内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 本修正案は予算の増額を伴う修正案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣より意見を承わることといたします。松野総務長官。
第31回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 これにて内閣の意見開陳は終りました。 これより本修正案について質疑に入るのでありますが、別に質疑の通告もありませんので、本修正案についての質疑は終了いたしました。 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、受田新吉君外十名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第31回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 起立少数。よって受田新吉君外十名提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第31回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 起立多数。よって一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、原案の通り可決いたしました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 内閣委員会 第1号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会 ————◇—————
第30回 衆議院 本会議 第16号
○内海安吉君 ただいま議題となりました憲法調査会法の一部を改正する法律案につきまして内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、憲法調査会の事務量の増加に伴い、事務局の職員五人を増員してその定員を十二人とし、事務処理の円滑化をはかろうとするものであります。 本案は、去る九月二十九日本委員会に付託され、十月二日政府の説明を聞き、二十三日には岸内閣総理大臣に質疑を行うなど、慎重に審議を重ねて参りました。 三十一日、…
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。柏正男君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 石山權作君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 ちょっと申し上げますが、なるべく感情と御議論にわたらぬように、御質問の要点に触れていただきたいと思います。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 受田新吉君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 ほかに御質疑はありませんか。——質疑はないようでありますので、本案に関する質疑はこれにて終了いたしました。 これより本案についての討論に入ります。討論の通告がありますのでこれを許します。飛鳥田一雄君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 次に平井義一君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより憲法調査会法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 内閣委員会 第8号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 ————◇—————
第30回 衆議院 本会議 第14号
○内海安吉君 ただいま議題となりました科学技術会議設置法案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 さきに第二十八回国会に本案と同様の法案が提出されたのでありますが、その際は、本委員会において全会一致でこれを修正議決いたしたのであります。政府は、その修正の趣旨を取り入れ、今回あらためて本案を提出されたのであります。 法案の要旨は、科学技術に関する重要な事項について関係行政機関の施策の総合調整をはかるため、内…
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○内海委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。石山權作君。
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○内海委員長 来ております。
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○内海委員長 説明者に御注意申し上げます。質問された範囲内の答弁を願います。
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○内海委員長 受田新吉君。