はよくわかりました。いずれ被害地の県の責任者もきよう、あすのうちに参りまして事務的な折衝をするだろうと思いますから、ぜひとも現地のさんたんたる状況を御同情くださいまして、ひとつ善処されんことを当局にお願いしておきます。 それからもう一つ、これは委員長にお願いするのですが、今度の北陸の豪雨は百年来の豪雨であるというので、私の県のごときは——私の県のことばかり申し上げて済まぬのでありますけれども、特にその被害は増大し…
第13回 衆議院 本会議 第63号
○内藤隆君 行政監察特別委員会は、御承知のごとく、昭和二十六年二月六日に、衆議院本会議の決議によつて創設されたものでありまするが、第十三国会におきましても継続して設置すべきことが決議されたのであります。本国会の会期は延長されましたが、本日ここに本委員会において調査を行いました諸事件につきまして御報告を申し上げたいと思うのであります。 まず前国会時代において調査いたしましたものは、不正出入国事件、桜木町駅電車事故に関する件、公共事業をめぐ…
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第30号
○内藤委員長 会議を開きます。 この際お諮りいたします。今回も従前の例によりまして、六月中における簡單なる調査経過の報告書を作成して議長に提出したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕