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農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 相当重複しておるような点も……。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 簡潔にやつてください。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 渡部委員に申しまするが、あなたの質問を聞いておりますと、御意見の方が時間が長いようですが、学長は……。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 学長はちよつと聞けば質問の要点はわかりますよ。だから簡単にやつてください。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 浦口君。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 志田君、なるべく簡単に願います。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 他に御発言がなければ、矢内原証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。証人には長時間ありがとうございました。 引き続き天野文部大臣より証言を求めることになつておるのでありまするが、ただいま文部大臣より委員長に、実は重要なる閣議を開いているので相当時間がかかると予想されるから、本日ではなく他の機会に召喚していただきたいというような希望的な申込みがあつたのですが、どうでございましようか、お諮りいたします。 〔「延期」と呼ぶ者…

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第28号

○内藤委員長 それでは文部大臣は重要な閣議でありますので、きようはだめだと思われますから、次会はそれでは公報をもつて御案内いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 会議を開きます。 この際御報告申し上げます。日本専売公社より、お手元に配付してある通りの日本専売公社の業務運営についての報告が委員長の手元に参つておりまするが、長文でありますので、朗読にかえて会議録に掲載したいと存じますが、御了承を願います。(「異議なし」と呼ぶ者あり) —————————————

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 前会に引続き学生と警察官との紛争事件について調査を進めます。 ただいまお見えになつておらるるお方は、吉橋敏雄君ですね。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、証人として証言を求めることに決定いたしましたので、さよう御了承を願います。 これより学生と警察官との紛争事件について証言を求めることになりますが、証言を求むる前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣言または証言を拒むことので…

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 それでは宣誓書に署名捺印を願います。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得て答えるようお願いいたします。なおこちらから証言を求めるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願います。 吉橋敏雄君は、現在法務府の特審局調査部長をしておいでのようでありまするが、現職におつきになるまでの経歴を簡單にお述べください。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 最近各大学学校内に共産主義運動が非常に台頭して来ておるようでありますが、特審局としてお調べになつた実情をお述べ願いたいと思います。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 ただいまの証人の御説明によつても想像し得るのですが、それらの学生の細胞というものは、日本共産党の革命遂行の尖兵として利用されておるというふうにわれわれは聞き取るのですが、そういう方面から何かおなたのお調べになつたいわゆる尖鋭化しておるという具体的な事実を御説明願いたい。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 資料としてお持ちになつておりますね。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 学生の細胞はそれでほぼ想像つきまするが、大学の教授あるいは助教授、講師等の中にもいわゆる正式に共産党に入党しておるものがおるかどうか。各大学の中にどういう数であるか、資料等がございましたら御説明を願いたい。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 それはどこの大学ですか。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 さような二十五年には百二十八団体のいわゆる届出が団体等規正令によつてあつたのが、現在では七十三団体になつておる、数がさように減じておるのは、党員が少くなつたのか、あるいはまた非合法運動をするためにことさらに解散をして、地下にもぐつておるような形をとつたのか、どうお思いになりますか。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第27号

○内藤委員長 それで大学あるいは学生等にさような細胞があつて、党員等はますます増加の傾向にあると私も考えておるんだが、さような教授なり学生の日本共産党への加入を認めておる結果、学園の自治をゆがめ、あるいはまた暴力革命遂行の拠点となしておるように思われるんですが、その点はいかがですか。