内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 本日の請願日程中、第五、第七、第一九、第二五及び第四〇の各請願の趣旨はいずれも妥当と認められますので、これら各請願はいずれも議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 ただいま審査を終りました各請願の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 —————————————
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会法第四十七条第二項の規定によりまして、委員会は議院の議決で特に付託された案件について、閉会中もなお審査することができることになっております。当委員会といたしましては閉会中もその審査を進めて参りたいと存じますので、その案件といたしまして、一、行政機構並びにその運営に関する件、一、恩給及び法制一般に関する件、一、国の防衛に関する件、一、公務員の制度及び給与に関する件とし…
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議長に申し出ることに決定いたしました閉会中審査案件が付託されましたならば、行政機構並びにその運営、自衛隊、駐留軍基地及び公務員制度等の実情を調査するため、各地に委員を派遣いたしたいと存じますので、議長に対し承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 なお、派遣委員の選定、期間、派遣地等並びに申請書の提出手続等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 —————————————
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 次に、行政機構並びにその運営に関する件及び国の防衛に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。八木昇君。
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内海委員長 飛鳥田一雄君。
第29回 衆議院 内閣委員会 第4号
○内海委員長 柏正男君。
第29回 衆議院 内閣委員会 第4号
○内海委員長 残余の質疑は次会に譲ります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第29回 衆議院 内閣委員会 第3号
○内海委員長 これより会議を開きます。 行政機構並びにその運営に関する件、国の防衛に関する件及び公務員の制度及び給与に関する件の各件につきまして調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。受田新吉君。
第29回 衆議院 内閣委員会 第3号
○内海委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第3号
○内海委員長 それでは速記を始めて下さい。
第29回 衆議院 内閣委員会 第3号
○内海委員長 これにて暫時休憩いたします。午後一時より本会議が開かれますので、本会議終了後に再開することといたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第29回 衆議院 内閣委員会 第2号
○内海委員長 これより会議を開きます。 この際、委員各位に申し上げますが、先般の理事会におきまして、本委員会開会の定例日は毎週火曜日、木曜日及び金曜日の三日間とすることに決定いたしました。御了承を願います。 なお、きょうは山口行政管理庁長官、左藤防衛庁長官及び松野総理府総務長官よりそれぞれ所管について説明を承わることといたします。なお質疑等は次会にこれを行うことといたします。 それでは順次発言を許します。左藤防衛庁長官。
第29回 衆議院 内閣委員会 第2号
○内海委員長 山口国務大臣。
第29回 衆議院 内閣委員会 第2号
○内海委員長 松野総務長官。
第29回 衆議院 内閣委員会 第2号
○内海委員長 本日はこの程度といたしまして、明日は午前十時より会議を開き、質疑応答に入りたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第29回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。私は、このたび皆様の御推挙によりまして、内閣委員長の重責をになうことになりました。もとよりその任にあらずと思っておるのでありますが、委員会に課せられました任務は、まことに重大であると存じますので、誠心誠意をもってその職務の完遂を期する所存でございます。また委員会の運営につきましてはまことにふなれでございますので、委員各位の格別なる御協力と御鞭撻により、本委員会…