P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/30

第30回 衆議院 内閣委員会 第7号

○内海委員長 ちょっと待って下さい。速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/10/30

第30回 衆議院 内閣委員会 第7号

○内海委員長 それでは速記を始めて。 本案に対し、受田新吉君外十名より修正案が提出せられております。この際本修正案を議題とし、提出者より趣旨の説明を求めます。 —————————————

自由民主党1958/10/30

第30回 衆議院 内閣委員会 第7号

○内海委員長 これにて修正案の趣旨説明は終了いたしました。 本修正案は予算の増額を伴う修正案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取することといたします。松野総務長官。

自由民主党1958/10/30

第30回 衆議院 内閣委員会 第7号

○内海委員長 これにて内閣の意見開陳は終りました。 次会は明三十一日午前十時より開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 これより会議を開きます。 科学技術会議設置法案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 受田さん、ちょっと申し上げますが、科学技術特別委員会と外務委員会との連合審査会で、三木国務大臣の出席を待っておられるというのですが、なるべく簡単に願います。

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 ほかに質疑はありませんか。——質疑がないようでありますから、これにて本案に関する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。石山權作君。

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 では速記を始めて下さい。 本会議散会後再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 なお、本会議の開会が非常におくれるような場合においては、午後二時ごろに再開いたしたいと存じますので、さよう御了承を願います。ちょうど採決もございますから、どうぞふるって御参集をお願いします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時開議

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 科学技術会議設置法案を議題といたします。本案に関する質疑は終了いたしておりますので、これより本案について討論に入ります。 別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) この際受田新吉君より発言を求められておりますのでこれを許します。受田君。

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 ただいまの受田君提出の附帯決議について採決いたします。 本附帯決議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 起立総員。よって本附帯決議は可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/28

第30回 衆議院 内閣委員会 第6号

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 内閣委員会 第5号

○内海委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。前田正男君。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 内閣委員会 第5号

○内海委員長 前田君、あと三分ばかりで制限時間が参ります。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 内閣委員会 第5号

○内海委員長 次は石橋政嗣君。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 内閣委員会 第5号

○内海委員長 石橋君、あと二分しかございませんから……。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 内閣委員会 第5号

○内海委員長 制限時間を過ぎましたから……。