内村信行
会議録に記録された「内村信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,243 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前運輸事務次官
- 直近の発言日
- 1968/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○内村説明員 十分調査いたしたいと思います。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○内村説明員 十分調査の上、善処いたします。
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○説明員(内村信行君) まず二ページの科学技術の研究から御説明申し上げます。これにつきましては運輸省といたしましては四千万円を計上しておりますが、そのおもな内容といたしましては、港湾構造物、これの強度を測定いたしますために現場実験、模型実験をやって測定方法を研究いたしております。あるいは耐震設計の方法等の研究、それから沿岸の波浪の特性の研究というものを行なうことにしております。それから海上保安庁の千四万円でございますが、これは地震多発海…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○内村説明員 運輸省関係の御説明を申し上げます。 お手元の資料の二ページから始まりますが、まず科学技術の研究関係でございます。これにつきましては、運輸省といたしまして四千万円を計上しております。そのおもなものは、たとえば係船施設等港湾構造物、こういうものの強度を測定いたします。あるいは現地実験であるとかあるいは模型実験をやるとか、そういうふうなことによりまして、その耐震設計方法の確立をするための研究を行ないます。それからまた、港湾とか海…
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○内村説明員 自動車の排気ガスの規制につきましては、先生いまおっしゃいましたように、新車については、四十二年から以降すでに一酸化炭素三%以下ということになっております。そこで、現在使用中の車の排気ガスの規制をどうするか、こういう問題でございますが、これにつきましては、一律に何%以下というふうな規制のしかたはいたしておりません。ただその整備のしかたについての基準をつくる、こういう方針になっております。と申しますのは、自動車は使用期間が長く…
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号
○説明員(内村信行君) 運輸省関係について御説明申し上げます。 昭和四十三年度公害対策関係予算につきまして、「運輸省」と横書きの資料がございます。 まず第一に、海水油濁の防止対策でございますが、これにつきましては三億九千七十二万三千円、前年度に比べまして八千九百万――九千万ばかりの増額になっております。そのおもな内容といたしまして、検査体制の整備と申しますのは、陸上の港湾廃油処理施設とか、あるいは船舶のビルジ排出防止装置、こういったもの…
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(内村信行君) いまの御質問の点でございますけれども、国鉄といたしましてはこういった踏切対策、保安対策も含めまして昭和四十年から四十六年まで七年間の第三次長期計画というものを策定してやっております。で、その際に国鉄といたしましては特に踏切対策、こういったものは早期にやってしまおうということで比較的前半の面に相当力を入れてやっておるわけでございます。たとえて申し上げますと、踏切対策費が全体として六百億程度のものを掲げておりますが、…
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(内村信行君) そのとおりでございます。
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(内村信行君) はい。
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(内村信行君) 私鉄の関係で申し上げますと、これは国鉄に比べましてそれほど進捗は来たしておりません。そこで、緊急措置法の趣旨をも十分くみまして、その結果従来よりも、先ほど室長から御説明がございましたけれども、従来よりも補助対象会社をふやし、それから補助対象会社のワクもふやし、また補助率もふやしてまいる。たとえて申し上げますと、赤字会社と申しますか、営業用固定資産利益率、これが鉄軌道業には五分以下、全事業については七分以下のものに…
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○内村説明員 御質問の点につきましては、飛行場部管理課長から詳細御説明申し上げます。
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○内村説明員 本件につきましては、飛行場部の梶原管理課長からお答えいたさせたいと思います。
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(内村信行君) それでは運輸省関係の御説明を申し上げます。 お手元に「昭和四十三年度公害対策関係予算要求の概要」というのがございますので、それを御参考にしていただければ幸いに存じます。 運輸省関係の公害関係の問題といたしましては、まず海水の油濁防止、それから自動車の排気ガスあるいは騒音、こういったものの防止でございます。それから航空機による騒音防止対策、それから気象関係でございまして大気の汚染、気象関係のほうからそういったものの…
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(内村信行君) いまお話のございました点は、五〇%の補助ということは公共団体の処理施設についてでございますので、その点かと存じますが、さしあたり公共団体が処理いたしますのは一般の内航船舶、こういったような程度のものを予定しております。それでその施設費その他どのくらいにつくか、実際やってみませんとわからない点もあるかと存じますが、さしあたりは一応五〇%でやれるのではないかというように考えておりますが、さらにそういうような御指摘がご…
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(内村信行君) ただいまの御質問でございますけれども、まあ公害それから安全についてもそうでございますが、通産省のほうでも、安全公害に関する研究センターというものが要求されております。また私どものほうでも、交通安全公害研究所、こういうものを設けたい、このようなことでございます。これはまあ所管につきましてはいま始まった問題ではございませんで、いままで私どもといたしましても、運輸省の中にございます船舶技術研究所、こういうところの注文で…
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(内村信行君) 本件につきましては、ただいま国鉄当局がきておりませんが、あちらで待機しておりますのでいま呼びましたので、参りましたらさっそくお答えいたさせます。
第56回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(内村信行君) よろしゅうございます。
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○内村説明員 運輸省の予算要求について申し上げます。 資料といたしましては、「昭和四十三年度公害対策関係予算要求の概要」というものがございますので、それをひとつごらんいただきたいと思います。 当省といたしましての公害関係の問題といたしましては、まず海水の油濁の問題、それから自動車の排気ガス及び騒音の問題、それから航空機の騒音の問題、それから大気汚染の問題、これは気象庁の関係でございます。こういったものがおもなるものかと存じますけれども、…
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○内村説明員 運輸省といたしましても、いままで通産、厚生両省が述べられておるところと、決意といたしましては御同様でございます。数字的に見ますと、四十二年度の予算は約六億四千万、それに対しまして四十三年度の要求は十三億九千三百万、財投のほうは、四十二年度一億に対しまして、来年度十一億三千四百万という要求で、絶対的な数字といたしましては必ずしも大きいとは申せませんが、比較いたしますと、相当の増加率になるかと思うのでございます。何ぶん、私ども…
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○内村説明員 画運輸省といたしましては、先ほど申し上げましたように、公害関係といたしまして法律を持っておりますものは、船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律、それから公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律、こういうものが現在ある法律であります。こういうものはいずれもごく最近にできましたものでございます。この制定の過程におきまして、十分公害基本法との関係あるいはその他厚生省との関係、あるいは通産省との関係、工…