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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 以上をもって各法案の説明は終りました。 —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 これより国の防衛に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に平井義一君

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 平井さん、大へんどうも防衛庁長官の国防上の所信について、御心配のようでございましたが、実は去る二十九日の当委員会におきまして、私の質問に対して、詳細にわたり左藤防衛庁長官の所信表明がございました。よくそれをごらんいただきたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十六分散会

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る八月十九日、理事山本正一君が議員を辞職されました。同時に委員も退職されましたので、理事が一名欠員となっております。 この際理事の補欠選任を行いたいと存じます。なおその選任の方法は、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは平井義一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 この際念のため申し上げます。閉会中の委員派遣の調査報告につきましては、準備の都合等もありまして、次会にその報告を聴取することにいたします。 国の防衛に関する件及び公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。質疑の通告は相当多いのでございます。 この機会に私より一言、左藤防衛庁長官に所信を承わってみたいと思います。それは航空自衛隊の次期戦闘機の問題であります。この問題は、すでに他の委員会においても種々論議が行われ、…

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 ただいまの左藤防衛庁長官の所信の開陳は、日本における国防全体に対する基本的な方針であると認めて審議を進めたいと思います。 これより質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。前田正男君。

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 今度の機種問題は、たまたま決算委員会において質疑応答のさなかにこういう問題が起って、そうしてその主管事務のいかんにかかわらず、やはりそういう問題が起れば当然質疑応答されることがあり得ると思います。前田さんのおっしゃる通り、主管する委員会というものはやはり内閣委員会が防衛庁を主管しておるのでありますから、こういう問題は当然内閣委員会において取り上げるべきものと私も信じております。

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 石橋君。

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/09/27

第29回 衆議院 内閣委員会 第9号

○内海委員長 速記を始めて。 懇談の結果、いろいろな御意見もありますが、受田理事の御要求によって休憩して理事会において決定したいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件及び公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。石山權作君。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 それでは速記を始めて下さい。 防衛庁長官に対する質疑の通告がありますから、順次これを許すことにいたします。飛鳥田一雄君。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 高瀬さん、左藤さんは防衛庁の国務大臣として閣議に出席せられて、閣議決定として外部に発表された以上は、それ以上の答弁はできまいと私は思うのですが、どんなものでしょうか。—左藤さんどうですか。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 そうしますと左藤大臣に承わっておきたいのだが、きのうのあの決定は閣議決定ではなく、外務大臣の、外務省として単独に省議をきめて、そうして閣議に報告しただけのことだったのですか。それをはっきりしてもらいたい。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 それでは閣議の決定だ。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 茜ケ久保君。

自由民主党1958/08/01

第29回 衆議院 内閣委員会 第8号

○内海委員長 淡谷さん、お約束の時間はあと十三分しかございませんから、そのおつもりで簡単に願います。