内藤友明
会議録に記録された「内藤友明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,440 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会専売事業に関する小委員会46 件・46%
- 大蔵委員会35 件・35%
- 文教委員会7 件・7%
- 商工委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○内藤(友)委員 私はお尋ねしたいけれども、どうも私の気持が通わないようですから、私は質問を打切つておきます。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○内藤(友)委員 実は局長こうなんですよ。加入者はちつともそんなことを知らないのです。募集に来られる方が、心配するなとか大丈夫だとか言つて、募集に来られるのですよ。だからさつき申し上げましたように、二十口なんというものが出て来るのです。末端の募集しておられる人はあなた方と一心同体なのでしようが、どうも私にはそこに割切れぬものがあるのです。ものをわかつておつてやつておられるのですね。最高限度があることをわかつておりながら、教えてやつておら…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第88号
○内藤(友)委員 ただいまのお言葉の中に、一ブロツクが郵政省側にいろいろと好意を持つておられるというのですが、一ブロツクというのはどこの方ですか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第88号
○内藤(友)委員 東北の方か、北陸の方か、ずつと西の方か、どこかというようなことを、もしできるならば、おつしやつていただけると、私どもいろいろ判断するのに都合がいいのですが……。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第62号
○内藤(友)委員 ただいまの五十銭の問題でありますが五十銭というのは何か根拠があるのですか。ただそれが多いから五十銭とつたらということではなしに、たれでも納得できるような——五十銭は、これはまことに大きな問題だと思うので、その点ちよつとお聞かせいただきたいと思います。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第62号
○内藤(友)委員 数字的に根拠がないのでありますから、これはどうなるか存じませんが、もし三十銭に修正したら政府は同意いたしますか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第58号
○内藤(友)委員 島村さんが私どもの気持も代表しておつしやるのだと思つておりましたが、御自分だけのことをおつしやつたので、私も——これはうしろの社会党の松尾さんもそうでありますが、島村さんの希望条件を付して私ども賛成いたします。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第57号
○内藤(友)委員 きわめて簡單なことでありますが、ただいまの貯蓄債券法の第六條の二項であります。大蔵大臣は、相互銀行、信用金庫その他政令で定める「金融機関」というのでありますが、「政令で定める金融機関」というのは、どういうふうなものをお考えになつておるのですか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第57号
○内藤(友)委員 実はそれをお尋ねしようと思つたのです。単協はあるいはちよつとむずかしいかもしれませんが、ぜひ県信連は認めていただきたいと思います。それからもう一つ、これはきわめて簡單なことでありますが、第七條で「資源の開発その他経済の再建に緊要な産業の施設」というのでありますが、これは村の方からもかなり金が流れ出ると思うのであります。還元ということは筋の通つたりくつではありませんけれども、やはり還元もして行かなければならぬと思うのであ…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第55号
○内藤(友)委員 二十四年にそういう答申が出たというお話でありますが、そういう答申が出たにかかわらず、これを大蔵省の国有財産の方の責任者が千代田区へお貸しになつておられたというのは、どういうことなんですか。しかも大蔵省は地代までとつておられるというのですが、そこが少し私ども合点が行かぬ点があるような気がするのですが……。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第55号
○内藤(友)委員 そうしますと、先ほどの管理課長の話の、答申が出たから、公共福祉財産として全体一貫してやるのだということにはならぬですな。答申と関係ないですね。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 ただいま議題になりました長期信用銀行法案につきまして、二、三銀行局長にお尋ね申し上げたいと思うのであります。 まず最初にお尋ねいたしたいのは、長期信用銀行という商号についてでありますが、銀行法によります銀行と、この長期信用銀行法によります銀行とが、二つ並んで存するということになるのであります。これは商号を、法律で定める精神を無視したのではないかとも考えられるのであります。一般の人が長期信用銀行へ預金に来た場合、取引先で…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 ただいまのお答えで大体わかるのでありますが、そこでこの銀行がたくさんできないというお答えのようであります。今大蔵省で大体お考えになつておりまするこの銀行のできる数は、どの程度なのでありますか。私どもは必ずしもそうでないような気もいたすのでありますが、大体幾つくらいできる予定でありますか。もし大よその見当がおわかりでありますれば、ひとつお答えいただきたいと思うのであります。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 次に業務についてお尋ねしたいのでありますが、まずこの法律ではいわゆる「長期運転資金」ということになつておるのでありますが、この「長期」というのはどの程度の期間を言うのでありますか。またこの期間の基準をなぜ一応法律の中に明示されなかつたのであるか。その理由をひとつお尋ねいたします。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 「長期」の内容はわかつたのでありますが、どうも私どもの考えておつたのとは、はるかに距離があります。しかしそれは立法者の御意思ですから、しかたがないと思います。 次に業務のことについての第二番目は、第六條の第一項第二号でありますが、「国債、地方債、社債その他の債券」云々「その他の方法による取得。」こう書いてあります。このことについてでありますが、これは「応募その他の方法による取得。」でありますので、業務と覆えないのではな…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 それでは、いずれまたあとで振り返つてお尋ねしたいことがありますけれども、先に急ぎます。預金業務は国、地方公共団体または貸付先など、取引先からの預金の受入れに限られておる。この「取引先」という言葉はきわめてあいまいなような気がするのでありますが、長期信用銀行は、「預金の受入に代え」なる第四條の精神からしても、この預金制限は、実質的にはこの法律中最も重要視されなければならないのであります。そこでお尋ねしたいのは、取引先の内…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 それから割増金付定期預金などは認められないのでありますか、どうですか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 それではその銀行がそういうものを希望した場合は、これは法律によつて禁止していないのでありますから、お許しになるのでありますか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 それでは第六條の第二項でありますが、設備資金及び長期運転資金以外の長期資金の定義といたしまして、「資金需要の期間が六箇月をこえるもの」というふうになつておるのでありますが、この資金需要の期間という意味はどういうことなのでありますか。資金需要の期間などというふうなことは、実は私ども今まで聞かなかつた言葉でありますので、今まで私どもは償還期限というふうに考えておつたのでありますが、償還期限とせられなかつた理由はどういうこと…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○内藤(友)委員 それから第七條でございますが、この第七條に、これはその前の第六條の第二項の不動産を担保とするものとの関係におきまして、私はこの七條というものは屋上屋を架するのではないかというような気持もするのでありますが、この七條と第六條の第二項の不動産を担保とするというのとの関係を、ひとつ御説明願いたいのであります。