内田善利
会議録に記録された「内田善利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,054 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会60 件・60%
- 運輸委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○内田善利君 時間がありませんので、まとめて質問したいと思いますが、先日のこの委員会で今長官は、太宰府はもう――これは鈴木委員の質問に答えられたわけですが、「たびたび太宰府の問題もございまして、あそこの農民とほんとうにひざを突き合わせて野らで話し合ったこともございまして、いま太宰府のほうでは問題がなく、非常に協力してもらっております。」と、多田委員に対しましては「太宰府のほうは、きのうですか、私のほうの調査官が帰ってまいりまして、数日中…
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○内田善利君 一緒に考えられるということは、特別立法を一緒に……。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○内田善利君 終わります。
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 いままで公害問題に対していろいろ問題が提起されておりますが、カドミウム関係、あるいは重金属関係あるいは亜硫酸ガスあるいは一酸化炭素等いろいろ問題が起こっておりますが、先ほども鈴木委員から問題が出されておりますように、パルプ工場ですが、全国的に製紙工場は非常に問題が多い、このように思うわけです。 〔理事久次米健太郎君退席、委員長着席〕 もうこの製紙工場の問題は早急に対策を講じなければたいへんな問題になるんじゃないかと、このよ…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 九月中には水質基準を決定するということですが、あそこの終末処理施設でございますか、沈でん槽はもうごらんになったと思いますけれども、スラッジが沈でん槽の上まで来まして、その上を廃液が素通りしているというような状況を私は見たわけですが、こういう状況では幾ら水域指定をされても、あるいは水質基準をきめられてもどうにもならないのじゃないか。会社側にその施設を改善したらどうかと申しましたら、 〔委員長退席、理事久次米健太郎君着席〕 資…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 なぜそういうことを言うかと申しますと、あすこは水質基準設定のための調査を何回もやっておられますが、川の水のPHにしても、COやSS等のため魚も住めなくなったし、非常にいま危険な状態にあるから、これをどうしたらいいかということになりますと、スラッジを捨てる……、いままでは川内市民も了承してあちこち捨てておりましたけれども、最近はその臭気その他の影響でもう聞かなくなった、もう捨てる場所がなくなった、そういうお手上げの状態です。…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 よくわかりました。 次にパルプ工場においてもう一つ問題は、クラフトパルプ工場だけかと思いますが、大気の汚染ですけれども、芒硝が相当出まして、この芒硝によってかわらに穴があいたりあるいはテレビのアンテナが腐食したり等々、いろいろ芒硝による被害が相当出ておりますが、この芒硝対策はどのようにするのか。川内工場では、一部地域に約三千万円の被害補償を行なっておるようでありますが、非常にこの芒硝対策ということがパルプ工場で問題であろう…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 もう一つお聞きしたいと思いますが、川内川の場合では非常に底質が汚濁しており、黒色暗泥が約五センチくらい積もっておって、もう魚類等は生息できないというそういう状況になっております。さらに硫化物も存在して非常に危険な状態にある、そういう状況です。それと同時にスラッジ対策ですが、一体スラッジを緊急にどうするのか、どうしたら一番いいのか、この辺の問題ですね。もう捨てるところもなくなりました。そうして沈でん槽の上まで来ておる、こうい…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 それじゃあと一問だけお願いしたいと思いますが、一般論として私は聞いておるのであって、中越パルプをもとにして聞いておるわけですが、われわれが家をつくるときでも排せつ物はどうするかというようなことを考えて、水洗にするとか、一応下水道はどこにつくるとか、まずそういうことを考えて私たちは家をつくるはずです。工場の場合でも、こんなにたくさん廃棄物がもう市民に被害を与えるようになってからその対策が一般的に講じられないということは、やは…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 関連で質問させていただきますが、いま「一部の先生」と言われましたけれども、私は岡山大学の小林教授のことではないかと思いますが、小林教授はやはり厚生省のカドミウム汚染調査班の班員でもありましたし、一部の先生の説だからといってむげに私は取り入れないということはこれは国民の目から見た場合ですね、あのように先月の十何日でしたか、国民の耳に放送、目に放送されました以上は、学問的論争であろうとも私ははっきりすべきじゃないか。われわれ国…
第63回 参議院 公害対策特別委員会 閉会後第3号
○内田善利君 関連質問で申しわけありませんが、長官はこの点についてはどのように考えておられるかお聞きしたいと思います。
第63回 参議院 公害対策特別委員会 第9号
○内田善利君 私は、委員長に占部秀男君を推選することの動議を提出いたします。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 昨年の国会でだいぶこの共済組合につきましては論議されたわけですが、私はその後の状況をお聞きしたいと思います。 まず、私学共済の事務につきまして、こまかいことになりますが、新設の係に機械化係——事務機械化がさらに促進されることになったというようなふうに、組合の概要に出ておりますが、昨年の審議のときに、事務の機械化につきまして関野理事から四十三年、四十四年、四十五年の三カ年計画で事務機械化を完成したいと、このように述べられたわ…
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 事務の機械化ということはどこの職場でも非常に必要な、時代の要求ではないかと思いますが、この私学共済の場合はこの電子計算機等の購入につきましては非常に無理な面があるのではなかろうかと、こう思うわけですけれども、この電子計算機の購入と情報処理化については国の補助が必要だと思いますけれども、この点はどうですか。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 もう一つは、長期給付に要する費用に対する国の補助率が、四十一年度百分の十六になったわけですけれども、この長期給付に必要な給付に要する費用に対しまして国の補助率を百分の二十に引き上げるということが、再三、衆参両文教委員会で、過去何回も附帯決議が行なわれているわけですが、昨年、文部大臣は、答弁の中で、前向きの答弁をなされたわけですけれども、四十五年度の予算ではまだ実現を見ていないわけですが、この問題のネックはどこにあるのか。お…
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 もう一つお尋ねしますが、昨年の六十一国会で、管理局長は、退職手当制度について目下調査中だと、近いうちに結論を出して実施に移したいという答弁をされているわけですが、この結論が出たかどうか。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 災害補償制度については、労働省と話し合いがつきましたか。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 次に、この改正案によりまして、四十五年度において年金引き上げの対象となる人員は何人ぐらいになるのか。また、給付改善に伴って、増加費用は幾らぐらいになるのか。そのうちの国の補助金は幾らになっておるのか。お聞きをしたいと思います。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 もう一つお聞きしますが、四十五年度の予算で、私学共済の事務費に対して、国庫補助額が幾らになっているか。前年度に比べて何%伸びたかということをお聞きしたいと思いますが、それともう一つは、組合員一人一人にしてどの程度の補助単価になるか。それと、国共済に対して、組合員一人当たりにしてどの程度の補助が支出されるか、その比較をお願いしたいと思います。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○内田善利君 以上で終わります。