内村信行
会議録に記録された「内村信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,243 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前運輸事務次官
- 直近の発言日
- 1971/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) 相当緩和されると思います。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) 第二次の空港整備計画につきましては、昭和四十六年度を初年度といたしまして五ヵ年間、総額五千六百億円をいままで予定しておるわけでございますが、その詳細な内容につきましてはまだきまっておりません。さらに今後詳細な内容につきましては検討を尽くしまして、要しますれば航空審議会にかけまして内容をきめてまいりまして、それができ上がった暁におきましては閣議の決定をいただきたい、こういうふうに考えます。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) 案の作成はもういますでにいろいろやっておるわけでございますが、それから五千六百億ということについては閣議の了解をとっておりますけれども、最終的に決定いたしますのは、大体四十六年度末ごろまでに閣議決定をいただいて最終的にきめたいというふうに考えております。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) はい。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) はい。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) これがしかるべき案ということになれば、乗ることと思います。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) そのとおりでございます。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) これは実施設計調査費として一千万円ついております。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) 一応はそういうことでございますけれども、今後計画を変更いたしまして、新たに新しい場所が適当であるということになれば、そちらのほうに使えると思います。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) そういうふうに思います。
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(内村信行君) これはまだ新しい提案がなされたばかしでございますので、いつごろというふうなことはまだちょっと確約いたしかねますが、できるだけ早く結論を出したいというふうに考えております。
第65回 衆議院 内閣委員会 第10号
○内村(信)政府委員 ただいま御質問のまず第一の小型機の問題でございます。先生御指摘のように、これからますます時間価値が高くなれば、自家用機、小型機、そういったものがだんだんふえてくるということは想像にかたくないというふうに考えます。そこで、それに対する空港あるいは離発着をどう考えるかという問題でございますが、空港整備につきましては、御承知のとおり四十六年度から第二期の空港整備五カ年計画、これは五千六百億円でもって第二期の五カ年計画をつ…
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) 御説明申し上げます。 日本航空のまず資本金から申し上げますと、日本航空が三百八十七億四千三百万円、それから全日空が九十三億、それから日本国内航空が五十二億二千万円、それから東亜航空が十六億でございます。その中のおもな株主を申し上げますと、日本航空は政府五〇%、そのほか大株主はあまりございませんで、たとえば東京海上火災が一八%、以下それ以下のようなものであります。それから全日本空輸の場合は名古屋鉄道が一〇・三%、…
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) 確かにお尋ねのとおりに昭和四十年から四十一年にかけて非常に先ほど御説明いたしましたように、航空界の情勢は先行き暗くなっておりました。特に国内航空は相当な赤字を出しておりました。したがいまして、その際、もし日航と合併しなかったら破産ということもあり得たと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) 四十一年当時でございますか——その当時につきましては現在資料を持っておりませんので、後ほど提出させていただきます。
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) いまの経営権の問題につきましては、ちょっといささか御趣旨がわかりかねましたけれども、御質問の御趣旨はこういうふうに解釈いたしますと、つまり、日航と国内航空が合併するはずだったのである、しかるに今度日航と国内航空が合併しなくなった、そうすると端的に言うと、それはある意味では食い逃げみたいな形になって、そこで日航としては損するではないか、こういう御趣旨ではないかというふうに考えます。しかし、私ども考えまするところに…
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) いささか長くなるかもしれませんが、御説明申し上げます。 元来日本の中の国内線でございますが、これは相当多くの会社がございまして、日航のほかに全日本空輸、それから藤田航空、あるいは中日本航空、長崎航空というふうなものがございました。それからあとは北日本航空、富士航空、日東航空、こういったような会社があったわけでございます。その中で、先生がおっしゃいました藤田航空というのは、全日空と昭和三十七年でございますか、合併…
第65回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(内村信行君) この日本国内航空と東亜航空の合併、これにつきましては、いま合併委員会が再々開かれておりまして、大体五月の半ばごろを合併期日を目標といたしまして進めているわけでございます。そこで、現在国内航空の資本金は先ほど申し上げましたように、五十二億二千万、それから東亜航空のほうが十六億でございますが、これが合併いたしますときの条件といたしまして、日本国内航空は四分の一を増資いたします。それから日本航空から特別割り当てとして…
第65回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(内村信行君) 飛行場の設置でございますけれども……。
第65回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(内村信行君) おると思います。