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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 委員長がここに御答弁申し上げるまでもなく、国会の事態がこうなっておることはすでに賢明なる委員諸君には御了承のことと存じます。よって、この法案の審議を急ぐものがあるものですから質問を続行して、どしどし議事を進められることが妥当なりと認めまして開会したのでございます。 前田正男君。

自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 平井義一君。

自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 富田健治君。

自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 平井委員。

自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 田村委員。

自由民主党1958/10/14

第30回 衆議院 内閣委員会 第3号

○内海委員長 ほかに御質問はありませんか。御質問がなければ、本日はこの程度といたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る第二十九回国会閉会中におきまして、当委員会より四班に分れて各地に委員を派遣いたしましたのでありますが、今般その調査の結果がまとまりましたので、この際その報告を聴取いたしたいと存じますが、審議の都合上これを省略し、この報告を本委員会の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように取り計らいます。 —————————————

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 憲法調査会法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、科学技術会議設置法案及び郵政省設置法の一部を改正する法律案を一括議題とし、これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。前田正男君。

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 高瀬君。

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 受田新吉君。

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 内閣委員会 第2号

○内海委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。本会期中におきましても、前国会通り、調査する事項といたしまして、一、行政機構並びにその運営に関する事項、二、恩給及ひ法制一般に関する事項、三、国の防衛に関する事項、四、公務員の制度及び給与に関する事項といたしまして、議長の承認を得たいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 なお、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、いろいろ法案が付託されておりますが、第一に、郵政省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より提案理由の説明を求めます。寺尾郵政大臣。 —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、科学技術会議設置法案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。石井科学技術政務次官。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、臨時生鮮食料品卸売市場対策調査会設置法案を議題とし、政府委員より提案理由の説明を求めます。石坂農林政務次官。 —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。松野総務長官。 —————————————

自由民主党1958/10/02

第30回 衆議院 内閣委員会 第1号

○内海委員長 次に、憲法調査会法の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。赤城内閣官房長官。 —————————————