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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/06/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由民主党1958/06/18

第29回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数は八名とし、先例によりまして委員長より指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/18

第29回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってその通り決しました。 委員長は理事に 岡崎 英城君 高瀬 傳君 高橋 禎一君 前田 正男君 山本 正一君 飛鳥田一雄君 受田 新吉君 木原津與志君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/06/18

第29回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。常任委員会は衆議院規則第九十四条の規定により、今会期中に限り議長の承認を得て、その所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができることになっております。つきましては当委員会といたしましては、今会期中調査する事項といたしまして、一、行政機構並びにその運営に関する事項、二、恩給及び法制一般に関する事項、三、国の防衛に関する事項、四、公務員の制度及び給与に関する…

自由民主党1958/06/18

第29回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 なおその手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/18

第29回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

自由民主党1958/02/18

第28回 衆議院 建設委員会 第5号

○内海委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——なければ、本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じます。御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

第28回 衆議院 建設委員会 第5号

○内海委員長代理 御異議ないものと認めます。なお本案の討論、採決は次会にこれを行います。 それでは本日の委員会はこれにて散会をいたします。次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 午前十一時四十四分散会

自由民主党1956/08/27

第24回 衆議院 建設委員会 第36号

○内海委員 委員長を通してお諮り申し上げたいと思うのですが、台風第九号の被害の状態を拝聴いたしますと、長崎県が百二十一億という莫大な被害を受けておる。そこでこの被害の内容を見ましても住宅だけでも七十億、いわば八〇%までは長崎県が行われることになっておるのであります。そこで、この際前例によりまして建設委員会より特に、委員長のお考えでけっこうでありますが、数名の委員を派遣せられまして、これが緊急対策の上に資していただきたい、こう考えるもので…

自由民主党1956/04/27

第24回 衆議院 建設委員会 第28号

○内海委員長代理 亀岡さん、どうですか。こういう問題はそうむずかしい問題でもないと思うのですが、ここで御答弁していただくとわれわれにも参考になりますがね。ちょうど河川局長もきておられるし……。

自由民主党1956/04/25

第24回 衆議院 建設委員会 第27号

○内海委員 先ほど来三鍋委員並びに楯委員等より東京都の都市計画にちなんでの問題について質疑応答が交換されたわけでありますが、まことにこれは重大な問題であります。そこで質問応答の経過を聞いてみますと、せっかく貴重な御質問に対しても答弁は的をはずれている。のみならず答弁の御資格の点において、失礼な申し分でありますけれども、はっきりした答弁のできない方が多いように見受けられる。そこでこの問題は、今後の全国における都市計画の上においても重大な問…

自由民主党1956/03/30

第24回 衆議院 建設委員会 第20号

○内海委員 修正案の案文を朗読いたしまして。 官庁営繕法の一部を改正する法律案に対する修正案 官庁営繕法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第一条の改正規定中「維持管理」を「保全」に改める。 第九条の三の見出し及び同条第一項中「維持管理」を「保全」に改め、同条第一項中「附帯施設を」の下に「政令で定める技術的基準に従い、」を加え、同条第二項を削る。 第十二条第一項の改正規定中「並びに合同庁舎」を削り、同条第三項の改正規定中…

自由民主党1956/03/30

第24回 衆議院 建設委員会 第20号

○内海委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、予備審査の段階における質疑はこれにて終了いたしたいと思います。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

第24回 衆議院 建設委員会 第20号

○内海委員長代理 御異議なしと認めさように決します。 —————————————

自由民主党1956/03/30

第24回 衆議院 建設委員会 第20号

○内海委員長代理 次に首都圏整備法案を議題とし審査を進めます。ちょうど大蔵省の原主計局次長、自治庁の小林行政部長がお見えになっております。御質疑があればお許しいたします。二階堂進君。

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 ただいま議題になりました積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 積雪寒冷地域における道路は、長期にわたる交通の途絶を余儀なくされ、ために産業経済活動の停止、生活の不安、文化の障害等その影響するところきわめて広範でかつ大なるものがあります。せっかく整備された道路が約数カ月にわたりその機能を喪失するばかりでなく、凍結融解期における路層の破損、損傷を反覆…

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 前田さんの御質問はごもっともと考えます。道路といえば必ず輸送ということがつきものでございます。従ってこの間の問題につきまして、いろいろ議論のあることは当然でありまするが、ただいま前田さんも仰せの通り、政令の施行によってとにかくこの問題を片づけていきたいということが、法文の間に出ておるのでございます。すなわち、路線指定の基準は、第三条第二項に基き政令で定めることになっておりますので、そのときは当然運輸大臣と建設大臣との間におい…

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 この法律は昭和三十二年度から実行したいというので、やはり財源問題につきましては、いろいろ同志の間においても議論があったのでございます。しかし、三十二年度から実行するというような考えも、やはり財源問題について非常に苦心があったということは、前田さんも御承知のことと存じますが、凍雪害の防止については、これが路盤改良となる部分については、一部揮発油税を財源とすることになると思います。その他の防雪、除雪等の事業は、一応大半が道路整備…

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 先ほど前田さんの御質問にお答え申し上げました通り、私も提案者の一人として、昭和三十一年度より実行したいというのはわれわれの熱望であったのであります。ところが、現在の国家財政の立場から見ましても、またこれに対する道路整備五カ年計画やいろいろな問題を総合して検討してみますと、どうも昭和三十一年度から実行することは至難である。そこで先輩や同志の諸君の御意見に聴従いたしまして、昭和三十二年度よりやることが至当であるというような考えか…

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 先ほども御答弁申し上げました通り、私の個人の考えといたしましては、やはり三十一年度よりどうしてもやりたいということが、私の考えであったのであります。しかしながら与野党ともに有志の諸君と懇談したり、あるいは大蔵当局あるいは建設当局とお話しました結果、やはり昭和三十二年度より実行することが穏当であるという新論に到達したわけなんであります。

自由民主党1956/03/15

第24回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 どうも予算の内容もわからないで提案するということはおかしなことになりますが、私今資料を持ってきておりませんが、昭和三十二年度においては十五億円程度の見込みでございます。それからその後において年額二十億くらいなところで進めてみよう、こういう考えを持っております。